僕は恋をした❹
右翼左翼『そうえいは無粋なんですけど?
何故私が好きなんですか?
つい気になって、言いたくなければ、
食べさせっこの時に聞きますよ。』
そう言われてしまった。
今言っても、後で言っても変わらない、
そうだ今言ってしまおう。
この感情、この心から出てくる、
一貫した汚れを、彼女に、
両翼[右翼左翼の好きな所は、まずその目に映る髪、その髪はシルクロードで、その髪、一本一本が、僕の目に入ってきて僕の脳と
右翼左翼さんとの脳と繋がった感覚を
幼稚園から刻まれ、
小学校1年生、2年生、3年生、
4年生、5年性、6年生
中学校1年生、2年生、3年生
そして高校1年この9年間を
あなたを中心に生きてきて、
たまに登下校時、一緒になった時は、
貴女の近くに居れて心が躍り、心が踊っているあの時は、何も言えず、
素直にこの気持ちは言えないが本当に、
嬉しかった。
あとその目に映る星座はぼくの最初にみた。
アンドロメダの星座と一緒の輝きだった。
学校のとき、周りに人がいる時はゆっくり座るけどいない時は、 ごぉんと勢い良く座るのが
可愛かったり、授業中に空を見ていて雲の形を
スケッチし、授業終わりにみんなに見せて褒めてもらったりしてる所は微笑ましく僕は、
雲の絵より、右翼左翼さんの腹筋あたりを
ガン見していた。それは、
右翼左翼さんも気づいていたかもしれないが、
僕は、右翼左翼さんが好きだ。
ここは変わらないよまえに気持ち悪いと
みんなに言われても、
右翼左翼さんが、軽蔑せず、
ちゃんと話しを聞きメンタルケアしてくれた。
おかげで、今ここにいて、
右翼左翼さんの隣にいる。
しあわせ
そしてぼくの名誉を守りきれた。
何でそんなに明るいの?って聞いた時、
右翼左翼さんこう言ったよね
『筋トレ、筋トレ、筋トレ、筋トレ、筋トレ』
そして僕も筋トレを始めたがあまり
筋肉がつかなかったが。
右翼左翼さんは、こんな僕に寄り添って、懇切丁寧に、教えてくれた時。
僕は、恋に落ちた。
休みの日、一緒にジムへ行こうと言った時、
喜んで行こうと想像以上に、
快くオーケーをもらった。
この時にはもう右翼左翼さんとは、
もう特別な関係を築いていたのかもしれない、
休みの日、僕らはジムへ行くために、
待ち合わせをしていた。
3Lの水筒114514個持ってきてしまったが、
今日は、24時間筋トレするからよいかと、
自分に言い聞かせてたんだよ、
そして右翼左翼さんが、
可愛い白ワンピースできた時は、変な遠回しにはせず純粋に可愛いが口からでてきた。
それを聞いた、右翼左翼さんが赤面して、
さらに可愛いくてさ、
赤と白のグラデーションが発生し、
その中心には、ピンク色が出ていてさ、
そしてジムに着いた時、右翼左翼さんの
お腹が汗で、透けていて腹筋がみえて、
かなりエッっっだった。
僕のエチチコンロが点火し、\勃ッ/
してまったがそれくらい好きだ、大好きだ、
そして、僕らはジムに入り、
ついに24時間筋トレの開始である。
まず僕は、お腹を鍛えた、
ギシッ、ギシッ、ギシッ、パカ、ごくごく
かなり過酷だったが
理想の両翼に近づいたと感じてさ、
あの時のことでさ、右翼左翼さん魅力を
さらにら感じてさ、オシャレが上手でさ、
自分の武器を強みにしている所がよくて
今の言葉を他のひとにも紹介したいし、
きんぴらを無理して食べようと頑張るところが
努力家であったり、みんなに笑ってほしいから
自分を犠牲にするのは、よくないけどさ
次は僕が犠牲になるから、
右翼左翼さんは、
休んでて
本当は他の男、女、先生、親、ご近所、老人、
子供、同級生と話している時、
僕は、そいつらを憎んでいた。
から貴女に振り向かせるために、貴女が話している人たちに事情を話し、協力者にらなってもらい、貴女を振り向かせたかった。
もっと段階があると思いもしたが、
右翼左翼さんの上目遣いが体に響いて、
いつしか癌にも効く特効薬になり得る程の効果が見込めるはず、
あと右翼左翼さんは男装する、
されるのが好きなんだよね。
前に右翼左翼さんの家に行った時、
シルバーファミリーの人形がバーベルを
持ち上げたり、
ナカヤマキンニクンのフィギュアの
首が取られ理科ちゃん人形に、
くっつけ筋トレされている。
あれ僕もやっていて、いいなーーーと思ってて
自分はシャーペンを強化することしか出来ないがもう少し右翼左翼さんを
見習わないいけないな、
右翼左翼さんが風邪を引いた時があって、
顔が真っ赤に、なって心配したんだ、
でもやっぱり風邪に侵されている右翼左翼さんが好きだった。
そして、風邪が治った日の学校で、会った
右翼左翼さんは、まさに風邪の熱を吸収して
その熱を光に変えている様な
元気さ、スタイリッシュさ、
をミリミリ感じれた。
僕は、そんな右翼左翼さんの
頭から踵まで好きだ、好きになってしまう、
最初に見た時は、髪、目が好き好んでいたが
右翼左翼さんとの交流を深めていくと、
右翼左翼さんの色に染まっていく事を、
ミリミリと受信できた、
そして今好きなところは、
髪、その長く、肌触りが良い
ツルツルした髪まさにシルクロード、
そのシルクロード(髪)はたくさんの、
未来の道を示しているようだ、
いやそうなんだ。
本当に、僕(両翼)と右翼左翼さんの未来を
示す道だと常日頃から感じているんだ。
そしてそのシルクロード(髪)に隠れた、
オデコ、そのツルツルしたオデコは、
すべてを灰燼に帰す太陽の光をも反射し、
太陽をも制す。
あのオデコをスリスリしたい、
オデコで、丸バツをしたい、
オデコを擦って、擦りまくり鏡にして使いたい
頭の中が夢で構成されてくらいの、
発想が素敵だ、僕もよく真似している。
あの綿飴のようなほっぺを食べちゃいたい、
くらい僕の視線を持ってかれた、
怒った時の、膨らんだほっぺの硬さは、
うちの低反発枕くらいの凹みが
できるくらい素敵だ。
右翼左翼さんのほかの要素も好きです。
例えば、実力テストの時、右翼左翼さんが頭を抱えている後ろ姿はただならぬ気迫を感じ、
実力テストが終わったとき、
教室の柱に頭を勢いよくぶつけ
頭から血を流す所は、ロックを、感じ右翼左翼
をもっと知れた。
右翼左翼さんは、クラスのみんなの集合アート
描いていた時、
右翼左翼さんだけ映っていないことに気づき、
右翼左翼さんに言ったが、
右翼左翼さんは既に対策をしていると言われ
どんな対策をするのかワクワクし考えていたが
何にも分からず時間を早めた。
そしてクラスアートを描き終わった、
右翼左翼さんは、
クラスにみせたがある1部の者
以外からの好評が止まらなかった。
しかし先生の絵は、消されかわりに、
両翼と右翼左翼さんが描かれていた。
そして、僕はそれに驚き右翼左翼さんの方に
視線を送ると口半分をあけ整った。
歯を見せながらの笑顔がうれしく
顔が赤くなり、摂取4000度まで上昇した。
何が言いたいのかは、
右翼左翼さんの、
狡猾な性格、やると言ったらやる覚悟、
全てを貫ぬく貫通性、
僕は、右翼左翼さんの内面までもが、
好きで、好きで、好きすぎてたまならない。
もしかしたら、右翼左翼さんは、
両翼が好きで、
好意を寄せていたのかもしれないが、
それが右翼左翼さんは、恥ずかしくて、言わず
両翼への気持ちを隠し通せていたのかも
知れないが、
僕は、もう気づいていたけど、
右翼左翼さんの恥ずかしがり屋さんな所が、
可愛く、弄りがいが良いから
あまり切り出せなかったが、
右翼左翼さんを他の男、女、オカマには、
取られたくないから、早めに言ったんだ。
そして右翼左翼さんの体格がよくて、あーー
スポーツをやっていますよと。
主張をしているぎっしりとした筋肉が、
魅力的で、見惚れているし
だからって他の要素を見ないわけじゃなくて、
右翼左翼さんを全体を見るために、
少し離れてたんだよ。
それ事を言ったらさ、
顔が急に恐ろしい顔に変形して、
僕を睨みつけてきた時は世界が氷河期に、
早変わりするくらいの顔でびっくりしてね、
右翼左翼さんの演技派な部分が
わかってまたうれしくなっちゃてさ、
右翼左翼さんだけが持ってる思想と言う、
考えが今の僕(両翼)を、
出力したと僕は思っていて、て言うか右翼左翼さんがクラスの中心、地球の中央で、
右翼左翼さんの考え、
広めてクラスの人たちの考え改めさせて、
世界平和が実現でけそうな、独特な考えが、
僕の方に来るんだ、
だけど本当の事を言いたいんだけど、
気持ち悪いと思われたくないから耳障りの良い言葉を選んだんだけど、もう言っちゃうね
やっぱり僕は、右翼左翼のおっぱいが好きだーーーーーーーーーーわーーー、
あとそのバキバキの腹筋は男の腹筋を
意識しているのか。
意識しているのか!!?!
そして、そのお尻は、大きくて、
元気な赤ちゃんが産めそう安産型
だよねーーーーーーーーーーーーーー!
そしてそのデカケツを完璧に支えられている。
太もも、その太ももは唯一無二であり、
太ももに蚊に刺されがあった時は自分が、
蚊になりたいと感じるくらい
ふらやまけしからんし、
そして、僕が代わりに蚊になって
右翼左翼さんの太ももに吸血したい、
そして昨日さ、クラス内で
タピオカチャレンジが流行ってさ、
それはそれは男子たちは大盛り上がりで、
僕はあまり乗り気ではなかったが、
右翼左翼さんも、
タピオカチャレンジに挑戦し、右翼左翼さんの貧πを拝んで、興奮してしまった。
男子たちを理解したんだ。
右翼左翼さんがタピオカを落としそう
になっても、謎の力で、
タピオカが中に浮いたり、
タピオカがなくなったりしてクラスは大盛況、
クラスのみんなまともな思考がなかったんだ。
勢いに任せて、右翼左翼さんに告白して
女子もいて、僕は嫉妬かられたよ、
でも右翼左翼さんが僕に目配せウィンクを
てしくれたから元気になり、
嫉妬が快楽に変換される感覚に陥って、
右翼左翼さんは人間たらし、
いたずらっ子のような仕草が、僕の妹になってるみたいで、
素晴らしいし、右翼左翼さんの家事が上手で、
得意料理が、サムゲタンだったのが意外で、
僕に振舞ってくれた所が好きなんだ。』
この時点で、右翼左翼さんは顔から光が
出ている可愛い、そして
右翼左翼さん喋った、[嬉しいそこまで見てくださっていたなんて、あなたの想いは、
私に色褪せず、深く刺さりました]
僕は嬉しかった、右翼左翼さんは僕を
受け入れていた。そして右翼左翼さんは言った
『今日は、うちに来て欲しいです。』
僕は、もちろん
両翼[はいよろこんでーーーーーーーーーー]
と言った瞬間プレシャーを感じた。
右脳左脳[姉貴いつまで帰んないんだよ。]
右翼左翼『あ、右脳左脳ちゃんごんめーん』
なんとそいつは、
右翼左翼さんの妹の右脳左脳らしい 憎い
右脳左脳(で、こいつ誰?)
キツめの言い方された僕は、
かなり警戒されているらしい。
ここは右翼左翼さんにカバーしてもらおう
そして僕は右翼左翼さんに目配せをし、
なんとかこの場しのごうとした。
右翼左翼[この人は両翼殿、私の彼氏だよだから右脳ちゃんのお兄さんになるねー]
一瞬の沈黙さらに、プレシャーが掛かった、
右脳左脳(あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーなんだってこんなやつが?!!?!??!!)
衝撃がすごいらしい、
そして僕は右翼左翼の家についた、
その道中は大変だった。
右脳左脳と右翼左翼さんが、
そぞろ神が取り憑かれ、ソワソワしていた。
右脳左脳は、気持ち悪いが
右翼左翼さんは美しかった。
そして、
道祖神の叔父さんに右翼左翼さんのうちまで案内してもらった。一里も手前に、家が見えた。
僕は感激した。
なんということでしょう。
外見は、わびしく自然が生い茂っているまさにプランテーションだ。
その中は、華やかでまるで雛壇を再現している
まさに雛の家、
かねてから聞いていたが、ここまでの家だったなんて、少し驚く。
右翼左翼さんは手洗いうがいをし、
僕を右翼左翼さんの家に案内された。
そしてさっき濡れた長袖のTーshirtを洗濯に出してくれた、その間は、ボードゲームで、
人生ゲームをする。
右脳左脳の人生を終わらせてやる。
見てくださりありがとうございます。
これは私の初めての作品です。
もしお時間が許す限り、また見に来てください。
コメントはできる限り返信いたします。




