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僕は大切なもの全てを・・・守る!  作者: クロスライト
ファーストシナリオ:第一章
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act0~プロローグ~

初めまして!クロスライトと申します。

初投稿なのでいささか至らない点もありますが、頑張っていきますので

どうか応援お願いします。

なお、この小説はチートや最強などといった内容が盛り込まれます。

そういった内容が苦手な方はブラウザの戻るで御退出することをお勧めします。

朝、なんてことはないいつもの朝。

僕はいつも通りの時間に起きて、いつも通り顔を洗いに行く。


?「ふぅ・・・」


リビングに行ってトースターを取り出しパンを焼く。

焼けるまでの間にキッチンに行って冷蔵庫から牛乳とバター、それから食器棚からコップを持ってリビングに戻る。


チン!


丁度パンが焼けたみたいだ。


?「それじゃぁ、いただきます」


誰もいないのに口に出す。これはもう癖になっているから仕方ない・・・と思う。

テレビをつけて今日のニュースを見る。天気予報も重要だ。


ニュースキャスター

「それでは本日のニュースです。昨日未明-------」


?「相変わらず国会のニュースばっかりだねぇ・・・もう少し別のことやってほしいよまったく」


あ、そういえば自己紹介がまだだった。

僕の名前は羽山飛鳥(はやまあすか)星蓮学園1年B組。

好きなものは日常とお菓子づくりやコーヒーを入れること

嫌いなものは日常をバカにする人

趣味は剣術と料理

将来の夢は来た人がみんな笑顔で店を出てくれる喫茶店を開くこと

こんなところかなぁ?

と、そういえば今何時だろう?


現在時間8:17


あ・・・


飛鳥(以後飛)「ち・・・遅刻だぁああああああああああ!?」


この時の僕はまだ知らなかった。

まさか今日がすべての物語の始まりだということを・・・

そして、自分が生まれた時からこの先の戦いがあると決まっていたことを・・・。

クロスライト(以後ク)「はい!そんなわけで始まりました!作者のクロスライトと申します」


飛「初めまして!主人公を務める羽山飛鳥と申します」


ク「いや~ついに書いてしまったね~いよいよだね~」


飛「そういえばこの小説って2,3年くらい前から考えてたよね」


ク「そうなんだよね~けれど書いてる時間なくて結局妄想の中のプロットどまり」


飛「あはは・・・正直受験失敗して浪人しちゃったんだから書いてる暇ないと思うんだけど・・・」


ク「え~と実は昨夜まで見つけた小説を最初から最新話まで寝る間も惜しんで読んでてね、その中でコラボを募集していたのですよ。それでその方とコラボしてみたいと考えて一応今月中にも投稿はする予定だったからなら今日上げてしまおうと」


飛「え!?ろくに小説書いたこともないのにそんなのお願いしたの!?」


ク「えぇまぁハイそんなわけで・・・」


飛「駄文なのに・・・ましてまだ僕しか出てないしそれどころか容姿も公開してないじゃん」


ク「ハイそんなわけでこれ投稿したら改めてキャラプロフィールなど公開します」


飛「そうしてください」


ク「今日中に主要メンバーがもう一人出るところまでは投稿するのでお楽しみに!!」


飛「こんな駄文を見てくださっているかわかりませんが、誤字脱字そのほかの指摘、感想やご意見など募集していますので、皆さんよければお願いいたします」


ク&飛「それではみなさんまた次回!!」


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