挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
しおりの位置情報を変更しました
エラーが発生しました

ブックマークしました。

設定

更新通知 0/400

設定を保存しました
エラーが発生しました

カテゴリ

ブックマークへ

以下のブックマークを解除します。
よろしければ[解除]を押してください。

ブックマークを解除しました。

ブックマークする場合はログインしてください。
<R15> 15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。

黒騎士は殺人鬼?違います、商品ですから手を出さないで!!

作者:板屋 登
私の名は「リリー」13歳
魔導師の祖父に「この騎士を帝国に届けてくれ」と放り出されました。
家は焼け落ち、祖父は雲隠れ、私の懐には僅かな銀貨。
「取り敢えずは生きねば」
黒騎士と共に、東へ東への大陸横断の旅。
何故か、同行の騎士が『放火&殺人鬼』扱いに?!
「ちがいます、火をつけたのは祖父で、この騎士は……私のクエストの商品で」
小娘の話なんて誰も聞いてくれません。
ただのお使いクエが命懸け?!
放り出されました
2017/11/04 05:39
勘違いされました
2017/11/05 20:14
お助けしました
2017/11/06 00:00
馬車を引きました
2017/11/07 06:53
勧誘されました
2017/11/08 08:12
リリーは考えてるんです
2017/11/09 08:00
黒騎士は考えて……いる?
2017/11/11 16:50
門番と遭遇しました
2017/11/12 21:00
街中を教えてもらいました
2017/11/13 20:57
ギルドに顔を出しました
2017/11/15 02:31
登録中です
2017/11/16 17:09
止められませんでした
2017/11/17 08:00
回復させました
2017/11/18 08:00
リリーは捕まっているのです?
2017/11/19 17:47
スキルがバレました
2017/11/21 08:04
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ