僕は恋をした❼
僕たち、校門まで一緒に手繋ぎで登校した、
もちろん腕組み、恋人繋ぎ、2人三脚で、
そしたら前から、
ヒステリックな怒号がやってきた。
???《コラーーーーー手繋ぎなんて破廉恥よ》
しまったこいつらがいるのを忘れていた。
こいつらは、風紀委員だ。
事あるごとに因縁をつけ、スコア稼いでいる。
卑劣な奴らだ、
特にこいつ同じクラス、鷹(恋邪魔子)
鷹は、みんなが付けた。
名前だが元の名前もひどい
だがこんな奴に邪魔される程やわでわない、
僕は、右翼左翼をお姫様抱っこし、
教室へ向かった。
恋邪魔子《あ、まてーーーー、逃げるな歩く破廉恥共ーーーーーーー風紀委員から逃げるな》
無事に、教室へ着き授業の準備をし、
右翼左翼さんへ近づいた。
僕は言った、
両翼[最近、風紀委員が暴走しているよね、右翼左翼さん何か原因とかわからない?]
右翼左翼さん『最近、風紀委員では、スコアチャレンジをしているの』
スコアチャレンジ?
ちょっと待ってくれ、スコアチャレンジは30年前の学校祭であったチャレンジだったはずだなんで今更、てかもう学校祭は、
無くなっているのに、
右翼左翼『最近新しい転校生が
革新始めていて、それで風紀委員がターゲットになって、風紀活動が活発に、
なっているのだと思うの』
両翼[なるほど]
なるほどだから最近、各所の部活、委員が動いているのか、
帰宅部もインフラ整備してるわけだ。
右翼左翼『だから、私も化学部で、
クロスロード作戦をしなきゃいけないからしばらくあえないかもごめんね』
両翼[そうか、ーーー]
は
無理無理そんなのやだよ、
しょうがない僕の生活を邪魔する。
転校生を殺すしかないそして、
それを広めた風紀委員、
全員殺すしかないだ、別に鷹(恋邪魔子)を
殺したら、風紀委員達がかなしむからみんな、
仲良く地獄に送ってあげようとかじゃないから
まず転校生の情報を手に入れるために職員室のありとあらゆる場所を探し転校生の情報を探す
会った、カシャカシャカシャ見るのは、後にし
転校生の情報をスマホで撮り、帰宅した。
どうやら転校生は、アフリカから来たつまり
The transfer student is from Africa(原文)
(The transferstudent who was from African)(whoをつけた奴)
(アフリカ出身の転校生)(意味)らしい、
なんで、うちの学校に来たんだ?
どうしてアフリカから?
とりあえず、転校生はどうでも今は風紀委員を皆殺しにする計画を考えなければならない、
どうしたものか?
いい計画を思いついた、
まず風紀委員たちが良く立ち入る部屋を探し、
事前に、一人になったところをやるそして
それを事前に掘って置いた穴(深さ1m)を
窓から落とす。そして埋める、これでバレない
素晴らしい。完璧〜〜
そして計画を実行するまず風紀委員たちが
入っていき、後輩達が何か買ってくるらしい、
チャンスゆっくりドアを開けすかさず、
後ろから、[ごっっん]鈍い音が鳴った、
しかしこれで、憎い風紀委員が数を減らした。
そして、窓に落とし穴を埋めた。
無事に風紀委員を始末し、活動人数を減らし、事実上の風紀委員は崩壊した。
たが他の部活活動は、さらに活発になり中々
右翼左翼さんとは、もう3時間会えていない
だが今日は、同じ授業だ嬉しい
僕は、右翼左翼さんの隣に座って授業を受ける
しかし、
右翼左翼さんと過ごした時間を思い出し
興奮する、しまった
僕のカムチャッカ半島が起立してしまった。
それを前屈みで隠し、授業が終わるのを待ったしかし右翼左翼さんとんでもないミスをした。
右翼左翼[すいません、教科書忘れたので両翼殿に見せてもらいます。]
先生(天野)[わかったじゃそこ席くっつけて]
僕と右翼左翼さんは、
近距離まで近づきドギツとしてしまった。
右翼左翼さんは教科書を見るという口実で、
僕に近づき、
みんなに見えないようにうでを
組んで手を繋いだ。癒された。
僕は、右翼左翼さんと一旦別れ無様な風紀委員たちを差し入れを持っていきいった。
もちろんピーマンの差し入れだ。
恋邪魔子[どうしてこうなったの(涙目)]
一体何があったんだ?
どうやら委員人数が一人足りず、このままでは風紀委員は無くなるらしい、
そして僕は言った。
両翼[オイ、鷹それって僕も今から風紀委員に入れますか?]
僕が風紀委員になる事で風紀委員を存続させる
事で、ある計画を実行できる。
恋邪魔子[え、いいの 全然ウェルカムだよ]
よし第一関門突破次に、
両翼[じゃ少しお願い聞いてくれる?]
恋邪魔子[何?]
両翼[僕を選挙に推薦してくれる?]
そう僕の目的は、
この学校の掌握しいては、
夢の跡市の掌握である。
だがそれには、推薦人を探さなければならない
そして、今の部活委員活動が活発な所で、
暇な所風紀委員
を利用し、選挙に打ち勝つ。
別にこんな事をしなくても自分で自分を推薦して立候補も可能だがライバル、
が多いのでやめた。
こうして風紀委員の活動に休みを実装させ、暇な時間に、スピーチ文を鷹に書かせ僕は、右翼左翼さんとデートを楽しんだ。嬉しい↑⤴︎⤴︎
こうして選挙当日僕は、自分の個人ロッカーで
息を潜め漁夫の利を狙っている。
なぜなら、学校の生徒達は上に憧れるため、
自分で自分を推薦して、グランドで争い演説の機会を手に入れようと必死である。
僕は、自分の推薦と風紀委員の推薦があるから
待っているだけでいいがライバルが多いので、消耗し切った所刈り取る作戦である。
そして、決戦地グランドまさにそこは、
兵達は皆
夏草にしがみ付き休息をとっている。
その他勢大勢の姿をみると、
夏草や学生どもが夢の跡
しかしこの世は盛者必衰の理
当然である。
そして僕は、兵共(学生)を漁夫の利し、
選挙候補は、300人から4人まで絞られた。
そして、僕の公約は、定期テストをなくし
単元テストを中心に行う事と、
悔い無きweekの実装である。
悔い無きweekは、自身の過去を紙に書きそれを燃やし生徒が囲み過去(紙)が、
燃え尽きるまで祈るというweekである。
他の公約はどれも色がある。
まず1人目、羽馬田区の公約は、
目と目があったらバトル。
2人目は、鎌鴉の公約は、
文房具の無償提供である。
3人目鳥取っぴー(とっとりっぴー)、
給食時にファミチキの提供、
特に、
警戒すべきは、
1人目の羽馬田区は、
バトルジャンキーしかいないうちのは合法的にカツアゲを出来る事を暗喩している。
3人目は鳥取っぴー(とっとりっぴー)、
うちの学校は弁当制だから食べ物で釣られる。
可能性がある。
羽馬田区、
鳥取っぴー(とっとりっぴー)が、
連立生徒(連立政権)組まれると勝ち目がない
が鎌烏とは公約が、
近しいから連立生徒(連立政権)に出来るはず、
この条件ならば、僕も生徒会長になれるはず、
そして投票発表日、
僕は右翼左翼さんと一緒に見に行った。
右翼左翼さんは、今左翼に覚醒しようと頑張っているらしい、
右翼左翼さん過程は見てるだけで心踊る。
そして結果は、鳥取っぴー330票、鎌鴉100
羽馬田区400、両翼70、
見事に惨敗してしまった。
そして、生徒会長は羽馬田区、
副生徒会長は鳥取っぴーになった。
そして僕は今、デモデモ隊の特攻兵に
なってるいる。
何故こんなことをしている理由は、
生徒会は前の責任を支払っていないのてある。
責任は、前の生徒会長が、
給食費全額盗みグランドで、給食費を燃やしhateを買って夜逃げしたからである。
だからこのデモデモ隊は正当な行為と言える。
そしてこの隊の隊長覚醒右翼左翼(左翼)殿が、仕切っている。
覚醒右翼左翼(左翼)[生徒会は、責任を支払い
切腹するべきだーーーーーそうだーーーーー]
羽馬田区と鳥取っぴーは切腹し、
右翼左翼さんを新しい学校のリーダーとなり、
学校があらぬ方向に捻じ曲がる様になった。
僕は風紀委員の仕事をしている。
風紀委員の朝は早い風紀委員の仕事は服装チェックであるしかし男、女に文句は言いたくない右翼左翼さんを裏切る行為だから校門を通る人を右翼左翼さん仕様にしよう。
右翼左翼さんの服装は、
長ズボンで、ミニスカ、学ラン、
こうして登校時は、全員は右翼左翼さん
仕様になって、僕は、Happy、Happy。
こうして部活、委員の活性化が落ち着き、明日は右翼左翼さんとのデーーーートだーーー!!
見てくださりありがとうございます。
これは私の初めての作品です。
もしお時間が許す限り、また見に来てください。
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