お遊び回 魔女王の戯れ
本日二回目の投稿です。ひとつ前からどうぞ。
あとこの回は完全なお遊び回です。読まなくても困りません。
もう一つの筆者の作品に書かれている雨乞い2.14のことが書かれています。
筆者「ふう、あっちが一区切りしたらラブコメってなんだっけ?と思い出すのに苦労するなぁ。やはりこっちのメイン二人の出番を減らしてあっちの方に力を入れるか?」
みやこ&ソフィ「「てめー流石に殺すわよ」」
筆者「ひぇっ!どどど、どうしてこの謎空間に!?魔女王とショタしか入って来れないはずなのにっ」
魔女王「私が招待しました。ずずー」
筆者「魔女王ーっ!それお客様用に作ってた水出し緑茶じゃないかっ」
魔女王「私達だけしか来れないのだから飲んでいいのでは」
筆者「あ、そうか。て、筆者メイン二人に縛られているのですが」
魔女王「さすがに縛られるのでは?特にみやこお姉ちゃんなんてタイトルだけ書いて放置しているの何個あります?」
筆者「ギクゥゥッ!」
みやこ「私の弁論大会の回はどうなったの?」
筆者「いやあの調べてたら面倒くさくなってお蔵入りに・・・だって面白くないし」
ソフィ「私出番あったけどあれメインヒロインの待遇じゃないよね。ね」
筆者「・・・だってキャラが立たないのよ。ボソッ」
みやこ&ソフィ「「死刑」」
ただいま筆者が処刑され中です。ただいま筆者が処刑され中です。
筆者「まあ謎空間が現れたなら何かお話ししましょうか」
魔女王「有刺鉄線でぐるぐる巻きにされて吊るされて平気なんですか?」
筆者「慣れれば気持ち良くなってきました」
魔女王「さすが頭のおかしいこの物語を書いているだけはありますね」
筆者「いやぁ~それほどでも~」
魔女王「褒めてませんよ。それではハーレムズを呼びましょうか。えいっ」
筆者「謎空間のスキルを使いこなしているなぁ~。あとハーレムズは決定なの?」
ハーレムズ「「「「ここどこ?」」」」
筆者「あ、ハーレムズになってる」
魔女王「はいはい。知らないことを知っていることになるビーム」
ハーレムズ「「「「ああ~」」」」
筆者「筆者いらなくない?もう魔女王が物語書いちゃえば」
魔女王「いじけないいじけない」
筆者「まず新しいメンバーに貴光を好きになったのは何時かを話してもらいましょうか。はいっ巨(大と普)先輩ズからっ!」
瞳「巨(普)て・・・」
優子「巨(大)は・・・」
筆者「貴光は喜んでます。あいつ基本巨好きで、並も好きで、貧も絶もいいよねと男たちの会議で発言してドン引きされてるから」
ハーレムズ「「「「・・・」」」」
瞳「えっと手芸部に貴光君が入部してくれて最初は怖かったんですけど、手芸部存続の為に頑張っているのを見てたらいつの間にか」
優子「私も・・・」
筆者「二人はマジヒロインにならないキャラ達でしたね。本当に純先輩のモブキャラ。本当にどうしてこうなった?の人達です。あんな奴を好きになっていいんですか。あなた達ショーリ、ときわに次ぐエロ要員になりますよ。巨(大と普)ですから」
瞳&優子「それでも一緒にいられるなら・・・」
筆者「貴光は乾燥させて潰して粉にして海に流そう」
魔女王「巨はあんまりハーレムズに入れて欲しくないんですよね」
ショタ「僕も大きくならないからちょっと・・・」
純「巨は絶滅」
筆者「いたのショタっ!?」
筆者「次は・・・ショタ?」
ショタ「あ、僕ですか」
みやこ「ねえ、どうして会長犬耳メイド服を着てるの?ボソボソ」
ソフィ「あの尻尾スカートの中から出てるけどどこについてるの。ボソボソ」
筆者「考えたらいけないことは忘れるビーム」
みやこ&ソフィ「あああ~」
魔女王「いいビームがありますね」
筆者「はっ、またコピーされるっ」
ショタ「僕はパスでお願いします。もう書かれているので」
筆者「そうだね。ノク〇ーン行きは勘弁です」
ショーリ&ときわ「「是非とも聞きたいっ」」
筆者「このショタ好きがあぁぁっ!考えたらいけないことは忘れるビームゥゥゥ!」
ショーリ&ときわ「「あああ~」」」
筆者「ふう、はい次は・・・あれ純先輩?」
ショタ「好意と恋愛を分けた場合では今ここでの発表になりますね」
筆者「そういやそうかも。恋に気付くまでの文字数が断トツだし。さすが槍ジジイ、折れ鍬、義輝さんを抑えての筆者お気に入りNo1」
魔女王「お気に入りのメンバーが酷い。あとこちらの物語のキャラでもない」
筆者「謎空間だから何してもありで。では本人に好きになった瞬間を語ってもらいましょうか」
純「・・・」
筆者「ほらほらみんな聞きたがってるよ」
純「・・・やだ」プイッ
ハーレムズ「「「「可愛いーっ♡」」」」
筆者「そんなの求めてないんだよっ!さあドキドキなのをプリーズっ!」
純「貴光ーっ」
ドゴンッ
報復の魔王様「純先輩を泣かせたのはどいつだ?」
筆者「ギャーッ!雨乞い2.14の報復の魔王様が!」
魔女王「はいはい。純先輩はいじめられてませんから雨乞いの世界で暴君閻魔の相手をしていてくださいね。謎空間閉鎖ー」
シュンっ
筆者「やっべー。壁に押さえつけれからの反射倍増をくらって死ぬところだった・・・」
ショタ「相変わらずご主人様は純さんに甘いですね」
筆者「筆者が死んだらどうするつもりなのあいつ?」
筆者「次は・・・阿久津さん?」
阿久津「う、うっす」
筆者「う~ん、君はまだ悩み中なんだよね」
阿久津「そんな~」
魔女王「あ、阿久津先輩は私推薦です」
筆者「え?」
魔女王「格好は昔の不良ですけど中身はこの物語の中で屈指のピュアさんですから必要です」
筆者「え、あんまり個性がないとこの世界ではメイン二人みたいになっちゃうよ?」
メイン二人「「酷いっ!」」
魔女王「いります」
筆者「はい・・・では阿久津さんいつ貴光を好きになりましたか」
阿久津「え?いいのかな・・・えっと部の紹介の時の王子様に一目ぼれして・・・」
筆者「うん、少女漫画みたいな感じだね。ヒロイン達が出番を取り合うこの物語じゃなかったらメインヒロインだったね」
阿久津「が、頑張るっす!」
ハーレムズ「「「「まともな子だぁ・・・」」」」
筆者「今回のトリは浪咲さつき(なみさきさつき)さんですね」
さつき「は、はいっ」
筆者「あなたはあのままフェードアウトしたほうがよかったキャラだったのに・・・」
さつき「ひどっ」
筆者「夏の思い出キャラの方がいいよぉ~。このあとは個性的過ぎるキャラの中に埋もれていくだけだよ~」
さつき「・・・それでもあいつを好きになったから」
筆者「ぎゃあああぁぁぁっ!」
魔女王「純粋な言葉に焼かれましたか」
ショタ「正統派ヒロインを書いたことないですもんねこの筆者」
みやこ「私っ!私!正統派黒髪ロング超美少女!」
筆者「あ、ポンコツメインヒロインだ」
みやこ「ひどーっ!」
筆者「まあポンコツは捨てて、さつきさんは純漫画ヒロインキャラですね。ただし貴光の祖母の家の近くに住んでいる限りは現地妻」
ハーレムズ「「「「ひどっ」」」」
筆者「だってあなたらに関わらせるとどんどん汚れキャラになるんだもん」
ただいま筆者が処刑され中です。ただいま筆者が処刑され中です。
筆者「ふう、マジ熱湯風呂は気持ち良かった」
ショタ「僕より変態ですね筆者」
筆者「お前に言われたくないわぁ!」
筆者「今回はこれで終わりですかね。いやぁ~次は高電圧電気風呂かな」
魔女王「いやいや今回はここらですよ。さつきさんの告白回で貴お兄ちゃんの好みの服が出てきたのでヒロイン全員に似合う服を筆者に選んでもらいます」
筆者「それ筆者の性癖がネットに暴露では・・・?」
魔女王「別に困らないのでは?」
筆者「え、いや~さすがに」
魔女王「すでに結構書いているじゃないですか」
筆者「・・・」プイッ
魔女王「それは純先輩しか使用してはいけません。はい罰ゲーム開始」
筆者「罰ゲームって言ったよこの魔女王っ!」
●みやこ
筆者「某セ●バーの人が着ている白のブラウスと紺のロングスカートで」
魔女王「嫌がってたわりにはスラスラ出てきますね」
筆者「初期の頃に考えていたので」
魔女王「なるほど低学年に着させようとしてたと・・・変態ですね」
筆者「ちゃうーっ!ちゃんと15、6歳で考えてましたぁ!」
ショタ「それはそれで変態では?」
みやこ「毎年たか君がサイズをぴったり合わせたのをプレゼントしてくれるんだけど着た方がいいのかな?」
筆者「・・・」プイッ
●ソフィ
筆者「某弐〇機の人のワンピースであと赤いのは頭部に装着で」
魔女王「業が深いですね~」
筆者「初めてテレビで見たときの登場シーンは今でも忘れません」
ソフィ「夏場は着ているわよ。見るたびにタカは拝むけどあれはなに?」
筆者「リアルア〇カを見れて嬉しいんでしょう」
魔女王「業が深いですね~」
●ショー
筆者「あ、ショーリとときわと瞳、優子は一緒で」
魔女王「ほほう全員が巨の人達ですね」
筆者「童貞を殺すセーターで」
魔女王「・・・」
筆者「童貞を殺すセーターで」
ただいま筆者が処刑され中です。ただいま筆者が処刑され中です。
筆者「餡かけの熱湯風呂はさすがにキツイなぁ」
魔女王「キツイだけですみますか・・・。で聞きたくはないですが四人の理由は?」
筆者「巨だから」
ただいま筆者が処刑され中です。ただいま筆者が処刑され中です。
筆者「砂利山の中心は死ぬ」
魔女王「これからは首だけ砂利山から出した状態でどうぞ」
ショーリ「そのセーター持っている」
ときわ「たまに白衣の下に着て貴光君に見せてる」
瞳「じ、自分で編みました」
優子「わわ、私も瞳ちゃんに」
魔女王「ちょっと貴お兄ちゃんを拷問して吐かせましょうか」
●純先輩
筆者「う~ん」
魔女王「おや悩んでますね?」
筆者「いや幼児体形の好みの服なんてさすがの筆者も興味ないから」
魔女王「あったら処刑じゃなくて刑務所ですね」
筆者「あ、似合いそうなのがあった」
魔女王「スモックでしょうか。言ったら砂利を頭頂部からかけますけど」
筆者「ワ〇メちゃん」
魔女王「・・・」
筆者「あ、なんで無言で砂利じゃなくで熱々の野菜餡かけをかけるの?あつっあつつっ!」
純「スモックてなに?」
ショタ「はいはい。聞いちゃだめですよ」
●阿久津さん
筆者「今の由緒正しい不良スタイルで」
魔女王「まあ今のところはですね」
●さつき
筆者「この子まだちゃんとキャラが定まっていないから着た服全部似合いそう」
魔女王「そんなもんですかね」
●女装ショタ奴隷会長
筆者「・・・やっ」
魔女王「可愛く言ってもダメです」
ショタ「僕はミニスカ犬耳メイド服で」
筆者「すでに着てるぅ」
ショーリ&ときわ「「その尻尾はどこに?」」
筆者「やめろおぉぉぉ!」
●魔女王
魔女王「私は別にいいですよ」
筆者「うんうんゴスロリだもんね」
魔女王「いえ、貴お兄ちゃんの好みの服はだいたい持っているので」
筆者&ハーレムズ「「「「え?」」」」
魔女王「モデルや会社で稼いでいるお金で服飾課で服を作ってもらってます。それだけじゃなくてエッチな下着とかもですね。でも貴お兄ちゃんの好みの下着は男たちの会議を盗聴しても全般で好きということだったので少し困ってます」
筆者&ハーレムズ「「「「・・・」」」」
魔女王「ちゃんと調査しないといけませんね」
筆者「ふう全員が魔女王に圧倒されたまま帰っていったな。筆者が作ったはずなのにどうしてあそこまでとがった存在に・・・ん?どうして謎空間にウリボウが?」
ウリボウ「ぷるぷる」
筆者「んー、あこいつ義輝さんじゃないかっ!もしかして雨乞い2.14と繋がったときに謎空間に来ちゃったか?」
ウリボウ「ぷるぷる」
筆者「可哀そうに、何回転生したの?16回?・・・うんしばらく謎空間にいていいよ。おはぎあるけど食べる?」
ふう、どうして頭を使わないで書くと楽しいんだろう?(*´ω`*)




