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天才召喚士の天災魔導士  作者: しんあい
3章 ランク戦
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26話 エピローグ

すみません

ちょっと詰まったんで終わらせます。

すごい無理やりなのは自覚しておりますが。



俺がこの世界にきて(呼ばれて)10年になった。


まぁ楽しいのでノリノリで鍛え続けて開発し続けている日々を続けている。


むろん森の家でだ。




ただ、2人でではない。




まぁなんてことはない。

俺とリムとその娘のアルマがいるからだ。



俺とリムは結婚した。

こっちに来て3年目のことだ。

まぁリムの好意にも気がついていたが、結局3年もかかった。


まわりにはすげーせっつかれてくっついたときにはようやくかとか言われたが。



まぁここ10年はすごい忙しかった。



むろん子育てもあるのだが。

初めの1年から3年は研究と鍛錬ばっかりやっていたのだが、結婚して子育てしてからはな


4年目は妊娠したリムにつきっきりで

5、6年目は生まれたアルマにつきっきり

7年目はなんとまぁ反対の大陸がせめてきそうだったから魔法協会からの要請(お願い)からであっちの軍隊つぶして来たりとかしてた。

まぁ本音としては俺とリムの平和で幸せな日々ぶっこわすつもりなら逆にぶっ潰すって感じで鋼糸で薙ぎ払ってきました。はい。


むろん後悔はしてない。




ここ3年は幸せな日々を送っている、



魔力量の多い俺は普通の人間よりも長くリムと同じくらいは生きれるらしい。



これからの人生に幸多きこと願って。

天天ご愛読ありがとうございました。

一応ここで終了とさせていただきます。


10・1日から新作の投稿を始めます。

よろしくお願いします。



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