前へ目次 次へ 132/153 第百三十一話 エルフィの街建設 「で、ここに作るってこと?その空間を」 「そうだよ、エーアイさんに相談したら、このあたりを整地したらいいって」 「でもどうやるの?w」 「それは機械と魔法でやるんだよ」 ロボットたちは整列して、エルフィの指示に従いました。 「人間も魔法で協力してね」 「俺そんな魔法使えたかな?w」 「今までに覚えた魔法があるでしょ?変身する魔法とか」 「ああwあれね全然使ってなかったから忘れてたよwうまく出来るか分からないけどやってみるかw」