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暇な神様(仮)  作者: 自宅見物人
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神様は疲れた

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7話

あ〜〜めんどい書くのがつらいよ〜〜

……よしっ簡略しよう‼︎

作者死亡 神様生き返りの儀式発動 作者復活 作者見てはいけないものを見た 作者土に還る 以上‼︎

「日に日に書くのがめんどいねこれ」

神様はため息をついた。

「これも邪魔者(作者)のせいだ そうに違いない。よし消そう今消そう」

そう言って何やら準備を始めた。

む〜〜む〜〜ガタガタ(^◇^;)

そこには椅子に括り付けられている作者がいるの……ってか助けて誰が〜〜!!と心の中で叫び声が響いていた。

「はいはい、静かにしましょうね〜

ドス(=^ェ^=)(つ 三∑(゜Д゜)ガタッ」

ウヒャヒャヒャヒャと笑い声が最後に聞こえていた。


作者が目覚め最初に目に入ったのは体グルグル巻きにされ海の上に吊るされている姿だった ってか海何処にあった⁉︎

「はい暴れないドウドウ」

側には椅子に腰掛けてこちらを鑑賞している神が麦わら帽子にサングラスをかけてそんな事を言っていた。

おいっこれはなんだ⁉︎ ここは何処なんだ⁉︎なんで海がある少し前まで海なんか無かっ……

「あーもうそんないっぺんに言われても困るよ。ひとつずつ答えるから待って。」

と面倒くさそうに話し始めた。

「えーとまずここは海の上です。なんでこんな事するのかは自分で考えましょうね〜。あー海は下(下界)から引っ張ってきた以上‼︎」

言い終わるとそばにあるミックスジュースを美味しそうに飲み始めた。


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