第10幕 壊れ欠けゆく船と、迫る刻限 第8話 ルミナリアたちの話
--01
イメージナンバー「?」
イメージカラー「橙」
イメージワード「お日様」
--02
イメージナンバー「?」
イメージカラー「橙」
イメージワード「生霊」
第8話 ルミナリアたちの話
転移台に落ちてしまった姫乃をルミナリアはすごく心配していた。
ルミナリア「すごく助けに行きたい!」
三座「我慢してくださいまし」
ユミン「そうだよ。というか行きたくても無理だからね」
ひめー。ひめー。
ユミン「お兄ちゃんうるさい」
イカロ「ええと、そろそろ魔大陸組が来る頃ではないですか?」
三座「はぁ、考子様にあいたいですわ」
ミミはおまけ。
ミミ達はアキハ達と連絡。
三座「わたくし達は出来る事をするだけですわね」
ルミナリアの特殊スキル(生霊さん)は、大丈夫だよと言っている。
生霊姫乃「私なら大丈夫だよ」
他のメンバーはルミナリアのスキルの事を知らない。
ユミン「そろそろ皆のところに戻らないとダメだよ」
ユミンに叱られるルミナリア。
ルミナリア「分かったわ。心配だけど。やる事やらなくちゃ」
ユミン「さっきまですごくごねてたのに、何があったの?」
イカロと大魔導士の会話
合成で結界の魔石を作ったイカロは、がんばって大魔導士と会話をする。
イカロ「もももっ、もし石の事でなにかあったら水かがみで連絡を。ミミちゃんなら、取れると思うので」
ミミは魔法の素質がすごくある。
水鏡も楽勝でできる。
(雷電や炎歌の魔法は今の所、この世界では使用されていない)




