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びっくりするくらいどうでもいい話

どうも〜こんにちは!初めて書いてみた文章が人に読んでもらえた上評価までつけてもらって興奮してる作者さんで〜す!


いや〜嬉しいですね。ありがとうございます。評価なんんてなんぼあってもいいですからね!


さて。今回のお話ですが...タイトル通りです。多分読んだ後に時間を無駄に消費したことに絶望して咽び泣くレベルです。


本題に入ります。

私ですね?現在中学生なんですけども。ちょうど木曜日まで中間試験の期間だったんですよ。

教科は現代国語、古文、数学1、2、理科1分野2分野、そして地理、英語の8科目。範囲はそこまで広くもなく真面目にやってれば全然点数を取れるレベルの問題でした。私は試験前の数日間はしっかり集中して勉強したんですよ。


だからそこそこ試験に自信があったんですね。それだけにショックでしたよ。あの事件は...


~作者の回想~


先生「おーし。今日はこの前の中間試験の結果を返すぞ〜。出席番号順に返すからな〜。」


クラスの皆『うわー嫌だぁー』


僕(へっへっへ余裕余裕。あんだけ勉強したし大丈夫っしょ!)


先生「平均点は71点だったぞ。じゃあ早速読んでいくか。」


僕(あれ平均点たかくね?まぁ大丈夫か?)


先生「A!68点!」


A「うわー平均切ったー!!」


僕(Aのやつ全く勉強してなかったからなwwお疲れww)


先生「E!78点!」


E「はい!」


僕(うわーさすが優等生のE!点数高〜あ、次僕だ。)


先生「O!...お前勉強したのか?」


僕「え...なんでですか?僕しっかり勉強しましたよ。」


僕(なんで先生険しい顔なんだ...?)


先生「本当か?まぁいい。31点。ダントツのクラス最下位だ。」


僕「な...なんだと?」


先生「次!K!」


K「はーい。」


僕(なんでこんなに点数が低いんだ!?..くそ!まぁいい。劣等生仲間のK!お前もこちら側に来い!)


先生「お前はよく勉強したな!前回から30点アップの84点!よく頑張った証拠だ!次回も頑張れよ!」


K「はい!...O君...私は進研○ミを始めたからね。もう君とは住む世界が違うのさwwぼそっ


僕「な...なんだってぇぇ!!」


〜作者の回想おわり〜


そう。もうこの際僕の点数がクラス最下位だったのとかどうでもいい。

Kが!あの野郎裏切りやがったんだ!!(Kは女の子なので野郎じゃない)


その次の授業で返された理科一分野のテストも...kは俺の2倍の点数をとりやがったんだ!


くそ!これが進研ゼ○の力か!?


まだ2教科しかテストは返されていないが他の教科でも僕はKにボコボコにされるのだろう。


僕も○研ゼミ始めようかな...(こんなアホな小説を書く前に勉強をするべきということに気づいてない男)













勉強したくない(訳 読んでくださりありがとうございました)

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