98話
投稿は不定期になると思いますがなるべく投稿回数は多くできるように頑張りたいと思います。
「へー主人公の名前とか変更できるんだ、でもそのままにしておこっかな?」
「最初から名前があったら変更出来てもやりにくいですよね~。」
・分かる
・このゲームだと変えてる人少なそう
「えっと、まずはどこにいけば良いのかな?」
・とりあえず進もう
・まっすぐしか行けないっけ?
・こまめなセーブ忘れないでね
「ここはキッチンかな?何か割れてる瓶あるね。」
「瓶を調べると破片を獲得できますよ〜。」
「あ、ホントだ。っていうか赤鬼ってタイトルなのに、全然赤鬼でてこないね!」
「まあまあ、先に進みましょ〜。」
・序盤も序盤ですし
・赤鬼なんてここからでしょ!
・さっき横にあった部屋にはまだはいれないんだね
「一回最初の間に戻るんだねって、え?なんでみんな居なくなってるの?」
「は〜い進みましょうね〜。明日もやることになりますよ〜?」
「分かったよ、じゃあ1階の左側に行こ。」
・居なくなるのはビビるよね
・華ママ容赦なくて草
「ひぃ!今居たって!ねえ!なんかあそこ通ってた〜。」
「入ってみますか〜?」
「やだよ〜!」
・まあ入れないんですけど
・赤鬼初登場〜
「入れないじゃん!」
「ふふっ、ほら2階にでも向かいましょ。」
「う、うん。」
・ちゃんとセーブしてから行ってる
・華ママめっちゃ楽しそうw
「ねえ、部屋に入ったらあのタンスガタッって鳴ったんだけど!」
「ほら早く見てみましょ〜?」
「うん、、、あ、なかまだった。よかった〜。」
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