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戦輪の戦士  作者: KY
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新天地 そして・・・

これにて、このお話は終わりにします・・・。


お話を続けるのは、ネタが切れてしまいました・・・。


新天地について数年の時が経った。


亜人の領地のようになりながらも、差別の少ない地域となった『アバロン』。

敵の最前線でありながらも豊かな産業と農業、酪農と言った後方資源地帯を有したこの地域が陥落しづらい防衛線となった・・・。 豊かな支援を受けた戦士たちは、恐ろしくしぶとい上に勇猛だった。 

彼らを相手する敵兵たちはいう・・・


    『彼らを討ち取るなら5人以上で当たれ』


と、言われるほどでその勇猛さが敵を怯ませ、攻めあぐねる事に・・・。

アバロンの兵士が、敵にとってのあまりに高い障害になっていた。 それはその後方にいる人々に絶対の安心を与え、彼らは一人の男にこの地を与えた事に感謝し、称賛した。

その男は・・・シン。 冒険者から始まってから国の救世主にまでなった彼・・・。


「シン、今度はどこに行くのか?」


「さあ、だけど約束は果たさないとね!でも、どこから行こうか?」


「我らは構いません。 好きな所から参りましょう。」


「私も~、構いません~。」


彼と共に付き従う2人の女性。 その後に続く人は次々と続く・・・。

彼の前にはどんな道が続いているかは今は分からない。 だが、それは必ずゴールがある・・・はずです。 

少しの間、ネタを考えたいと思います。


ありがとうございました。

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