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「助けてくれてありがとう・・・まさかボクを見つけてくれる存在がいるなんて・・・うぐっ!」
旅団長「まずはこのネックレスを付けてください」
「コレは・・・?」
旅団長「貴方を助ける物です。さぁ、付けてください」
「ウ、ウン!」
「コレは・・・ボクの力がちゃんと使える!」
旅団長「貴方の力を維持する効果を持った魔道具です。それで暴走する心配はありません」
「アリがとう!」
旅団長「それで、我が国へ信号を飛ばした理由をお聞かせ願いたいのですが」
「助けてくれてありがとう・・・まさかボクを見つけてくれる存在がいるなんて・・・うぐっ!」
旅団長「まずはこのネックレスを付けてください」
「コレは・・・?」
旅団長「貴方を助ける物です。さぁ、付けてください」
「ウ、ウン!」
「コレは・・・ボクの力がちゃんと使える!」
旅団長「貴方の力を維持する効果を持った魔道具です。それで暴走する心配はありません」
「アリがとう!」
旅団長「それで、我が国へ信号を飛ばした理由をお聞かせ願いたいのですが」
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