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102話

投稿は不定期になると思いますがなるべく投稿回数は多くできるように頑張りたいと思います。遅れてすみません!

美夏さんから電話が来た後、蓮華は自分の家に帰って、私とお母さんはスーパーに向かった。


「知愛〜、買いたい物は入れてね〜。」


「は〜い!あ、今度一緒にお菓子作らない?」


お店のお菓子とはまた違った美味しさがあるからたまに食べたくなるんだよね〜。今はお母さんいて手伝ってくれるしさ!。


「良いわよ〜!じゃあ私は食材見てるから、作りたいお菓子の材料を選んでおいて〜。あとで私もそっちに向かうから。」


「分かった〜!」





「何にしよっかな〜?」


スマホでレシピを調べてみてるけど、やっぱりチョコ系かな〜。板チョコで作れる物多いし。まあ私がチョコ好きっていうのもあるんだけどね!


「カップケーキだと材料以外に、紙の型とか買わなきゃいけないし〜。あ、ガトーショコラにしようかな!」


だから買うのは板チョコと〜、あと卵も買わないと足りないかな?



「知愛〜、なに作るか決めた?」


「うん!ガトーショコラにしよっかなって!だからチョコと卵買ってー。」


「卵は先買ってたから大丈夫よ〜。チョコもいま入れたし、後はもう無い?」


「大丈夫だよ〜。」


「なら会計してくるから、先車に戻ってても良いわよ。はい鍵。」


「分かった〜。ありがと!」

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