105話
投稿は不定期になると思いますがなるべく投稿回数は多くできるように頑張りたいと思います。
「知愛~!そろそろ起きないと遅刻するわよー!」
「ん、は~い。」
あー、今日からまた学校かー。ま、蓮華とも会えるし良いんだけどね!
「なんか体がだるいなー、月曜だし気分の問題だろうけど。」
ゆっくりと着替えたあとリビングにいくと、テーブルにはもう朝ご飯がのっかってた。」
「おはよ〜。」
「おはよう!朝ごはん食べちゃって〜。」
「は〜い、いただきます。」
あ〜、朝の味噌汁は目が覚めるな〜。
「急いでたべてしたくしないと、そろそろ蓮華ちゃんここに来る時間よ。」
「え、ほんと!急がないと。」
今時計見たけどいつもより結構遅いじゃん!
「ごちそうさまでした!身支度してくるね!」
「慌てて忘れ物しないでね。」
「分かってる〜!」
急いで準備を終えたあとリビングに戻ると蓮華がいた。
「おはよう知愛。もう準備できた?」
「おはよう!ごめんね、ちょっと寝坊しちゃった。もう何時でも出れるよ!」
「寝癖まだついてるわよ、ちょっとと待っててね。はいこれで大丈夫よ。」
「ありがとね!」
「じゃあいきましょうか。紗夜さん、いってきます。」
「行ってくるね!」
「行ってらっしゃ〜い。安全に気を付けてね!」
「「は〜い。」」
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