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とりあえず、桃子
なんだかんだと書くものがあったり、眠くて寝てしまったり、この話も書いてない。
でも、ファンタジーも描きたいから、桃子にはそこに参加してもらおうと思ってる。
まあ、その前に、話を始めないといけないんだけれど。
今回は、ボールペンでイラストとかを描きながらやってゆこうと思ってる。
手紙分だし、差しだし人のイラストなら、少し下手でも味なる、かもしれない。
それに、私はもう、個人の電子書籍制作でも考えないと、派手なエンディングにたどりつかないし、挿絵の練習も兼ねで書いてみようとか思う。
書いていれば、何とかなるとか、そんな簡単なものでもないのは、この9年で痛いほど理解はしてるけれど、でも、だからって、何もしないで逃走も出来ないものである。
まあ、何tか頑張ろう。
ということで、これが桃子のイラストである。
太った感じでないのは、まあ、自分で書くときは美化するものだし、本当に太っているのかは、基準が曖昧でいいんだと思う。まあ、そんな感じでやっている。




