休憩 今書いた 作者 次回作以降予定 キャラ 設定 紹介
ギルドもの主人公。昨日(7月7日夜から今日7月8日朝 9時ぐらいらまでに)夢でみたキャラも登場。
智とは別のギルドもの。追放はされない。
2020年 7月8日 水曜日 13:54/55〜 16:45/46
●ゲンテデア=ヒュマリリムミドラインテリウムミディアムフィリーアンジリウス(アングリウス) ←初期設定
●ゲディア=ヒュマフィリリアム=アンミディア=グリジウス:主人公。男。少年。大魔神と人間の子。父が大魔神で、真聖魔神の血を受け継ぐ祖父と、大魔王の祖母の父と、母が人間だが女神の血を受け継ぐ祖母の体内と神力で直接 力を授かり、女神の神力の雫の血から生まれた人間の母。その二人より間に生まれた主人公。師匠も両親と、今は引退して田舎の山奥で暮らしてる元 英雄やその教え子で一番弟子の剣聖より、
色々 鍛えられ 教えられた。つまり英雄の二番弟子で剣聖の弟弟子に当たる。16歳。黒髪と白髪の半々の髪。
両眼も半々で黒白混ざった混沌の眼。
164cm. 顔は整っており母の血を強く受け継いだ美形の可愛い綺麗な美少年。ときおり、女と間違えるほど。華奢な体つきだがしっかりと細身の筋肉はついてる。古い終焉の魔女からも可愛がられ たくさんの魔術、魔法、魔導、破壊魔法、古代魔法、古代魔術、呪術なども教わった。本来、他人に教えてはならない
古代魔法 、終焉魔法までも教わったため、また記憶力や飲み込み、成長速度が早く あっさりとすぐに吸収していった。英雄譚を師匠の英雄から聞かされたり、父の大魔神から人を傷つけたり 恨んだり 憎んだりしてはいけないと言われ とても良い子に育った。一人称は「私」 しっかりしてる。礼儀正しく純粋。規格外の魔力、神力、潜在能力、戦闘能力を持つ。魔龍とも契約使役してる。剣術 体術 魔術 完璧。母からも料理や家事も自ら教わる プロ級 器用で手際も良く、細かいところも気がつき、こまめで真面目。人を愛する加護、魅力、慈愛、慈母、女神、魔神の加護 恩恵ある。
首に母から手作りの加護のアミュレットと、左腕に父から作った加護のブレスレットつけて、いつも肌身離さず装備。左利きだが両利きでもこなし扱う。運と、
勘がよく、不意打ちに強い。女装完璧に似合う。
好き嫌いと怖いものなく、強い芯と、相手格上でもびびらず動じない精神力も持つ。常識外の体力 怪力 タフ 頑丈さも持つ。危険人物。無意識無自覚なのがタチ悪い。きちんと 目上には敬語 礼儀もち、同い年や年下、子供にも初対面やある程度時間おくまで敬語で接する。嘘を嫌う 。お人好しではなく、意外にアタマよく騙されない。よく周りを瞬時に見る 判断 洞察 動体視力と反射神経ある。無茶してたまにぶつかる。
卑怯嫌うが場合によりやむ得ない。基本、簡単に人は信じないし、仲間もつくらない。表面上、優しく接するが心の中で他人 敵 無関心に思ってる。父の教えで、
人間を憎んだり嫌ったりしてはいけないがすぐ、信用 騙されたりしてはいけない 全て 家族以外 敵だと思え。表面上だけ、優しく接しろ。
異性に興味もないが、相手の視線、感情、恋心には敏感で、読心術 催眠 精神系に強い 特技 体質?
また、人を外見 種族で判断 差別しないし、するの嫌う。亜人 異業種とも仲良く接する。精霊に愛される加護(母)もち、父から嘘に敏感 見抜く 加護もあり、嘘 騙しは子供だからといって通じない。暗闇 心眼でも見える。視力がかなりよく山育ちで遠く見える。自然 動物とも大事、簡単に馴染み 打ち解け、心 許しあう。
夢はないが、師匠の英雄譚にならい冒険者ギルドを管理する仕事に1から就く。ある程度は家族 親戚 師匠たちに知識 技術も前もって教わってる。
●魔龍 ドミリュオン:主人公と契約 融合してる魔龍。
神龍の直下のランク階級に位置する高位の龍。黒紫の色。男。主人に服従。力貸す。人化は不可。(神龍以上).主人公とは初対面で父 魔神のオーラ 血を感じ?自ら契約望んだ。
●聖龍 ウルスタラ:主人公と契約 融合してる聖龍。第2の龍。女。主人公と初対面でいきなりシンパシーを感じ自ら契約望んだ。母達の血?女神の神力に導かれた? ドミリュオンとは仲悪い。同じ 人化は不可。ランクは魔龍と同じで、神龍の直下。高位。オーラ。
●大魔神:主人公の父。大魔王と真聖魔神の子。純粋な高位魔族。人を簡単に信じない。性格は息子に。
●人間:主人公の母。女神の神力の下、結晶体の雫の血から生まれた。ある意味、女神そのものの生まれ変わりに近い存在。母 女神の母は大女神。女神の長。顔つきは主人公 息子に受け継がれた。
●英雄:主人公の師匠。かつて世界を厄災の主から救った、栄光名誉賞賛嫌うため、片田舎で暮らす。偶然、主人公と同じ山奥で会う。主人公が生まれた時に発してる魔族のオーラと女神の神力を感じ、初対面でヤバイと見抜いた。主人公が暴走しないように訓練する。
●剣聖:主人公の兄弟子。英雄の一番弟子。主人公を可愛がる。有名人。伝説。10万人に一人の天才。美形。
●魔女:古くからいる古参。終焉の魔女 の異名もつ。実は主人公の父 大魔神がうまれる前よりいる。真聖魔神とほぼ同期 同年齢。真聖魔神に ちゃん付けで呼べる数少ない存在。大魔王より(真聖魔神の妻、主人公の祖母)よりわずかに年上。主人公を可愛がり、溺愛。色々魔法系すべてつい教えてしまった。本当はダメ。主人公の魅力 慈愛の加護あるが、それは効いておらず無効。単純に主人公のかわいさ 純粋さ、素直さでやられてしまいどストライク。破壊、古代系まで教えた。師匠の一人。魔術 魔法系の師匠。年齢秘密。
●ピノラ:純粋 礼儀正しい ギルド職員。主人公の先輩。教育 担当の直属 上司。主人公にも敬語つかう。163cm. 18歳。ピンク紫風のロングヘア。B 84
●アカツキ・マナ:主人公より年上。冒険者。女。主人公のギルドの専門登録者。ショートヘア 薄い赤茶色髪。スタイルいい美人。B 88 165cm. 22歳。男勝り 勝気 負けず嫌い 口悪い はっきり言うサバサバタイプ。だが、ときにきちんと負けたら認めたり 謝罪 反省もしたりする根はいい人。主人公には年上なので、色々気にかけている。仲はいい。男嫌いで有名。主人公は例外 弟のような感じ。
○創造神:最高位。創造主の直系の子。
○真聖魔神:創造神より直接 つくられた存在。一人のみ。ちなみにとある呪い 体質のせいで年が止まってる
遅い。夫の大魔王より年下。同じ家系 親戚より結婚してもよい。魔族全体のルール?創造神に許可取り自ら作った。魔族全体の中で一番の権限もつ。
○大魔神:真聖魔神の子。そのなかで一番 才能もつ者に与えられる階級 称号。一人だけ。主人公の父。
○真聖魔族:真聖魔神の直系の子、子孫、血を受け継ぐ。大魔神に選ばれなかった。
○真魔神:下の中で一番 (真性魔族の) 強い者。一人だけ。大魔神の下に位置。
○真性魔族:真聖魔神の外系 跡取り 血は繋がってない子 子孫、親戚。上位貴族 最高位貴族として扱われる。真聖魔族も、最高位貴族魔族でこちらが決定権持ってるため、真性よりは上の階級。直系の直下 傘下。
○真魔王:真性魔族の中で一番 力もつ存在。裏で大魔王支える 影武者。
○大魔王:真聖魔族の中で一番力もつ存在。実質的 本当の魔王。大魔神(主人公の父)の母。
○魔王:大魔王が認めたもの。自身の家族 家系からは選んではいけないしきたりがある。真魔王は選ぶ権限ない。複数人いる。魔王同士の争い、殺し合い禁止。
○大魔族長:魔族会議の中で裁判長 議長に位置する最高位権力者。大魔王の下で、魔王と同等の位、権利、扱い有する。
○魔族長:魔族会議に参加する九人の権力者でそれぞれの各魔族の長。大魔族長に逆らえない 意見申す。
○上級位魔族:魔族長の親戚や子孫の貴族。
○上級魔族:上の子孫。
○中級魔族:さらに子孫。上位の子孫。ギリギリ貴族扱い。
○下級魔族:一般、中位的な魔族 市民。
○最下級魔族:使い魔、使用人、庶民 市民以下の存在。必ずだれか下級以上に仕える。契約する。
○魔神:階級はなく。自由、縛られない。なので、逆らえる存在。複数人いる。大魔神、真魔神なとがつくりだすため、唯一 自身のつくり親 主人(大魔神、真魔神)には逆らえない。
○魔獣:大魔王、真魔王、魔王などがうみだせる、普通の魔物を無理やり凶暴化させ自身に契約使役させ従える。親 主の命に絶対。
○魔物:モンスターより上位。一応 魔族側扱い に位置。
自身より格上には本能的に逆らえず、従うか逃げる。
言葉話せないが知性はある。
○モンスター:魔物より格下の一般的な人間、人類の敵とされる。滅ぼしても、無限に出てくる、人々の環境、悪心、呪い、ネガティブ、自然、森などにとりつきやがてカタチとなった悪しき存在、自我はあまりなく、知性低い。
○亜種:レアな魔物。うまれつき特別な能力。
○レアモンスター:偶然、うまれたときに普通の個体より強い力、能力もち、倒すとレアアイテムドロップ多い。知性ある。作戦戦略ねる。
○魔精獣:魔獣と精霊の子。
○魔精霊:精霊に悪しきものとりついたりして魔に堕ちた精霊。普通の精霊より強い。
○魔神獣:神獣が魔獣化したもの、危険。
○創造主:創造神の生みの親、異世界のすべてをつくった無二の存在。
○真女神:創造主の声聞ける存在。創造神と少し下だがほぼ同ランク階級位置。聖域にいる。
○大女神:真女神の子。ひとりで生んだ。あるいみ、真女神のうまれかわり。直系。主人公の祖母(母の母)
○女神:大女神の子。同じくひとり、神力により生まれる。基本、女神の姿だが、唯一 主人公の母は人に近い姿でうまれたため、人間としと扱ってるが、実際は女神で、正真正銘の。女神の生まれ変わりに一番近い人間と女神の間に細かくいうと位置で大まかだと正式な女神である。神界に集う。
○真戦乙女:女神に従い守護する神界の守護者。戦乙女より上位で能力高い選ばれし人間。魔女、戦乙女と同じく処女。契約人間とのみ処女失っても能力消えず、神力倍化。普通は非処女で能力、神力失う。高い魔力と魔法耐性もつ。子にも引き継がれる。また、契約人間が被っても契約は認められる。(魔女、戦乙女も同じ)
○神精霊:女神が従える、女神が精霊に神力与えた。
○神龍:創造神によりつくられた特殊な存在。神精霊より上。真聖魔神の同位。
○神獣:女神に無から神力で作られた守護獣。聖域、天界、神界をまもる存在。
○大天使:女神と人の子。一人だけ。
○天使長:天会で最高権力者。権利もつ、3人いる。大天使が指名。使命。
○天使官:天使の幹部。天使長直属。複数人いる。
○天使:大天使の神力または、大天使が人との間にうんだ子。天界守護。
○天使見習い:人間で天使の声、うまれながら天使の力、加護を偶然宿す 生まれ変わりに近い存在。教会で修行つみ、天使の姿見えれば 仮天使を名乗り、そこから3年以上 神力つむ修行を天界でつみ、達すると人をやめて天使になるの認められる。途中で一回以上、騙し 詐欺 嘘 不純 不正 殺し 犯罪 おかすと一生 権利剥奪 体内の魔力、神力も全て失われた、神界の中でブラックリストに載る。才能あっても自ら教会行って天使修行、天使になるの辞退すれば神力だけ消してブラックリストにも載らずに一生 人間としと暮らせる。
途中辞退は認められず、最初に教会で意思があるかないかを神 天使に告げる。騙しても全て見抜かれる。
また、純潔じゃないと神力は消滅するため、天使にはなれない。ただし、すでに天使以上で人と子を産んで処女じゃなくなっても、子にわずかに神力受け継がれ、自身は完全に神力消滅しない、受け継がれた分だけ減る。減った分は回復しない。修行で最大値を強化は可能。
○古龍:古代龍で、神龍の下、かなり古くからいる。五頭しかいない。
○神竜:神龍の子。
○龍:竜の進化隊。一部しかなれず竜全員はなれない。
○竜:かなり強い、一部 危険指定。
○精霊:自然に宿る純粋な存在、通常 人には見えず、神精霊や魔精霊へと変化することある。エルフと仲いい。
○魔女:古くから存在。人から昔 迫害、忌み嫌われていた。強力な魔法、魔術扱え、一部は禁じられた古代魔法、古代魔術まで扱える。今は迫害はなくなったが危険視、恐怖の対象。古代系つかえる魔女は大魔女と呼ばれる。魔法使い、賢者とは別で高位の存在。正体は、創造神の植えた強力な魔力の宿ってる神魔聖樹の樹の実からうまれた存在。ある程度の魔女うむと、
全て実がなくなり本体の神魔聖樹も消滅したため、今は新しく魔女は誕生しない。魔力特化で不老。個人によりある程度の成長ばらつきあり、のぞみあれば多少は補正効く。魔女は一部の人間と契約結ぶと自身の魔力を分け与えられ、その相手が男なら性行為して処女失うとその魔女と相手の人間の魔力が倍加、覚醒する。契約は人間ひとりだけで、浮気 別の相手と性行為すると瞬時に魔力は0、失われてしまう。慎重に選ぶ必要ある、その子には必ず覚醒能力、魔力が異常な能力値が宿る。
○大魔女:魔女の中で強力危険な古代系つかえる素質、才能ある危険魔女。一部 数人しかいない。終焉の魔女も、そのひとり。
○戦乙女:天使を守護する神力持った人間騎士。みな純潔。処女失うと力がほとんど失われる。魔女と同じで一人の人間と主従守護契約すれば、その相手限定で処女失っても力消えず倍化。また、たまたま契約相手の人間が戦乙女同士被っても契約は可能。力は倍化、子供にも引き継がれる。人間でまず剣術とか学び、才能あるものが教会で天使に加護、神力授かり認められる。天使側からスカウトもある。闇に強い耐性もつ。
○神魔聖樹:創造神の植えた強力な魔力の宿った大樹、魔樹。今は消滅してもうない。この大樹の実からうまれたのが魔女たち。
○亜人:偶然、モンスターや魔物の間にうまれたりした人の血も入ってる混血。嫌われ者。中途半端。
○異業種:亜人たちの中でとくに姿が人ではなく魔物に近い存在、恐怖 憎悪の対象、忌み嫌われてる。
○魔術:魔女のみが使える。呪術は人間用に解読をある程度して使いやすくした劣化版で、これは上位版。
○魔導:魔法を極めると一部人間が習得可能。上位。
○魔法:人間用に使えるもの。魔女は全員 上級まで最低でも全てマスターしてる。うまれつき耐性もちあり。
魔女には基本、効かない 弾かれ逆に相手がダメージ受ける。
○呪術:魔術の劣化版。人間用に改良。魔法より威力はなく、どちらかと攻撃じゃなく、精神系、妨害系。
意外に防ぐの難しく、普通の魔法用防具じゃ防げない。うまれつき耐性あるものいる、魔女には全員効かない。
○賢者:人間の身で魔法と魔導を全て極めた存在に与えられる称号。剣聖と同じ。階級。
○剣聖:人間の身で剣術 剣技を全て極めたマスターオブソードマン。称号。
○魔法使い:人間で魔法を使うのに特化した人。
○魔導師:人間で魔導の領域に到達した、ある程度極めた人。
○魔導士:魔導師の弟子の人間。
○魔術師:魔導士の弟子の人間。
○魔術士:魔術師の弟子。
○大魔導士:各魔導師の一番弟子。その中で才能あり、魔導を上級まで極めた人。
○大魔道士:各魔導師の一番弟子で、かつ才能あり、魔法を上級まで全て極めた人、
普通、魔法は全属性極めることはほとんどできない。体の中で反発、暴走、相性などから魔力暴走、暴発おきるため。3つ以上の属性使えるだけでもかなりすごい。天才級。ちなみに、魔女は全員うまれながらこれらの耐性あるため、安全安心に全属性習得できるし、覚えるのにも割と簡単に覚えられる体質を全員もつ。記憶力、速読、高速、連続詠唱、精神、呪術耐性などの魔力特化のためである。また、反面 体力 物理系は苦手で習得がかなり難しい。まぁ、魔法でがんがん倒すため必要ない。体内魔力もうまれつき高く、尽きることない、自動で魔力が低下した際に補充を毎回してくれる。マナブレイクを起こさない。物理は魔女は覚える必要ない。勿論、一部魔女は、物理を覚えている者もいるが。
○マナブレイク:魔女以外で 魔法とか使い、体内の魔力尽きると、体がだるくなり重くなり動かなくなり倒れる病気症状、回復には2週間以上かかる、すぐにかかってから回復アイテム使っても遅く。それでも、1週間以上はかかる。うまれつき一部人間はマナブレイクを起こさない人間いる。魔女の子とか。
○アサシン 忍:特殊な一族。山里に隠れ住む。特殊な忍術、影術、暗器、暗殺術を使う身体能力、ステルスなどが得意。魔法も、闇、地、風が多い。
○ダンジョン:誰がつくったかは分かってないモンスター、魔物の住処のひとつ。階層あり、
分層別。地下もあり、強力な魔物がたくさんいる。
オーパーツやアーティファクトも眠る噂。
○オーパーツ:隠されし秘宝。特殊な効力もった防具、アクセサリー。実は大魔神が趣味で作ったもの。
○アーティファクト:普通の武器を改造、強化中に偶然、普通より特殊な能力、倍化してしまった
レア武器。普通は強化改造で低確率で入手するが、
ダンジョンとかに大魔神が趣味で作った自前武器とか、失敗作(人間、普通からすればかなりのレア武器で通常のアーティファクトより高価)単純に大魔神の価値観が通常よりずれてるため、本人からすると満足できない失敗作。 が、隠されてある噂あり。実際
隠されてる。しかも、よく旅するのでいろんなダンジョンに眠っている。隠して捨ててある、埋めたりとか。隠し扉や宝箱の中にミミックからめて。いやらしく。
○ミミック:ダンジョン内限定。宝箱の形した魔物の一種。かなり強い。油断した冒険者を不意に襲う。ダンジョン外にはでないため、ワープアイテムで逃げれる。倒すと経験値たくさん貰える。
○パンディック:パンドラの箱。ダンジョン内限定。ミミックの上位進化版。かなり強く、普通のミミックの10~30倍以上強い。Sランク冒険者でも苦戦。万が一倒すと経験値たくさん。また、いる部屋にはトラップあり、ワープアイテム、転移系無効で開けると 出られない 逃げれない 倒さないと。
○冒険者ランク :レベルとは別。
W 最高位ランク ワールド。
XXX+
XXX
XX
X クロス
P パンドラ。
SSS+
SSS トリプルエス
SS
S
AAA+
AAA
AA
A
BB
B
C
CC
D'
D
E'
E
F'
F
G 最低ランク 新人 駆け出し 見習い冒険者 ゴキブリ的な。G 。
主人公の名前由来
ラテン語?英語?でGoogle調べ
女神や魔神、人間、子供、半、間など調べて読みはわからないがそれっぽく読むかなと、
アングリウス
子供 英語 を、ラテン語で調べると angglliusみたいなでてくる liliumuみたいな。スペル間違ってるけど、試しに調べてみてください。確か、こんな感じ
魔神がgate? 女神 dela?




