謝罪
遅れて申し訳ない。
待ってくれてた人がいるのならスイマセン。
、、、、、内容も、すいません。
まぁ、とりあえずどうぞ。
申し訳ございません。
たったのに2話け投稿してそのまま放置。
挙句の果てに下書きを無くしてしまい、
続きを書くことが困難です。
なのでこれの続きを楽しみにしてくださった
という人がもしいたとしたのなら、
本当に申し訳ございませんでした。
これからも続けて自分の書きたいだけ書いていく
事にするので、見て言ってくれると幸いです。
謝罪、と言ってはなんですが、
ゆ虐の小ネタを一つ書かしてもらおうと思います
では、どうぞ。
踏み潰されいむ。
俺はいつものように帰路につく。
相変わらず何も無い1日だった。
全く、上司にヘコヘコ、後輩にニコニコ、
よくもまぁ、日本ってのはこんなに
上下関係激しいのか、
そんなことを毎度の如く考えていると
目の前に何かが転がって来た。
暗いが、恐らくゆっくりだろう。
俺の心の中は《うっわ!めんどくさァ》
だが、余計に絡まれそうなので微塵も出さず
「誰だ?、いや、なんだ?お前」
「ゆっ!いたいよ!おにいさんれいむをふんだよっ!とってもいたかったからあまあまちょうだいね!たくさんでいいよ!」
「ふぅ、」
全くなんでこんなに図太いんだか、
自分の立場を分かっていない。
俺は鬼威山でもないが、愛護派でも無い。
ストレスのはけ口にはいいのかもな。
「そうかそうか、そりゃー俺が悪かった。そこでだ、一つ提案があるのだが、どう思う?」
「あまあまをよこしてね!たくさんでいいよ!」
「あまあまよりとってもゆっくりしたものがあるんだけどなー?欲しい?要らない?」
「ゆ!?ゆっくりしたもの!?」
ゆっくりのあまあまとはいったい何なのだろう。
金?時間?地位?そんな物無いだろう。
だが、あるはずだ。本能に刻まれている
何かを求めるものが。
俺の考えは《ゆっくり》だ。
何を当たり前のことをと言うのも自由。
だがこれには少しばかり意図があっての事で
「ゆっ!おにいさん!そのゆっくりできるものれいむにちょうだい!」
「あぁ、いいよ。じゃあ目を閉じて。」
「ゆゆっ!わかったよ!」
かかった。これでもう、こいつは終わりだ。
じゃあ、しっかりと永遠にゆっくりさせてやろう
「行くよ。いーち、にーのっ!」
前から上にあげた左足を重力とストレスで
加速させる。丁度かかとが中枢餡に行くように
狙い、
「さん!」
「ゆぶべばぁっ!?」
入った。踵から中枢餡の割れる感覚。
あはぁ、久しぶりだ、この感覚。
「よし、なんか俺のモヒカンも元気になったし、
帰るか」
その日、その夜、この街には
ヒャッハー!と言う声が鳴り響いたという。
えぇー、なんかほんとにすみませんでした。
これからも書いてくとは思うので
次回作もぜひお楽しみに!




