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龍神との訓練〜山あり山ありでした〜

「ふんぬっ、はっこぬっ‼︎」


「ほっ、ふっ…よっ‼︎」


「なんでっ…当たんない……だよっ‼︎」


「まだまだだ、それより…っと」


「⁉︎……あぶねっ‼︎何すんだ⁉︎」


「だって暇なんだもん。」


「こっちだって精一杯なんだよ‼︎」


「よし、終わるか!」

何をしてるかって?訓練?いや蹂躙だっ‼︎

俺は寝てたんだ。そしたら「隙ありっ‼︎」とか言いやがってこんなだよ。もう真夜中の3時頃だぞ?そんあ時間に7歳のガキを叩き起こすって⁉︎

もう寝るっ‼︎


そんな日々が過ぎていくのだった。


ついでにいっとくと怪我を直しまくってたら、回復魔法極になってました。

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