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46海へ1

無い頭を振り絞り、多分区切りが良いだろうと書き上がり即投稿!

好きな某作家様達のように毎日決まった時間に投稿できるようになりたいです・・・・orz


最近、髪の毛の抜けるのが異様に多いなぁ~~~(遠い目)




呼びに来たナタリーの内容はこうだった。




今回、神子都かみこっとに戦争中で参加できなかった親しい友人である乙姫に、

神子都カミコットの同人魔石板を届けて欲しいと。




異様にテンションが高いナタリーを問い詰めると

腐仲間である乙姫に、映画にした「びぃーえるアニメ」見せて

「どやっ!」したいと言う訳ですね・・・頭が痛くなる。



そんな物はゲートを通じて誰かが行けばいい事でしょう?と問いかければ

竜宮城は150年前に「Bプッシュ」なるものを使い、固定地点から離れて

現在は海の中を海流に沿って周回していて固定位置では無いと言う。





知るかぁ~~!!!


何処の青の○号じゃい!!!「Bプッシュ」って!!!!

話しぶりだと竜宮城を探す所から始めないといけないみたいだし・・・





…と、

アレ?この前、特定固有スキルのレベルが上がり、

コラボ兵器が使えるようになって…確か…アルペジ○も大丈夫だったな…

海かぁ~♪

イ号でイオ○の生声で「急速潜行~♪」聞きたいかも





考え込んでいるとナタリーとミコトに両腕を掴まれ、

ズルズルと引き摺られて連れて行かれる

鬼畜幼女好きには人権は無いようだ…誤解だってばYO!!


道具屋に連行されて行く途中で村人には




「よっ!幼女王に俺はなる!!」

「よっ!まったく幼女は最高だぜ!!」




と、からかわれてしまう。

今朝の「添い寝事件」が村に伝わるのが早ぇえええ~よ!









竜宮城にいくんだろ?ならアレだ!と、店の奥にある転移門から

村の湖の横にあるという地下室に連れて行かれた。

じいぶん長い階段を降りるなぁ~~

真っ暗な地下室の照明を点けられビックリした。




ぶっ!轟天号!!




兄さんが「宇宙船と潜水艦は構造が違うから、想像上のモノだけどコノ世界では

材質の強度が半端無いから作れたんだよねぇ~」とほざきやがります。

ただ150mもする船だからエネルギーがね…と、皆が一斉に丈を見る。


あ~~~

村の古参も船を動かすエネルギーに変換出来る化け物ばかりだが、

私も変態じみたエネルギー(MP)の塊みたいなモノだったよ…ママン…





出発は一ヶ月後、それまでに召還した兵隊300名に操縦方法を教えるという。

今回はネイト、ミコト、アーリの他に兄さんも乗り込むそうだ。


海中に行くとあって準備も色々で、

一度渡された装備の使い心地を確認してくれと村の湖に来た訳だが、

(ん~~何回来ても                         )

(コノ湖がコンピューターだと聞かされてからは入るのに躊躇いが生じる。)






渡された試験運用品


・靴の底に付ける中敷みたいな形をした物。

・ガムとガムケース

・赤いウエットスーツみたいな物。

・赤色の小型潜航艇(万能)






うがっ!!


こんな品まで作っていたとは…




・魔力を這わせて水魔法とプロペラの推進力により水力を得る

・ガムに高濃度酸素樹脂を練り込み噛む事によって酸素を得る

・アラクネ姉さん特製繊維で織られた高水圧にも耐えられるスーツ

 魔力を這わすと全身に薄い膜状のモノが張られる

・P1-○ぴぃーわんまるごう




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



槍「またレトロな品を・・・」

丈「え~~~轟天○は初期から何度でも出てるよ?ゴジ○でも出たし」


槍「そっちじゃなくって・・・」

丈「あ~~~でも、日本からアメリカに輸出用に作られた作品?」

 「だったハズだし…カラーTV用も…70話以上だっけ??」





蛇「ブーメランは?」



竜宮城に出発!の前に思う所があり休止したのですが、投稿前に好きな作家様が「海の回」へ。

「やっべぇ~タイミングが悪すぎる!」


・・・案の定・・・魔物が被ってるし・・・・・orz

クラーケンはヨシ!として某魔物は描きたい轟天○出した意味無くなるし・・・


ヨシ!ケセラセラでOK!!!!(開き直りイロイロとスマン)


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