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白いツバサ 低カロ執筆版  作者: 透坂雨音
五巡目、六巡目、七巡目~
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第15幕 滅亡への引き金を 第6話 ウィズ



 世界、滅亡させよう


 こんな世界は滅ぼした方が良くない?


 船舞台での一幕、再び


 未利が敵になるのは二度目。





 少女の覚悟


 みりには、相応の覚悟があるらしい。


 君は本人?





 アスウェルの意見。


 大切な少女を助けたい


 アスウェルはもちろん許容できない。



 というわけで


 VSアスウェル


 ミリと戦うアスウェル。





 譲れなかった戦いの敗北


 アスウェル負けた。


 ミリの勝率高くない?生存率は低いのに。





 貴方の名前はウィズ


 アスウェルはアスウェルじゃなかったらしい。でもアスウェルでいないと、ループ能力使えないから、アスウェルでいた。


 元が誰だったのかは分からない。自分自身でも。


 彼は新しい名前を与えられる。その名前はウィズ・マギア。意味はこの世界にいきているあなた。(ばけこど世界のカラスの名前も関係?)


 


 手遅れになってから気づいた気持ち


 ウィズは自分の気持ちに気づいた!


 俺はあいつの事が好きだったのか。


 恩があるからとかじゃなくて、好きだから助けたかったんだ。






(※この時点までにある程度、スネイクスや白金組織についてのイベントや掘り下げなどをやっておく)


(なあはアスウェル=ウィズを見て首をかしげている。以前の姫乃に対する言動が少し変だったかも)




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