表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
薬草に転生しました。世界樹に進化します。  作者: 神無月蓮晃
第三章【神聖ダーク帝国】
101/129

(閑話)真琴、魔王に新兵器の提案をする。

真琴が巨大魔装具の新兵器の提案をする話です。

時は遡り。ダークエルフに強化魔装具が強奪された直後。

「魔王様、巨大魔装具の事で提案があります。新兵器の開発をしましょう。取り敢えず、三つの兵器を考えました」

真琴が魔王に巨大魔装具の新兵器の開発を提案した。

それは、眼から放射されたビーム、指先から発射されたドリル型のミサイル、手に持つ武器、昔のアニメのロボットを参考に考案した、ふざけるなと怒鳴られそうなものだった。

「新兵器か。面白い。その提案を承認する」

しかし、何故か魔王は提案を承認した。

それが結界消滅砲、装甲粉砕弾、強化合金製の斧の原点だった。

次回はミラーが孤島に閉じ込めた冥界神を解き放ち、ルマニアと竜人帝国を襲撃させる話の予定です。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ