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銀色の月

作者:麗夢
最終エピソード掲載日:2013/01/27
 ある世界で。幼くして王となった彼女、突然現れた竜。ふたりは月が出る頃、静かな、しかし満ちた時間を求めた。――我の記憶するかぎりを、ここに残そうと思う。誰かが、覚えていてくれるように。
この世界
2013/01/02 22:18
時は流れ
2013/01/03 12:06
そこには
2013/01/05 10:54
その笑顔に
2013/01/08 11:19
ダメだと
2013/01/10 12:38
分からず
2013/01/18 20:12
廻り続ける。
2013/01/27 18:00
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