人物紹介
変更する可能性有り
獄寺龍之介(主人公) 黒髪短髪の男性、基本ゲームが好きで極力必要なこと以外外には出ない。途中祖父の死の知らせを聞きペンを拾ったことにより物語が始まる。因みに父親は彼が4歳頃に他界しているため父親の顔を覚えてはいない。
母
本名獄寺陽子、薄茶色の長髪。龍之介が高校生になるまでは一人で育てていた。そして現在は出張で東京へ行きビジネスライフをエンジョイしている。
爺ちゃん
本名獄寺京介、龍之介が小さい頃、沢山の人生の教訓を教えてもらった、つまる所龍之介にとっては恩師でもある。そしてこの男こそ彼にペンを与えた張本人で彼に試練を与えている。ペンを拾った理由は恐らく○○○○から任されたためだと思われる。
門矢栄司
茶髪でワックスどや顔のクラスメートで龍之介の唯一のお喋り相手。頭の頭脳は軒並みバカである 天照
金髪で黒のジャケット羽織っている、どう見ても神には見えないが神であり日本を上から見下ろす傍観者である。ある時龍之介のペンを目にし手に入れようと執着する。人間を俗物呼ばわりする。能力は空間召還、あらゆる武器を神界から呼び出すことができる。また一部の神のみが使える術も所持している。
須佐之雄
鬼のような形相で黒髪ロングの男で天照の部下、基本命令に忠実である。武器は剣を二つ所持しておりそれらを抜くことにより目にも見えぬ斬撃を放つ。
○○○○
天照の生みの親




