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正義の条件  作者: ありと@
第2章『白い薔薇の少女』
49/85

特に関係のない11月11日が大和町を襲う!

本日2話目です。読み飛ばしにご注意を


※本編と一切関係ありません。完全に切り離してご覧ください。シリアスな流れを乱したくない方は読み飛ばしてください。

 ついに……ついにこの小説にも感想がつきました( ;∀;)やはり自分の作品が読んでもらえていると実感できるのは本当にモチベーションにつながります!



 これからも頑張っていきたいと思うので、今後ともブクマやご意見ご感想をよろしくお願いします(^^♪


 さて、11月11日ですね。感想をいただいたお礼……というわけではないんですが(笑)お急ぎで一枚描いたので貼らせていただきます!





(本編とは何の関係もありません)






「麦町、今日はこういう棒状のお菓子の日らしいぞ。ほれ。」




「ありがとうセガ……いただきます。」

挿絵(By みてみん)



「何その食い方!?!!?」

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