真実への一歩
さしぶりすぎて前のシリーズどんなだったか忘れちゃっててイメージするのに時間がかかったうえ文が少ない。。。w
楽しんでください!
あと数話で完結です!
壁の銃器が壊れようとしている。
空飛ぶ兵「そろそろ壊れるなぁ。厄介なもんを作ってくれたもんだよ。」
黒の兵がどよめき倒れては銃器を壊す
まるで恐怖もなく命もないような。そんな兵達
壁の中では青き鎧で身を包んだ兵が集結していた
騎士団長「我々が本物の壁である。死守する。行くぞ!!!」
ロン「僕達も行こう!!」
アイン「おうよ!」
シーナ「うん!」
センジ「では行こうか!」
青の鎧の軍隊とロン立ち一行は外にでる
空飛ぶ兵「きたね。 ボスのお出ましだ。あいつさえ消せば。。。お前ら!!武器はもういい!一部で軍隊の相手はしろ!残りはアイツを踏み潰すぞ!!!」
アイン「な、なぁ??あの大軍さもしかして俺らの方に来てないか???」
シーナ「さすがにそれは…はは、、は」
センジ「…!あれは!!」
空飛ぶ兵「気付いたなぁ??」
そう言って降り立つ兵
空飛ぶ兵「お久しぶり。どうせ今から死ぬんだ。名前だけ教えておいてやる。俺の名はシズマ。さて単刀直入に言おうその剣をこっち寄越せ。そしてこの世から消えてもらう お前の存在は我々にとって邪魔だ」
ロン「嫌だね。この剣はお前らを斬るのに必要だ!」
シズマ「歴史を正しく知らないのだな。それじゃあ指導してやろう。正しき歴史とお前の能力の秘密を」
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ロン達が知らない真実とは。
そしてロンの能力の秘密。。
次回期待!




