<第二部>天照編登場人物
天照:生前龍之介、ペンの使い手。只今神界の世界を勉強中。ある日白蘭の一言で衝撃的な事実を知る。
須佐之雄:天照の護衛兼世話役。例え天照で無くとも関係なく接する。戦闘はかなり出来るらしい。
白蘭:六護将のトップ。銀髪の軍服を着た男で性格は冷静沈着、骸を大変恐れている。
穂緒璃:六護将の一人で精神系最強の少女。腰まで届いている紫の髪。赤いコートを着用していてかなりの美人である。普段は無口であまり喋らない・・
篤多:六護将の一人。武器はバスターソードを所持し、周りの敵を一瞬で終わらせるほどの持ち主。天照(龍之介)が入るまでは六護将の中では一番最年少だった。
玄慈:六護将の中で最年長、自身の戦闘能力はかなり低いが巨人を召喚すると完全無欠の神になる。性格はかなり温厚でマイペース。
朧:地獄界の王、骸の側近でNo1。髪は白で整えられていない。幻術を得意とし、昔数多くの神界の人間を抹殺した。
残響:地獄の王、骸の側近でNo2。髪の色は不明。真っ黒のコートに覆われている。武器は長刀を得意とし、数々の人間を抹殺した。
終末:地獄の王、骸の側近でNo3。髪は黄色でボサボサである。武器は如意棒を得意とし、変幻自在の技で神界に迫る。
末路:地獄の王、骸の側近でNo4。髪は茶色で毛先がキチンと整えられている。武器はハンマーを得意としている。ある失態により骸に消される。
骸:地獄の王、年齢20歳。服装は紫のジャンバーで下には黒のジーパンを着ている。髪は黒色。命令違反・裏切り・失等をすれば必ずその場で抹殺する残虐な男。今回永き眠りにより目覚め、神界を滅ぼすことを決める。
獄寺京介:龍之介の祖父。○○○○を逃し、代わりにある人物によって殺される。




