私、紅pが仕事において一番心掛けている事☆
本日はですな…☆
どうも! 夜中の活動家の紅pです☆
皆様、如何お過ごしでしょうか?
今回は、公式規格「春のチャレンジ2026」のテーマ「仕事」について、
ちょいと綴らせていただこうと思います♪
えぇ…こう見えても私、紅pは働いております!
なんちゃってかもですが、そこは間違いないので言わせていただきますね(笑)
そんな私の仕事は接客業です。
なので色んなお客様と日々接しております。
そして、仕事柄一元様のお客様はあまりいらっしゃいません。
なので多くのお客様が常連様となるのですが、だからこそ色々と心掛けている事があります。
まず、失礼のないように振舞う事!
特に言葉遣いですかね?
…まあ、これはどんなお客様に対しても当然ですね(汗)
私は接客の際、丁寧な言葉遣いもしますが、
お客様によってはフレンドリーに接しなければいけない時もあります。
そして、2割ぐらいの方には色んな意味で慎重に慎重を重ね接しております。
その理由は聞かないでいただけたら幸いです…。
さらに心掛けている事は、以前接したお客様と話した内容を覚えておく事です。
これもかなり重要な事となります。
だって、そうでしょう?
自分の事を覚えてくれていたんだと感じれますからねぇ。
ですので、そう思っていただけるように出来るだけ覚えておきますが勿論、
文明の利器であるパソコンなども利用しております!
でも、その中は決して良い事ばかりではありません。
所謂、カスハラまがいな事も含まれます。
…まあ、こういう事はパソコンなどの記録に残ってなくとも、
私どもの記憶にはくっきりと残っております(笑)
そういった事を踏まえて…。
私がお客様に対し一番心掛けている事は、どんな時も変わらずに接する事です。
例えその日、良い事があろうとも悪い事があろうとも、
そのお客様と以前、良い事があろうとも悪い事があろうとも、
自分の体調や気分が優れなくとも出来るだけそうするように心がけております。
それは、自分がどんな風にいても、それはお客様にしては関係のない事だからです。
悪い部分を出してしまったらお客様が嫌な思いをしてしまいますからね。
なので接客の際、私はこの事を一番心掛けております。
そして、そんな私なのですが、ちょぉ~と、これはどうなのかね?的な事がありまして、
それが今回のエッセイに繋がりました。
それは、とある日の夜7時過ぎの事です。
インターホンが鳴ったのを自宅の二階で聞きつけた私がその対応をした時の事です。
そのインターホンが鳴って1分ぐらい経って私は返事をしたのですね。
すると、「…」。
このように反応がありませんでした。
なので聞き間違いと思った私はその場を離れたのです。
すると、すると、「ピンポーン!」と、数秒後にまたインターホンが鳴りました!?
なので私がもう一度インターホンに出ると…。
「●●運輸ですけど!!!!」
怒鳴なれました…。
玄関で荷物を受け取る際も、「印鑑とかいらないんで!!」と、とても感じが悪かったです…。
この事により、その宅配業者さんに対しての印象が凄く悪くなりました…。
…嘘です♪ その配達員にだけです。
何せ私の家は通販大好き♡ですので色んな宅配業者さんの配達員の方にはお世話になっておりまして、
いずれの方もとても良い方ばかりだったので宅配業者さんに悪い印象は持てません。
感謝しかありませんよ!
ですが、その配達員が最初から私の家に配達に来ていたら、それは変わっていたでしょう。
いつもとは言えませんが自分の苛立ちをお客様にぶつけるとなると…。
「ちっ! また、あの宅配業者が来やがったぜ…」とか思っていた事でしょうねぇ。
なので、私は改めてそういった事を出さないようにお客様と接しようと思いました。
接客業の皆様、大変でしょうがどうぞこの事を心掛けてください。
第一印象はとても大切ですよ?
私のような単純な客から嫌な目で見られたり、態度をされないためにも、努力しましょう!
そして、それは勤めている会社の印象に繋がりますのでね☆
まずはここまでお付き合いくださり、ありがとうございました!
でも、こういう風に出来るようになるのには、かな~り時間を要しました…。
自分の体調などの方は大丈夫だったのですが、色々とあったお客様に対してですねぇ…。
これが中々難しくって、きっと目が笑っていなかったと思われる(汗)
そんな私ですが未だに対応が難しい!と思う時があります。
それは、挨拶です!
例えば、朝の10時過ぎにお客様を出迎える時に「おはようございます!」というと、
「こんにちは」と、返される時が多々あります…。
えっと…、「こんにちは!」と、そのお客様に言い直すのですが、
次のお客様からは「おはようございます」と、言われたりします。
…うーむ、難儀じゃ!!
ーー
その宅配院はあれ以来、我が家には訪れません。
このままそうであってほしい…。
じゃなきゃ私は冷たい態度をしてしまうでしょう…(汗)




