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第0章「ほんの少しの昔話」

僕は、殴られた。どうして殴られたかなんてわからない。だからか、僕は、

「痛いよ、、、みんなどうして殴るの?」

と問いた。それに対して、彼らの中でリーダー格の少年が

「お前がその力を持っているからだよ。それを持っている奴はいつか犯罪をおこすってお母さんが言ってたんだよ。」

僕にはどうしてかはわからなかった。ただ、みんなを喜ばせたいから。この力を使ったのに、なんで殴られているのだろうか。そうか、この力が悪いのか、この力を使うと皆に嫌われるのか。

「本当にそうなのかしらね?」

どこからともなくそんな言葉が、聞こえてきたような気がした、、、


この作品は某ゆっくり茶番劇の方に影響されております。また、初めて作ったものなので結構終わってます。それでも見てくれる優しい方はガンバ。頑張って直していくから

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