表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
脇役語り  作者: ふりまじん
清貴を大阪へ

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

453/453

とりあえず、桃子


なんだかんだと書くものがあったり、眠くて寝てしまったり、この話も書いてない。

でも、ファンタジーも描きたいから、桃子にはそこに参加してもらおうと思ってる。

まあ、その前に、話を始めないといけないんだけれど。


今回は、ボールペンでイラストとかを描きながらやってゆこうと思ってる。

手紙分だし、差しだし人のイラストなら、少し下手でも味なる、かもしれない。


それに、私はもう、個人の電子書籍制作でも考えないと、派手なエンディングにたどりつかないし、挿絵の練習も兼ねで書いてみようとか思う。

書いていれば、何とかなるとか、そんな簡単なものでもないのは、この9年で痛いほど理解はしてるけれど、でも、だからって、何もしないで逃走も出来ないものである。

まあ、何tか頑張ろう。


ということで、これが桃子のイラストである。

太った感じでないのは、まあ、自分で書くときは美化するものだし、本当に太っているのかは、基準が曖昧でいいんだと思う。まあ、そんな感じでやっている。


挿絵(By みてみん)



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ