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僕は恋をした  作者: mast
3/14

僕は恋をした❸

一瞬間僕には、無限の時間、無限の記憶、

僕らの子供達(存在しない記憶)が流れた。

そして彼女はこう言ったでも、

条件があるんです。聞いてください、週に7回は愛のこもった弁当を食べさせあって、

愛の言葉を言ってください、いいですね!!!

僕は昇天しそうだ\(⭐︎o⭐︎)/。

僕はこう言った。はい喜んでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

息が絶え絶えなのがよくわかるそれは、相手にも同じ事だ。

そして彼女が近づき僕の手に肩を置いた。それに応える様に、

僕も彼女の肩と腹筋に手を置いた、

彼女は照れているがそんなの気にしない、彼女の顔をこちらに向けさせ言った、

[あなたの事が好きだ、右翼左翼さん]

彼女も、『はい両翼さん』

互いに顔を近づけ、初めてキス(口付け)をした

その光景は美しく夕陽が二人を照らし、

その影が伸び続け二人の将来の形になった。


見てくださりありがとうございます。

これは私の初めての作品です。

もしお時間が許す限り、また見に来てください。

コメントはできる限り返信いたします。

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