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104話

投稿は不定期になると思いますがなるべく投稿回数は多くできるように頑張りたいと思います。投稿できていなくてすみません!

「「いただきま~す!」」


「んー!やっぱりお母さんの料理美味しいね!」


「そう言ってくれるなら嬉しいわ~。そういえばなんだけど、今度こっちに遊びに来る人って、ミカさんって言ってたっけ?」


「そうだよ!美夏さんと優斗さん!いきなり聞いてきたけどなにかあった?」


「何でもないわよ〜気になっただけ。ふふっ、楽しみね。」


お母さんに一瞬だけいたずらする時の顔が見えた気がするんだけど気のせいかな?まっ気のせいだよね!


「うん!凄く楽しみ!」





「「ごちそうさまでした!」」


「お母さんガトーショコラたべよ!」


「良いわよ〜今出してくるからちょっと待っててね。」


「はーい!」


楽しみだな〜!冷蔵庫にいれる前から美味しそうで、食べたくてうずうずしてたんだよ!


「持ってきたわよ〜はい知愛の分。」


「わー!おいしそう!早く食べよ!」


「そうね!」


「「いただきます!」」


「甘くておいしー!」


「良い感じに出来たわね。今度蓮華ちゃんにも作ってみる?」


「それいいね!そうしよう。」


おいしくてすぐに無くなっちゃったし、こんどはもう少し量を作っても良いかな〜。


「む〜、なんかたべ終わったらなんか眠くなってきた〜。」


「片付けはやっておくからもう寝ていいわよ。」


「わかった〜、おやすみ。」


「おやすみなさい。」

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