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勇気のありか  作者: やまはぬん


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10/10

バイト終わりの大学④

 「それでバイトがなんだって?」

 「あぁ。コンビニで夜勤やってるの知ってるだろ?それで夜勤だけじゃなくて早朝もこれから入ることになりそうでさ。」

 「なんだそんなことか。もっと深刻なことかと思って損した。」


 相変わらず辛辣だなと思いながらも、三城自身が多忙なだけにバイトの出勤回数が増えたところでどうということはないという感じなんだろう。


 「三城のからしたらそんなことなんだろうけど、一般人からしたら労働時間が増えることは苦痛だよ。」

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