表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
116/161

さっきの続き



19時53分



こんばんは!


遅くなってすみません



んで朝刊の時間が近かったというところまでお話ししたと思いますが、

今続きをお話ししたいと思います☆




彼氏を叩き起こして、

なにかと聞かれた作者はなにも言う気になれず黙ってました。



時間になって彼氏が部屋から出てってからは少し寝ました。




仕事が終わって彼氏がやっと帰ってくると思ったら彼氏部屋に入るなり




独りになりたいでしょ




とか言って部屋から出てってしまいました。




予想外の出来事にびっくりした作者は、



なんで行かないでって言わなかったの?



と自分を責めまくり、

寂しい気持ちになり少し泣きました。




しばらくしたら彼氏は戻ってきました。




時間的になんとなく気付いてはいましたが、

朝食食べてたみたいです。




そこから怒ってた理由言って仲直りして、

少し寝たかな?




まぁそんな感じな事がここ数日間にありましたw





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ