表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

クロユリはそっと嗤う

最新エピソード掲載日:2026/01/24
刑事・犬塚拓巳は、担当している殺人事件の捜査の一環で、黒毛の柴犬・クロユリを一時的に預かることになった。
クロユリは殺人事件の被害者であり、大財閥のトップでもある東家宗一郎の愛犬だった。
しかし、彼の遺言により莫大な遺産の間接的な相続相手として指定されていたため、例外措置として警察にて身柄を保護することになったのである。

だが……クロユリは遺産相続以外にも、事件解決の「鍵」もしっかりと握っていた。

事件の真相を追う刑事と、保護対象になった柴犬。
彼らの共同生活の果てに見えてくる、事件の真相とは……?

※更新は不定期です。色々と文章を練り練りしながら、投下していきます。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 102 を表示中
クロユリと血痕の相手
2026/01/11 10:21
クロユリの飼い主の孤独
2026/01/24 14:01
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 102 を表示中
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ