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本文 1部 プロローグ?

7月16日 木曜日

〜20:51



とりあえず本文はじめました。

また、とちゅう途中でほかのやつはさみます

形だけ 一応


智 = 主人公

魔王

部 = 部下

「クッ、まさか...これほどとは。」魔王が膝を着いて

ボロボロで言う。ここは魔王城。真っ暗な闇のような空間に柱がたくさん建ってる。とても豪華。

智は、「フン、やはり今回もこの程度か。」

智は、がっかりしたようにため息をつく。

魔王は魔法で障壁はるが、智は「あぁ!(戦い声)」

障壁に蹴りを放ち、壊す。魔王吹っ飛ぶ。「魔王様!」 智「貴様は、大人しく見ていろ。」

智は吹っ飛んだ魔王に歩いて近づく。

魔王「化け物め...!」。魔王は恐れる。目の前の男には

どうあっても勝てないと、力量が語る。何より

男が放つ魔力のオーラが異常だということが。

部下全てをぶつけても傷一つつけられないと。

魔王の背後では、部下の女魔族がただただ勝敗を見守る。智の力で動きを封じられているためだ。

部下「魔王様...」 智「それじゃあ、つまんねえから終わらせるか!」智は太刀を振り上げる。魔王「これまでか!」智はその時、何かあったのか頭に浮かぶ。

そして太刀を振り下ろす。ガキン!魔王は目を閉じていた。だが、死んでない。「生きている!?」

智は横の床に振り下ろしたのだ。「あぁ、気が変わった。」すると智は太刀を背中に戻して、空間からアイテム [ エクストラポーション]を取り出した。超最上級の回復アイテムだ。それを魔王に出してかける。

魔王「うぉぉぉ!!」全身から力漲る、瞬時に傷 疲れが回復していく。「そなた、一体?」

智「フン、気にするな。ただの気まぐれだ。」

智は、自身に向かって話すように言う。「おい、女神。いつものように完了だ。転移するぞ。」

独り言のようにつぶやくと何者かが喋りだす。

「了解。」女性の声だ。智にしか聞こえていない。

部「あ、あの...」魔王の部下が話す。「あ?」

「私にかかった術を解除して欲しいのですが。」

「おぉ、そういえばそうだったな。」手をかざす

術は解けた。「ふぅ、ありがとうございます。」

「フッ、じゃあ行くか。」智は女神に話す。

そして体が光に包まれて智は消えた。

「き、消えた。」部下と魔王は驚いていた。


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