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20260525
育ての親がウルフ系の魔物
主人公に復讐の炎に焼かれて欲しいため
子供の頃からある程度思考できる理由づけ
安直に育ての親が目の前で、冒険者に殺される?
剥製にされた姿を貴族の屋敷で発見する?
3歳の頃に魔物の森に捨てられる
もちろん、
捨てられる前に幸せな日常を体験しておくこと、
捨てられる悲しみで落差を感じること
泣いたら魔物に見つかり、襲われ死ぬ未来を
容易に想像できること
空腹と理性の低下で泣いてしまい、魔物に見つかる
この時体の欠損するケガを追うこと
五感のどれか?
腕、足を無くして、その後展開に支障はないか?
魔物がいるし、魔力である程度補えるようにしてしまうとせっかくの欠損が意味がない。
せめて時間制限付き?
逆に魔力機関に重大な傷を受け、魔力を練ると爆発するようにするか?
爆発が奥の手の手札になるが連発すれば死
ある程度指向性制御できる爆発?
終わり方は?
復讐する相手に家族がいることを知り、止まる?
魔力爆破形で家族を失う悲しみを与える?
捻りが欲しい、
家族団欒中に襲いかかるのは確定?
やりたいこと
復讐者として、人の心はない展開、
むしろ狡猾にダメージを与えたい
※狡猾に活動させる腕が作者にない。




