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83話

投稿は不定期になると思いますがなるべく投稿回数は多くできるように頑張りたいと思います。

「ふー、なんか色々あったけど、無事終わったね!」


「一応無事ね。でも本当に気を付けてよ、今回は気が付けたから良かったけど。」


「あはは、、、ホントにごめん。あー、パソコンに付箋で注意事書いてよっかな?」


今日みたいなミスがあったら困るし、何かあってからじゃ遅いしね。


「そうした方が良いんじゃない?まあ、あまり気にしても仕方ないしこの話はここら辺で終わりにしましょ。」


「うん、そうだね。」


「ってことで勉強でもしましょ。明日はテストなんだし、軽く勉強をしたら早めに寝ることにしましょ。」


前日に無理をして当日体調崩しても意味がないし、早く寝た方がいいんだよね~。


「うん!そうしよ!」




「じゃあ私はこれで帰るから、ほどほどに寝なさいよ。」


「流石に寝るよ!それじゃあまた明日ね!」


「ええ、また明日。」


蓮華と別れて玄関の鍵をかけた後、私はシャワーを浴びてからベッドに倒れ込んだ。


「あ~、今日は疲れたな~。特に精神的にだけど、、、」


にしても蓮華の名前を言い切らなくて良かったなー。あ、あとで付箋買っとかなきゃ。


「蓮華にも言われたしもう寝るかな。」


私は部屋の電気を消して、


「おやすみ~。」


と言い、眠りについた。

この作品について、コメントがあれば何でも送ってきてもらえるととても嬉しいです。

新作投稿しました!題は『リアルにもダンジョンが出来ました』です!

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