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黄昏時に落ちる星  作者: 有間ジロ―
46/99

黄昏時に落ちる星 登場人物

ドラマの第一部終了。ここで物語の折り返し地点になります。これから不穏な空気が流れ始めます。


前世ドラマと今生(現代)を行ったり来たりしているので書いてる本人の頭の中で登場人物の名前がごちゃごちゃになってきてしまいました。後から追加した人もいれば名前を変えた人もいるので。

蛇足/今更ではありますが登場人物を整理して一覧にしました。ほとんど自分の頭を整理するためですが。

まだ出てきてい泣けれど、これから重要になる人物もいます。


読み飛ばしていただいて構いません。


登場人物 


<現代>


*葛城玲―それほど売れていない俳優。自己評価低。レイシャーンの生まれ変わりだが前世の記憶はない。ドラマではナンドラ国ソーラ王子と刺客役。


*南条みつき―売れっ子モデル。ミシルカの生まれ変わり。レイシャーンと再び巡り合い幸せになることを望んで転生を繰り返すこと七回目。魂的に疲れてしまいあきらめムードだったが今生では仲間に恵まれ最後のチャンスにかける。ドラマでは本人ミシルカ役。


*渡利紘一―有名な映画・ドラマ監督。ドートリアニシュ神官長の生まれ変わり。前世で悲劇を予想しながらも動かずミシルカに避難されている。


*佐伯剛―やり手のビジネスマン。ゾリーク王太子の生まれ変わり。経済的にも個人的にも主人公たちをサポート。


*楷ともや―俳優。ダンの生まれ変わり。前世でレイシャーンに心酔していたがレイシャーンを救うことが出来ずに絶望。今生でも玲をサポート。ドラマではレイシャーン役。


*雪永奏一郎―玲の所属事務所の先輩俳優。元々は玲に目をかけていたが弟(和音)の事件がきっかけで玲を憎む?ようになる。前世では…?ドラマではダン.グレイド役。


*小西社長―玲の所属事務所の社長。

*小林佐久弥―玲の所属事務所の若手俳優。アクションが得意。

*瑠衣人―玲の所属事務所の若手俳優


*小川ミナーヘアスタイリストアシスタント。新人でミスをして玲に庇われてから玲にあこがれている。前世ではアナ。


*色部雄介―大物俳優。ロンズディン王役

*名取冴子―ベテラン女優。王妃エレノリア役

*夏目淳―ラストリル宰相役

*長内柳―ゾリーク王太子役

*望月亮介―馬番役


*榊秋紀―みつきのマネージャー

*南条隆仁―みつきの父親で所属事務所の社長


<前世>


*レイシャーン―ロンズディン王国第二王子。母の姓ムンバートリを名乗っている。


*ミシルカーロンズディン王国第三皇子。レイシャーンの二歳下。レイシャーンの異母弟。王妃の息子。王国の至宝と言われる程の美貌だが性格は生真面目。


*ルードヴィック―ロンズディン王国王太子。病弱。若くして病没。


*ロンズディン国王―王様。

*エレノリア王妃―隣国モレスロント出身。

*モイラン.ムンバートリ副将軍―レイシャーンの叔母。


*アイラーン.ムンバートリ―レイシャーンの母。レイシャーンを身ごもる前は副将軍だったが妊娠がわかって辞職。出産後病没。正式に側室とはならなかった。


*ドートリアニシュ神官長―切れ者だが事なかれ主義?


*ラストリル宰相―家柄や血統を重んじるためレイシャーンを認めていない。


*ゾリーク王太子―ロンズディン国北東に位置する軍事大国カーメイの王太子。カリスマ的存在。レイシャーンがお気に入り。


*ダン.グレイド―レイシャーンが隊長務める隊の副官。レイシャーンに心酔している。


*ドミトリ王子―隣国ギルアドニア第二王子。

*ソーラ王子―ギルドニアの隣にある小国ナンドラの王子。


*アナ―村娘。盗賊に両親を殺され本人もケガをしたところをレイシャーンに救われ、その後下女として王宮で働いている。レイシャーンに密かに憧れている。なぜかルードヴィックが目をかけている。


*将軍

*馬番



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