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僕は恋をした  作者: mast
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僕は恋をした❷

僕は恋をした❷

そして今日、決戦 いざ参らん

僕は、右翼左翼さんをショッピングに誘い

新しい長袖のTーshirtを買いに行く予定だ。

そして約束の5分前、

右翼左翼さんがやってきた。

今日の右翼左翼さんは、

シルクロード(髪)をたばねていた。

それは、空に浮かぶシルクロード(髪)

僕はやっぱりそれに夢中、

そうして右翼左翼さんは言った。

右翼左翼『さあ行きましょうよ』

そうしてショッピングモールへ向かった。

その道中での、話しが盛り上がった。

右翼左翼『今日は誘ってくれて、

ありがとう٩(*´꒳`*)۶この日を

ずっと待ち望んでいました。

両翼君は、嬉しかった?

知り合いと来れて、

僕は言った 両翼[うん、僕はどんな

Tーshirtがいいのかわからないから経験者に、付いてきてもらって嬉しいです。

ありがとうございます]

ふふここまでは、計画通り

私の協力者(その1)の情報伝達のおかげで、

日和らずショッピングの誘い

を出来る様になった。

そして予定通り

ある服屋につき1着、28369円する、

Tーshirtを買った。

そして昼ごはんを、ここで協力者(その2)に

連絡を取り計画を実行した。

ごんーーーーー 

あぁーーーーすいません

協力者2に水入りバケツを、

僕(両翼)、彼女(右翼左翼)にぶっかけてもらい

お互いの羞恥心を稼ぐ、僕の服は濡れて、お腹が透けてしまった。

彼女(右翼左翼)の服も透けてしまい、

彼女の腹筋を見てしまい 僕の優位性は消えた

彼女は僕のお腹と自分のお腹が透けた事に

気づき、赤面し逃げてしまった。

しかしそれを逃すつもりはない。

ここが正念場、協力者(3から999)に、

合図を送り無理やり人混みを作り、

協力者達に通せんぼをさせた。

そして人混みの中には、彼女の透けて服を見てる人がいる。

僕も視線を感じた。

彼女はさらに赤面しその場伏せた。

そして僕は、すかさずさっき服屋で買った。

Tーshirtを彼女に羽織らせ逃げる様に後にした

そして夕方、今彼女は暖かいカレーを飲み落ち着きを取り戻そうと必死だ。ここしかない!

と思ったが、心が燃える、その熱が僕の地面、半径4m溶かし足がぐらつくもうだめだと

思った。瞬間、さっきの感覚がまた来た

ごんーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕の熱は安定し、落ち着き取り戻した。

(ここだーーーーーーーーーーーーーーーーー)

両翼[右翼左翼さん、僕はあなたの事が好きです。付き合ったください。]

あぁー いままでの事を思い出す。

協力者に協力を頼んだ事、彼女を守る為に、

いろいろな筋トレをしたり、

メンタルを鍛えために、きんぴらの事を綴った文を考えたりもっとやる事が

あったんじゃないかという考えが這い上がってくるがこの考えは、無になった。

右翼左翼『はい(( ˊᵕˋ* ))』

この2文字、この2文字が、僕を奪った。

見てくださりありがとうございます。

これは私の初めての作品です。

もしお時間が許す限り、また見に来てください。

コメントはできる限り返信いたします。

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