筆者の執筆スタイルについて
筆者です。
自分の書いている話の文体が、あまり普通の文体でないことは自覚しています。
そもそも、書き始めたきっかけは
『ノーアイデアで書き始めて、一年間毎日更新ができるものだろうか?できたら自信になるのではないだろうか?』
というもので、初期の書き貯めも一週間ぶんくらいしか作ってありませんでした。案の定、あっというまに枯渇しましたwww
①一人称
小説には『神の視点』というのがありますが、これを可能な限り排除してみたいのです。
②人は間違うし、自覚なくウソをつく
一般的に人は悪気なくウソをつくし、本当じゃないことも断言します。そして、あいまいなことを断定的に言うのも普通です。なので、①の一人称を前提とした場合、枝葉末節が合ってないのは『普通』です。
開き直りですねwww
③そもそもあまりプロットを考えていない
すんません・・・でも読んでくれるのならありがたいです。
ノーアイデアで書き始めてます。そして、ある意味リアルタイムで考えているのでものの言い方や数値もその場合によって変化します。
で、計算間違いや思い違いはそれなりにあるので、矛盾があったときには『後ろが正しい』でお願いします。
④AI使用とそのの使い方について
AIを推敲用に使っています。全部まかせるとAI風になりすぎるので、基本的には誤字脱字の指摘にしか使ってませんが、「しっくりくる」言いかたを探すときにも使うことはあります。
『こういう場合、普通は○○になるよな』
と書いて○○にあてはまる形容詞はある?とか書けば教えてくれます。最終選択は人間です。いまんとこ。
AI生成ならこんなに読みにくい文体になることはないはずです(爆)
使っているAIはGemini、Google WorkSpace のBusiness Standardです。
フリーとは全然性能が違うよ!
⑤毎日更新を優先しています。
現在、二つのお話を書いていますが、交互に更新しています。正直しんどいですが、思ったことを書いておくのが重要?だと思ってます。
なので色々矛盾していますがご容赦ください。
これでも本文を書く時間より、設定を詰める時間のほうがめっちゃ長かったりします。
⑥専門的なところは、ある程度は調べていますが、詳しいかたから見ればテキトーに見えちゃうと思います。
他にもあるかもしれませんが取り敢えずよろしくお願いいたします。




