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僕は恋をした  作者: mast
9/14

僕は恋をした❾

見てくださりありがとうございます。

これは私の初めての作品です。

もしお時間が許す限り、また見に来てください。

コメントはできる限り返信いたします。

僕は今、銀世界(あたり一面が雪)にいる。

なぜなら右翼左翼さんがペアチケットを

懸賞でヒットさせ、

一緒に行っているからである。

右翼左翼(両翼)[楽しみですね、北海道富良野スキー場]

右翼左翼さんも楽しみで仕方ないらしい。

北海道に降り立った。

あたり寒く、凍えそうになった。    寒い

なので僕は右翼左翼と、

腕組み、恋人繋ぎ、二人三脚で、

ホテルまで向かった。

両翼、右翼左翼(両翼)[えっほ、えっほ、えっほ、えっほ、体調が良くなった伝えなきゃ、

えっほ、えっほ、えっほ、えっほ、なんだか

体がポカポカしてきたって伝えなきゃ]

ホテルに向かってる最中、ヤジが飛んだ。

恋邪魔子[こらーーーーーーーーーーー

えっほ、えっほ、うるさい、破廉恥、リア充]

なんと!!

鷹殿であった。

構う暇なし、右翼左翼さんと協力し、

恋邪魔子に、日大タックルをかまし、

恋邪魔子たを押し倒し、雪だるまの形に、

雪で固めた。

どうやら究極の防衛術を取得しようとしているらしい。

その術の名は、103万の壁。

どんなものでも103万等分に分割し、

壁状に変形する。

究極奥義らしい、恋邪魔子は

10万の壁までしかできないらしい。

やって見せてもらおう。

(使用例)そこらへの雪を浮かせ、

恋邪魔子の周辺を10万の粒の雪が漂っていた

石を投げてみると、雪が投げた石を包み込み

石を止めた。    すごい

面白い芸を見せてもらい、鷹(恋邪魔子)と

一緒に目的地である。

ホテルへ向かった。

ホテルで、

チェックインを済ませ用意しておいた。

スキー道具を装備して、スキー場へ向かった。

スキー場

スキー場に来るとそこは修羅地獄だった!。

あたり一面が、カマクラをし、暖を取っていた

スキー場なのに、カマクラをしていた。

カマクラの中に入っている。

家族に聞き込みをした。

両翼[すいません、なぜカマクラをしているのですか?]

家族親父[カマクラに夢中なんだよ出てけ]

なんと!とんでもない礼儀を怒りで、

返され腹が立った。ので

雪に抱きつくと暖かい!

それでカマクラを作り、右翼左翼さんと一緒に入った。両翼、右翼左翼(両翼)[あったかーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーい]

なんと!

親父が夢中なるわけだしかし、よそでやれ

スキーができないので、恋邪魔子がやってた、

103万の壁をやってみよう。それ

ごっひゃーーほたひまゃばぱゃらはざーーーごーーーわんーーーーーーーんーーーねたーーん

すごい!!!

カマクラ約200個を周囲に壁として、

展開できた。しかしまだ103万の壁ではない。

カマクラを壊さ、襲ってきた。

奴らがいたが、

103万の壁、

もとい200のカマクラの壁で撃退した。

カマクラに入ってた人達は還っていった。

そして、右翼左翼さんとリフトに乗り、

ポイントまで到達した。

右翼左翼さんは、スキーをしようとしたが

ミスってこけてしまった。   可愛い

しかし、右翼左翼さんは驚異的な習得能力で、

スキー上手になった。

僕はすでに練習をして右翼左翼さんに、

教えるつもりだったがだめだった。

そして僕たちは、スキーを楽しみ、

赤甲羅を投げたり、コインを拾ったり、

様々な行為を楽しんだ。

そして、ホテルに戻り

今日の異変を話した。

右翼左翼(両翼)[今日はスキー場にカマクラがありましたね]

両翼[そうだね、あと何故か恋邪魔子もいたし

この地域は何か変なんだよ。

最初は、ホテルの窓がないとか、

タンスの下が避難口だったり、

ホテルだけに起きていたのに、

今となっては、

外部まで影響が来ている事とか]

僕たちは、この北海道を何万かループしている

昨日で99822回目である。    つらい

しかし何故ループしているのかは未だわからん

とりあえず、

何がキッカケなのかがわからない以上下手に、動けない

しかし、ここにずっといるのは嫌だ

だから動くしかない

僕の経験則では、僕たちだけがループしあとはループしていない事、

ここの1日は1分である事

たがら99822日は、分にして、99822分

時間にして約1663時間    長い

さらに日に直すと、約69日    短い

だが暇なので、右翼左翼さんと一緒に、

篆刻をしていた。

まず高麗石を篆刻台に固定し、

ニードルで垂直に立てて輪郭のみ削る。

篆刻刀をたてにしもう1度深く削る。

そして僕が篆刻で気をつけたことは、

篆刻刀を垂直にすることさ。

そんな事より、

ここには、人がいないだが

右翼左翼さんと両翼、転校生、恋邪魔子、

とっとりっぴー、羽代田区、

all スター勢揃いだ。

やつらは朝に活動し、夜は活動をやめる。

これを利用しない手はない。

早速夜に捜索を開始何か手掛かりが無いか探すが、現実は非常なり

何もなかった。

これで98823回目だ。

両翼[ダメだ何も見つからない、どぼじで?]

朝は何もできないからホテルで、遊ぶしかない

今日は、暇なので

Ultimateおままごとするしかない。

両翼[あなた、ご飯にする?お風呂にする?

それともわ た し?

それとも!

お風呂で私とご飯食べる?]

右翼左翼(両翼)[そうだなーーーー

よし味噌汁に浸かりながら、両翼殿をたべちゃいましょー♡♡♡]

両翼[もうーー♡ あ♡な♡た♡]

99824回目

両翼[もう原因を探すのは諦めて、

北海道を人気にさせ、

ホテルに取り込むで、

道ずれにするしか無い。そして僕は、

宿帳記録をみたら、意外な事を発見

このホテルは、宿帳に書かれた物を留まらせる効果がある。つまり僕たちは、概念であり

偽物である。本物は今も学校に行ったりデートしているはずだ。

つまりフリーである。それは嬉しい誤算である

ここでは、自由に開発ができる。

私達がルール、私達が秩序である。

早速あの、朝型化け物どもに上下関係を

わからせる必要がある。

右翼左翼さんと協力しよう。

右翼左翼(両翼)

[面白そうねやってみましょう]

右翼左翼(両翼)、両翼

[「さぁ、最後の仕上げだ!!」「えぇ!!」

『ふたりの、この手が真っ赤に燃える!!』

「幸せ掴めと!!」「轟き叫ぶ!!」っ!!」

『ラァァァッブラブゥゥゥッ!!天っ驚ぉぉぉ拳っっっ!!!!』

相手をわらせる

右翼左翼、両翼、とっとりっぴー、羽代田区、転校生、恋邪魔子はわからされた。そして

本物の方へ、

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