第5話「王の社の建立」〈13〉その御褒美は誰がため〈了〉
(^ー^)ノ5話完結。アムのキャッキャウフフの巻です。
第5話「王の社の建立」〈労働なくしては、人生はことごとく腐ってしまう。だが、魂なき労働は、人生を窒息死させてしまう〉Without work, all life goes rotten, but when work is soulless, life stifles and dies
草創歴0444年5月11日〈13〉
これで僕も精霊さん呼びたい放題だぁ。と思ったのも束の間、僕の相方はバターン!と地面に倒れこんだ。
まあ、刀鬼王の甲冑(弐式)の保護機能で無傷だろうけどねっ。
《報告。刀鬼王の甲冑(弐式)の固有能力〈多元感応(進化)相乗効果〈物理耐性特化(100%上昇)〉発動中。》
そうとも知らず、仰向けに倒れ込んだ「闘種の王」を見て、ギョッ!として駆け寄るヴィシュさん。大慌てだ。
「あらあら?一体、どうしたんでしょう。あらあら?どうしましょう?」
これでも慌ててる方なんだろうなぁ。しかし、ヴィシュさんにしてみれば、時が止まっていた間の記憶が無い訳だから、何の前触れもなく突然に倒れたように見えた筈だ。そりゃ、ビックリするよねぇ。
彗星君の方は、倒れる間際に僕の方にピョーンと緊急離脱。ナイスキャッチ!と僕を褒めて欲しいよっ。ああ、フカフカだねぇ。
メェ…?
大丈夫だよ。彼は新しい固有能力を入手した影響を受けちゃっただけだからねぇ。
僕の余裕を他所に、あっ、ヴィシュさんがスッ飛んで行っちゃった。助けでも呼びに行ったのだろう。
しかし流石は闘種だけあって、速いね。あんなおっとりした人なのにっ。
メェェェ〜♪
おっ?彗星君、僕の手の中から逃れて相棒の元へと駆け寄る。
どうするのかな?と思って見ていたら、相棒の背中に潜り込もうとしている。まさか運ぶ気ですかぁ?
「いやいやいや。無理でしょ。やめときなさいってば。」
ゴゴゴォォォ……
僕の目の錯覚でしょうか?黄金色の金毛がモコモコと相棒の下で溢れ出す。凄い勢いです。
《報告。彗星固有能力〈星気の美徳〉が発動。》
《彗星は能力〈巨大化〉(NEW)を獲得しました。》
…巨大化ですかぁ。確かに巨大化したけど、見た目はあんまり変わらないのね。フワフワの大きな毛玉だよ。ただ、あの角は大型化して鋭そうだ。刺さったら血が出そう。
メェ♪
え?相棒には秘密にしておいてねって?彼、綿毛に包まれて幸せそうに寝てるけどねっ。
◆ ◆ ◆
「あんちゃんは大丈夫なのかあっ???」
「大丈夫。大丈夫だって。」
名残惜しそうなグリターチ君を引っ張って、僕は裏手にやって来た。
相棒は生産工房に担ぎ込まれて女性陣の手厚い看病中ですよ。
全く、皆んなから慕われてるよねぇ。もうその時点で刀鬼王の甲冑(弐式)を脱がされちゃてるわけだから、正体なんてあって無いようなもんだけどねぇ。
で、僕はと言えば、ガキ大将少年ことグリターチ君をダシに使って脱出して来たわけですよ。
まあ、僕だけ先にトーパチオ士爵邸に戻っちゃっても良いんだけどねぇ。でもその前に、試してみたい事があるのです。
「アムさ、何をするつもりだっ??」
「それそれ。君も精霊系術式を使えるんでしょ?ちょっとさ…ここで見せてごらんよ?ねっ?」
「……。」
何だい、その沈黙は?僕がやましい事を言ってるみたいな雰囲気じゃないかい。
確かに人気が無いとこに連れて来たけどさぁ。
「え〜。おいらの…そんなに見たいのかあ?どうしよっかなあ?」
こいつ、何か面倒くさいな。って言うか、彼って本物の「ショー・ストーク」なんだよねぇ。こんな性格の子が貴族社会で生きて行けるのかしらん?
「いいから、早く見せなさいよっ!!」
「わっ、分かったよっ。そんな怒るなよっ。」
むむむ…って大袈裟な顔して、ポンッ!!と出しました。
これぞ緑色のモジャモジャって感じだ。木属性の精霊さん「木霊」ってヤツだね。
「む〜。この程度の霊圧で十分なのね…。」
正直、全力でやったらあの「全知全能霊」を召霊しちゃったわけです。反省してます。
なので、この「木霊」とやらを模範に想像力を膨らませてみようと言う算段である。
ガサガサッ…
ん?頭上の木の葉が揺れたと思ったら、ストーン!と人影が落ちてきた。
この僕にも寸前まで気配を察知させないとは、見事な陰形だねぇ。これが噂の「大自在の法」ってやつね?
「あっ!?クラトゥ爺さまっ!?」
素っ頓狂な声を上げたグリターチ君。何を思ったのか、そのまま逃走の構えを見せる。何故にっ?
「これこれ、グリターチよ。どこへ逃げるつもりじゃ?ホッホッホッ。」
クラトゥ爺さんとは名ばかりの、意気軒昂たる壮年の闘種だ。ぶっちゃけ「闘種四天王」の1人である。ええ、元お爺さんですが、何か?
「べっ、別においら、逃げようなんて…。」
ホッホッホって言葉は穏やかだけど、その眼光は鋭い。逃げ出したネズミは瞬殺する勢いだ。
「いやいや、それにしても肝を冷やしましたぞ。こんな人気の無い林の中で、見せろだ何だと言い合って…男同士でそれは如何かと…まあ、自由意志は尊重しますがな…結局は事なきを得たようで一安心…。」
…どんな勘違いだよっ!!…まあ、僕も紛らわしいと思ったけどねぇ。
「実は、僕も精霊系術式を使えるようになったので、ここで実践してみようかと思いまして。その教官役にグリターチ君に来てもらったんですよぉ。」
「ほうほう。ではアム様、某も拝見させていただきましょうかのう。」
あ、残るんだ。まあ、いいけどねっ。何故か、ガッチリとグリターチ君の襟首を掴んで離さないね。そんな僕の視線を受けてか、クラトゥさん、ニコリと微笑む。
「近頃、こ奴に洞紋印流槍術を仕込んでおるのですが…とにかく逃げ出す事が多くてのう。才能はあるのに、もう少し真面目に取り組んでもらいたいと。」
「違うぞ!!あれは鍛錬なんかじゃないよ!地獄だよっ!!」
なるほど。スパルタ教育と言うわけですねっ。笑顔の奥に鬼が潜んでいますよっ。
しかし、このクラトゥさんに才能があると言わせるとは、このグリターチ君、未来は明るいぞっ。多分ね。
「それでは、ちょっと想像してみますね。今度こそ、ちゃんとした精霊さんを…。」
今度こそ?クラトゥさんの目が僕を疑っている…。
結局、相棒が倒れた件はうやむやにしてしまったのだ。新しい固有能力を入手した影響ですよ、とは言ってあるけどさぁ。
「んじゃ、おいらもやってみるぜっ!!」
いやいや、君にはその見事な緑色のモジャモジャがあるじゃないかい?立派(?)ですよ!
「男子たるもの、常に成長してるものだぜ(ニヤリ)。」
何のニヤリだよ?まあ、いいや。早速、やってみましょう!
クラトゥさんが見守る中、僕達(僕とグリターチ)は意識を集中する。そう言えば、グリターチってどこに印を刻んであるんだ?お風呂じゃ気付かなかったけど?
「アムさ!!おいらの成長を見せ付けてやるぞっ!!」
「お〜。凄い自信だねぇ。」
ポンッ!!
だが残念ながら、先に召霊に成功したのは僕の方みたいだね。今回は極めて霊圧を絞ったよ。もう、竜絶壁90%ぐらいっ。出力は10%だ。
ゴゴゴォォォ……ォォォゴゴゴ
僕の目の前で水が渦を巻いている。おお、不思議現象ですよ。
そんな渦が収束すると、そこには僕の想像通り(豊満ムチムチボディ)の水の精霊さん(?)が出現していたのである。
何かの本で見たねぇ。これがいわゆる「水精霊」ってやつだろうか?しかし、この水のお姉さん、半透明で人並みの大きさ。勿論、僕よりも背が高い。
「おっ、おいらも負けないぞお!!」
ポンッ!!
出ました。グリターチの頭の上に…半透明の小っちゃいお姉さんがっ!?
《報告。グリターチは〈水霊族〉(NEW)の召霊に成功しました。》
「…あれ?大きさが随分、違うねぇ?」
そんな僕の疑問を置き去りに、またもや渦が発生。その数、3つ。今度は炎の渦と風の渦、そして砂の渦だよ。
「おお、これは凄い。さすがはアム様、精霊に愛されているとみえますのう。」
褒められて悪い気はしないけえどねぇ。何と言っても僕、竜種だし。
ポンッ!ポンッ!ポンッ!
想像通りの炎の身体を持ったお姉さんが1人と、陽炎のような身体のお姉さんが1人。この2人も、どうも触ったら実体が無いみたい。残念っ。
でももう1人のお姉さんは砂で身体が出来ている。おお、こっちは触っても少し崩れるぐらいだ。
《報告。アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスは〈高位火霊族〉(NEW)〈高位水霊族〉(NEW)〈高位風霊族〉(NEW)〈高位土霊族〉(NEW)の召霊に成功しました。》
「かっ、完璧に負けたぁぁあ!!」
どうやら僕は、更に高位の精霊さんを呼び出してしまったようだ。そりゃあ、グリターチ君が勝てる見込みなんて豆粒ほども無いのだ。ぶははは。でも、ちっさいお姉さんも可愛いよ?
さて、僕が召霊したお姉さん達を紹介しましょうか。
高位火霊族さんは勝ち気な雰囲気のイケイケ風。バブル期によく見たタイプ。なんで平均的な豊満ボディです。とは言っても、出るところは出て引っ込むところは引っ込んだナイスバディですから。合格点ですっ。
高位水霊族さんは初めに姿を現してくれたお姉さん。お淑やかな微笑みの持ち主です。清楚って雰囲気だけど、惜しげもなく豊満ムチムチボディを見せ付けてくれてます。最高ですっ。
高位風霊族さんは残念ながら陽炎のような感じなので、よく分かりません。でもそれなりに愛嬌があってキャピキャピした雰囲気をしています。残念賞ですっ。
高位土霊族さんは母性本能を絵に描いたようなお姉さんです。慈母って雰囲気。何より、出ました!!爆乳さんですっ。砂で出来てるのが惜しい。
「お姉さん達、よろしくねぇ。僕はアム・ロンだよ。」
僕は美女さん達に囲まれてウハウハですよ。
「羨ましいのう。」
言うほど羨ましがってもいないように見えるけどね、クラトゥさん。まあ、中身はお爺さんだから枯れ果てているんだろう。
え?僕は永遠の18歳だからっ。
◆ ◆ ◆
《報告。能力〈打撃〉〈殺気〉〈解体〉〈威圧〉〈軽業〉〈疾走〉〈滑空〉を統合することで〈破壊〉の能力を獲得可能です。〈能力編纂技能−〉を使用しますか?YES・NO》
ああ、これは夢だな。
確か俺は能力編纂技能を獲得すると同時に霊子を消費して気を失った。それだけ、この固有能力が強力って事だ。
しかし、破壊ねえ。正直、ギョッとする能力だな。だがまあ、これはYESだな。
《能力〈打撃〉〈殺気〉〈解体〉〈威圧〉〈軽業〉〈疾走〉〈滑空〉を統合しました。ステリアス・シーヴァは能力〈破壊〉(NEW)を獲得しました。》
これで能力もスッキリしたかな?
《引き続き能力〈聴覚〉〈察知〉〈策謀〉〈恫喝〉〈看破〉〈追跡〉〈警告〉を統合することで〈暗躍〉の能力を獲得可能です。〈能力編纂技能−〉を使用しますか?YES・NO》
おいおい(笑)。無論、ここは肯定しておく。
《能力〈聴覚〉〈察知〉〈策謀〉〈恫喝〉〈看破〉〈追跡〉〈警告〉を統合しました。ステリアス・シーヴァは能力〈暗躍〉(NEW)を獲得しました。》
うむ。そろそろ意識もしっかりしてきたようだ。
さっきから耳元で何やら騒がしい。人がせっかく良い気持ちで寝ているってのに…。
「うるさいっ。静かにしろっ(怒)。」
メェ!?
あっ。すまん、彗星を驚かせてしまった。どうやら彗星はずっと俺に寄り添っていてくれたようだ。暖かいね(笑)。
しかし綿製の布団はフワフワ過ぎてしっくりこないな。
にしても…案の定、お前か。じゃ〜じゃ〜姫め。
「ご主人様!!わらわ、とても心配したのじゃ〜。このまま目を覚まさなかったらどうしようかとっ!ご主人様が死ぬ時は、わらわも一緒なのじゃ〜。」
有り難いが、あえて断るっ。見た目ばかりは美少女顔負けの幼女ではあるが、この流星は俺の「相生相剋の五人衆」の1人なのだ。
「ひっ、酷いのじゃあ〜。およよよよ〜。」
ちょっと状況を見渡せば、どうやらここは生産工房の客間かな?窓の隙間からは夕陽が落ちつつある茜色の空が見える。3〜4時間は経っちまったようだ。
こうしちゃいられん。疲れきった肉体を癒すべく、俺は湯殿に向かう事にする。
「あっ。待って欲しいのじゃあ。今はまだっ。」
聞く耳持たん。…ん?今はまだ?って何だ。
ともあれ俺は彗星を頭に乗せる。刀鬼王の甲冑(弐式)はデ〜ンと上座に置かれている。まあ、取り敢えずは良いだろう。置いて行く事にする。
生産工房を出ると、何やら御山の上の方からトンカン!トンカン!と音が響き渡ってきた。
あれ?何か造ってるのか?俺、何か命じてたっけ?
「おい…あれ、何だ?」
俺は山頂に建造途中の巨大建築物をビシッ!と指差す。
「え…いや、あれは…そのう…。」
口ごもるばかりの流星。こいつら、何か企んでやがる…。
これは問い詰めるしかないな、と思った途端、何やら騒がしい連中が来やがったな。まあ、色とりどりで華やかなことだ。
人が寝ている間に、アムよ、お前と言う奴は…。
「まあまあ、そんなに呆れないでよ。さあ、僕の四大精霊さんを紹介させてもらうよっ。」
アムの奴、嬉しそうだなあ。俺には呼べない精霊に囲まれて幸せそうだなあ。でも、別に羨ましくないぞ。俺には、この彗星がついているのだっ。
メェ♪
そしてトボトボとアムの後ろからガキ大将少年も姿を現したぞ。どうした?随分とやさぐれたな(笑)。
「あんちゃん!おいら、もっと強くなりたいぞっ!」
いや、そう言われてもな…だって、お前の頭の上のちっさい精霊さんと目が合ってしまった。コクリとお辞儀をする水属性の可愛い女の子だ。礼儀正しいね。いえ、こらこそ、よろしく…。
「って、オイ!!お前も精霊呼び出してんじゃねえかっ!?この裏切り者があっ!!」
「えええっっっ!?おいら、元々、木霊呼び出せたぞっ!!」
あっ…そうだった。落ち着け。俺、落ち着け。
「ま…まあ、良かったな…水属性の精霊ね。大事にしろよ。」
それをジト〜とした目で見詰める流星。何だよ?
「ご主人様、何かお忘れになっておるんじゃあるまいか?そもそも、わらわはそのちっこい水霊族や、アム様の呼び出した有象無象の娘共よりも遥かに格上の存在…水精の女王なのじゃぞっ!!」
「……。」
へぇ〜。そうなんだ。それが分かったら、なんか別に羨ましくなくなって来たな…。
「その言い草は酷いのじゃ!!」
確かに格上らしい。アムの呼び出した精霊のお姉さん達が気遣わしげに右往左往し始めた。流星の機嫌を宥めようとしているようだ。そんなのほっとけば良いものを。
ん…アムの奴、確か4人って言わなかったか?1人…2人…3人…?
「おい、アム。4人じゃないだろ?何人だ?」
「えー?何言ってんのさ?火のお姉さんと…水のお姉さんと…風のお姉さんに…それと土のお姉さんが…あれ?」
増えてる?そんな驚きの表情のアム。
《報告。アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスは〈高位氷霊族〉(NEW)〈高位苔霊族〉(NEW)〈高位花霊族〉(NEW)の召霊に成功しました。》
「…と言う事らしいねぇ…。」
計7名の高位精霊か。それも全て、見た目も申し分ない美女揃い。お前は一体、何をするつもりだ?ハーレムか?
「これは…あくまで偶然の産物なんだよねぇ…でも出てきちゃったからには仕方がないよっ。よろしくねぇ、7人のお姉さん達っ!!」
まあ、いいけどね。あとで雨ちゃんの雷が落ちそうな気がしないでもない。アムの奴、すっかり有頂天になってるが、俺はしらん。
◆ ◆ ◆
カッポ〜ン。
うーむ。身体の隅々に染み渡る。やはりこの闘種の湯殿は格別だなっ!!
「んで、お前らは俺に内緒で何作ってんだ?」
ザッと見渡せば、この湯殿を造った若手の男達が湯船の奥で肩を寄せ合っている。逃げられると思うなよ?
「いやいや、王よ。これはアレです…っそう、御褒美?的な?」
お前は何を言ってんだ、神主伊達兄ちゃん?最近、こいつら建築組は暇みたいで、こんな豪華仕様の湯殿を建てるわ、森は伐採の跡が酷いわでどうしようもない。
地底都市の居住区拡大を前倒しにして働かせるか…。
「その…刀鬼王がかつて居城にしていた城の図面を偶然発見しまして、これぞ王に相応しいと!はっはっは。」
待て待て。
「いえ、皆と協議したんですぞ。その結果、満場一致でして。はっはっは。」
んじゃ、何か?知らないのは俺だけか?そう言えば、流星のやつ、ちょっと言葉の歯切れが悪かったよな。そういう事か?こりゃ、後でとっちめるしかないな(怒)。
「名付けて、王の社と申します。完成までには後1ヶ月ほどの目処を頂きたいですなっ!!」
頑張るぞぉ!!ってな具合で、男共が一斉に「「「おおおぉぉぉ」」」ってやり始めた。
こらこら、いきなり立ち上がるんじゃないっ。いろんな意味で目に毒だ(怒)。
全く、こいつらは悪気がないから困ったもんだ。
第一、闘種の王は仮の姿であって、俺はずっと「亜人の森」に居るつもりはないんだがなぁ…と思いつつも、湯殿で酒盛りを始める闘種の男達の中に紛れ込んでいる俺がいる(笑)。
まあ、それはそれで楽しいのだろう。今はこの瞬間を楽しむ事にしよう。
第5話 了
◇ ◇ ◇
ステリアス・シーヴァ【竜絶壁発動中】
種族〈シーヴァ族〉
階級〈傭兵〉
所属国〈傭兵大隊預かり(特措法)〉
カテゴリー〈8.7+〉
戦闘力 64
防御力 58
生命力 91
回避値 58
知能値 47
器用値 50
魔力値 62
相生相剋〈火気〉属性 54
相生相剋〈木気〉属性 35
相生相剋〈金気〉属性 25
相生相剋〈土気〉属性 44
相生相剋〈水気〉属性 40
竜技
九十九式(下位)見えざる(ブリトマルティス)赫炎〈火気〉
九十九式(下位)束縛 (カリュプソ)の静謐〈水気〉
九十九式(下位)復讐 (エイレイテュア)の逆鱗〈土気〉
九十九式(下位)開闢 (アイオロス)の威風〈木気〉
九十九式(上位)森羅の皇緋〈火気〉
九十九式(上位)喜劇の蓋世〈土気〉
九十九式(上位)叙事詩の泡沫〈水気〉
戦技
一刀両断
十文字斬り
固有能力
竜の血眼(竜眼第1位階)
轟炎の気
水精の女王の加護〈50%〉付与
能力編纂技能−〈全知全能霊〉
能力
大剣 剣 手斧 槍 棍棒 小盾 軽装 隠蔽 偽装 物理抵抗 精神抵抗 魅了
毒耐性 寒耐性 虚言耐性 邪眼耐性 敵意耐性 幻視耐性 暑耐性 睡眠耐性
酩酊耐性 拘束耐性 脚力 嗅覚 鑑定 聴き流し 命名 馭者 連携 釣り
加工 応援 大工 腕力 投擲 調理 予感 警告 二刀流 洞察 演技 統治
潜伏 商才 空間把握 設計 感知 鑑定 説教 願い 破壊(NEW)暗躍(NEW)
魔力系術式
下位(基本三原理)火属性付加
下位(基本三原理)火属性魔道弾
下位(基本三原理)火属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)光属性付加
眷属
相生相剋の五人衆
クロちゃん
闘種四天王
クエビコ〈地底都市の守護者〉
ハナコ〈地底都市の守護者〉
イワメ〈地底都市の守護者〉
ナヨタケ〈地底都市の守護者〉
フミ〈地底都市の守護者〉
ナオヒ〈地底都市の守護者〉
スオウ〈地底都市の守護者〉
セイラン〈地底都市の守護者〉
彗星
販売上手〈擬似生命体(金気)〉
刀鬼王の甲冑(弐式)〈擬似生命体(土気)〉
黒字
竃神〈擬似生命体(火気)〉
称号
赤き竜人
傾国の貴公子
闘種の王
調和者
装備
乙女座之刃〈重剣〉
属性:付喪神(低位)LV200〈秘跡武具級〉
付与効果:乙女の邁進
折れぬ心
耐久値強化〈合金〉
耐久値:360+α
竜面〈仮面〉
属性:竜面の者LV250〈聖痕武器級〉
付与効果:竜因子封印
自己再生
耐久値:200/∞
ジャガノート(畏怖なる護り手)〈重鎧〉
属性:付喪神(低位)LV150〈秘跡武具級〉
付与効果:有卦の鬼棘〈攻撃判定+〉
無卦の反魂〈防御判定−〉
代赭の竜堅〈障壁〉
耐久値:220
携帯用小刀〈小剣〉
属性:雷鉱石LV30〈特殊兵装級〉
付与効果:物理特化
雷属性付加
耐久値:150
黒衣(黒色)〈外衣〉
属性:結界種LV300〈聖痕武器級〉
付与効果:結界生成〈守護遮断(反射率)〉
物理特性〈闇・土〉30%増幅
防寒〈永続化〉
耐久値:350
所持金
煌皇金貨11枚
煌白銀貨440枚
煌赤銅貨70枚
【〈神宝の洞庫〉煌皇金貨総額693,682枚】
所持品
賢者の核石〈「火気」術式刻印〉
賢者の核石×1
岩塩
獣油
下着〈服〉×4
魔鉱石×4
◇ ◇ ◇
アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナス【竜絶壁発動中】
種族〈竜種・第2位階〉
階級〈暴君〉
所属国〈無し〉
カテゴリー〈16.6+〉
戦闘力 82
防御力 43
生命力 98
回避値 44
知能値 52
器用値 41
魔力値 120
相生相剋〈火気〉属性 87
相生相剋〈木気〉属性 56
相生相剋〈金気〉属性 44
相生相剋〈土気〉属性 58
相生相剋〈水気〉属性 67
固有戦技
獅子の破光
多頭蛇縛の雷鋼糸
固有能力
暴君の加護
所持者固定契約〈魂〉
因果律限界値突破
情報の実在化(人体化・竜刀化・霊子結晶)〈竜界繋〉
分体作成
竜刀〈第2位階〉人面獅子
能力
爪 隠蔽 偽装 咆哮 蒸留 調合 精製 計算 機械操作 精密操作
知者 自己回復 即死耐性 毒耐性 闇耐性 睡眠耐性 幻視耐性
石化耐性 結界耐性 魔眼耐性 寒耐性 炎耐性 障壁 竜眼 竜刀
覇気 転生者 霊子 幽体 改竄 礼節 胃袋 演技 咆哮 奸計
洞察 看破 連携 粉砕 格納 話術 嫉妬 空間把握 加工 原子融合
調整 接待 論破 策謀
竜言術式
〈第1位階〉 竜顕現
〈第1位階〉 竜絶壁
〈第2位階〉 竜界繋
〈第2位階〉 竜阿摩羅
精霊系術式〈印の呪符〉
全知全能霊召霊
高位火霊族召霊(NEW)
高位水霊族召霊(NEW)
高位風霊族召霊(NEW)
高位土霊族召霊(NEW)
高位氷霊族召霊(NEW)
高位苔霊族召霊(NEW)
高位花霊族召霊(NEW)
称号
暴君
調和者
ショー・ストーク男爵
装備
多頭蛇切金星〈波刃刀〉
属性:多頭蛇殺しLV150〈特殊兵装級〉
付与効果:銀毒〈水銀鉱〉
耐久値:150
貴族服(紺色)〈服〉
属性:羊毛LV18〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
保温
蝶結びネクタイ
耐久値:26
【霊子結晶】
〈運命指揮者〉特殊兵装級(武器)
〈多頭蛇切金星〉特殊兵装級(武器)
〈多頭蛇切月〉特殊兵装級(武器)
〈多頭蛇縛風水(クン=レイ)〉特殊兵装級(武器)
〈多頭蛇縛澪〉兵装兵装級(武器)
〈正式上衣(白色)〉(衣類)
〈寵愛者・正式上衣(白銀色)〉(衣類)
〈貴族服(白色)〉(衣類)
〈貴族服(紺色)〉(衣類)
〈防寒衣裳(炎銀色)〉(衣類)
〈飾内服(濃緑色)〉(衣類)
〈襟布(水色)〉(衣類)
〈巫女の真像〉秘密結社所有物
〈再誕の書〉2冊 秘密結社所有物
〈原始回帰の書〉1冊 秘密結社所有物
〈土〉9680t
〈特性濃厚エキス〉(食品)
〈握り飯〉(食品)5個
〈ジンジャーブレッドクッキー〉(食品)120個
〈川魚の焼き串〉(食品) 5個
〈遺骨(タイドランド・ストーク子爵) 〉(骨)
〈ストーク家の紋章指輪(魔鉱石製)〉(指輪)
〈スムマヌス邸 屋根裏部屋倉庫 1〉内部保存物あり
〈スムマヌス邸2階 個室 2〉内部保存物あり
〈スムマヌス邸2階 大広間 1〉内部保存物あり
〈スムマヌス邸1階 個室 3〉内部保存物あり
〈スムマヌス邸地下室 個室 4〉内部保存物あり
〈スムマヌス邸地下室 大広間2〉内部保存物あり
〈スムマヌス邸地下室 便所 1 〉
〈鉄鉱石〉500kg
〈鋼鉄〉150kg
〈隕石鋼〉20kg
〈銀鉱石〉500kg
〈金鉱石〉500kg
〈真銀鉱〉300kg
〈雷鉱石〉480kg
〈海深紅玉〉500kg
〈水銀鉱〉500kg
〈妖銀鉱〉50kg
〈聖霊鉱〉1200kg
〈金剛石〉120kg
〈賢者の核石〉12個
〈逢魔の樹木〉10本
〈術式道具家具内蔵木箱〉300箱 家具工房「ボイド」製
〈ミィーシャ・トラペゾイゾ〉人間種 〈泥田坊〉変質中
〈残留思念(タイドランド・ストーク子爵)〉(NEW)
ストーク家の遺産
〈煌皇金貨〉貨幣 4520枚
〈煌白銀貨〉貨幣 29000枚
〈煌赤銅貨〉貨幣 999000枚
◇ ◇ ◇
彗星
種族〈北欧山羊〉
階級〈星座の生物種〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈2.4+〉
戦闘力 18
防御力 24
生命力 31
回避値 20
知能値 15
器用値 14
魔力値 25
土属性20
光属性15
戦技
大地の嘆き(突撃効果倍(+100%)〈土属性〉)
光の体毛(守護幕〈光属性〉)
固有能力
星気の美徳
運命補正効果(眷属)
能力
角 霊子 自己再生 自己回復 幻覚耐性 癒し 忠義 大器晩成
健脚 突撃 咆哮 応援 巨大化(NEW)
称号
ステリアス・シーヴァの眷属
竜面屋牧場の守り主
◇ ◇ ◇
流星
種族〈水生獣(主)〉
階級〈水精の女王〉
所属国〈亜人の森〉
カテゴリー〈4.5+〉
戦闘力 42
防御力 35
生命力 41
回避値 40
知能値 32
器用値 33
魔力値 50
相生相剋〈水気〉属性 40
水属性45
風属性10
戦技
固有能力
運命補正効果(眷属)
神珠核
多岐都の水鏡(遠視〈500㎞圏内〉 )
水生獣化
【因果律限界値突破〈限定解除〉】
能力
小剣 刀 小太刀 弓 鞭 軽装 隠蔽 曲芸 礼節 歌唱 知者
精神抵抗 統治 自己回復 即死耐性 幻覚耐性 石化耐性
魔眼耐性 寒耐性 熱耐性 魅了 看破 察知 障壁 心眼 浮遊
洞察 結界
魔力系術式
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
中位(戦略級)水属性波動
中位(戦略級)水属性障壁
上位(統治者級)水属性衝撃波動
精霊系術式
水精の息吹(治癒・浄化)
水精の聖域(結界)
水生獣召霊〈涓露〉
水生獣召霊〈珂雪〉
水生獣召霊〈氷面〉
称号
相生相剋の五人衆〈水気〉
水精の女王
流星の巣の主
飲料水の補充担当
装備
錦の打ち掛け(水生獣模様)〈和服〉
属性:水属性LV250〈秘蹟武具級〉
付属効果:物理特性〈水属性〉50%障壁
擬似結界〈永続化〉〈反射〉
自己再生・自己修復
耐久値:500
錦の小袖〈和服〉
属性:水属性LV200〈秘蹟武具級〉
付属効果:物理特性〈水属性〉25%障壁
擬似結界〈永続化〉〈反射〉
自己再生・自己修復
耐久値:300
◇ ◇ ◇
クラトゥ
種族〈戦術鬼(比比羅木の霊位)〉〉
階級〈指南役・闘種四天王〉
所属国〈闘種の郷〉
カテゴリー〈4.6+〉
戦闘力 63
防御力 55
生命力 47
回避値 63
知能値 45
器用値 32
魔力値 35
火属性10
闇属性8
雷属性15
木属性10
相生相剋〈金気〉属性 20
奥義
無拍子
戦技
洞紋印流「雷鳥の舞」
洞紋印流「火鳥の舞」
洞紋印流 撫で斬り
固有能力
闘種覇動
印
大自在の法〈偽装・変装・隠蔽・隠密・隠形〉
運命補正効果(眷属)
能力
大刀 刀 小太刀 槍 軽装 脚力 偽装 隠形 暗殺 戦術
両手武器 二刀流 軽業 解体 鑑定 博識 礼節 知者 忠義
毒耐性 闇耐性 睡眠耐性 幻覚耐性 邪眼耐性 寒耐性
酩酊耐性 看破 直感 波動 覇気 威圧 俊足 暗視 降魔
降魔法
比比羅木の装束
称号
指南役爺さん?
闘種十二天〈四天王〉
装備
隕鉄の小太刀〈小太刀〉
属性:闘種覇動LV200〈秘蹟武具級〉
付与効果:耐久値強化(隕石鋼)
闘種補正〈戦技20%強化〉
耐久値:300+α
十徳羽織り(琥珀色)〈和装服〉(NEW)
属性:絹LV70〈特殊兵装級〉
付与効果:耐熱耐寒〈月蛾〉
呪詛返し〈反射〉
麻痺耐性(無効)
耐久値:80
◇ ◇ ◇
グリターチ
種族〈闘種〉
階級〈修業中〉
所属国〈闘種の郷〉
カテゴリー〈2.5+〉
戦闘力 26
防御力 25
生命力 38
回避値 25
知能値 20
器用値 25
魔力値 10
火属性8
水属性10
風属性6
土属性6
木属性5
戦技
槍突き
双槍 連撃
固有能力
能力
小剣 槍 弓 脚力 連携 二刀流 作成 釣り 天才 応援 直感
邪眼耐性 潜伏
精霊系術式
木霊召霊
水霊族召霊(NEW)
称号
ガキ大将少年
闘種十二天(未覚醒)
装備
野良着 (濃緑色)〈服〉
属性:綿製LV15〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:30
褌〈服〉
属性:麻製LV5〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:10
◇ ◇ ◇
ティロ
種族〈戦略鬼(宇迦之魂の霊位)〉
階級〈祭祀役・闘種四天王〉
所属国〈闘種の郷〉
カテゴリー〈4.7+〉
戦闘力 40
防御力 43
生命力 53
回避値 55
知能値 48
器用値 50
魔力値 53
水属性10
土属性15
闇属性20
氷属性10
木属性18
相生相剋〈土気〉属性 20
戦技
洞紋印流「皇鳥の舞」
洞紋印流 撫で斬り
固有能力
印
王伏の儀
運命補正効果(眷属)
闘種覇動
能力
小剣 杖 偽装 暗躍 暗殺 戦略 調合 博識 礼節 知者
精神抵抗 統治 洞察 冷静沈着 即死耐性 闇耐性 魔眼耐性
魅了 看破 直感 呪詛 鉄面皮 土下座 忍耐 俊足 大刀
腕力 覇気 降魔 感知
邪術系術式
蛇蝎の絡手
妖蛇の手
邪眼の石化
妖手の支配
呪法〈天中折伏〉
迷霧の領界
光華の牢獄
降魔法
宇迦之魂の魂衣
称号
邪術使い
神主伊達兄ちゃん
闘種十二天〈四天王〉
装備
鉄飾文様の錫杖剣〈太刀〉
属性:呪力(闇属性)LV100〈特殊兵装級〉
付与効果:精神感応〈「印」術式増幅〉
耐久値強化(隕石鋼)
闘種補正〈戦技10%強化〉
耐久値:180+α
狩衣(墨染め昇り鯉模様)〈服〉
属性:絹LVLV140〈特殊兵装級〉
付与効果:耐熱耐寒〈月蛾〉
呪詛返し〈反射〉
結界耐性(無効)
耐久値:180
◇ ◇ ◇
高位火霊族(NEW)
種族〈火霊族〉
階級〈高位火霊族〉
所属国〈精霊界〉
カテゴリー〈2.8+〉
戦闘力 25
防御力 30
生命力 28
回避値 25
知能値 30
器用値 25
魔力値 28
火属性30
戦技
固有能力
精霊体
炎の巫女〈感応+〉
能力
投擲 天舞 精霊体 自己再生 炎耐性 予感 障壁
火焔 浮遊
精霊系術式
火精の息吹(劫火・焼却)
火精の舞踊(高揚・浄化)
称号
アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスの召喚精霊(NEW)
◇ ◇ ◇
高位水霊族(NEW)
種族〈水霊族〉
階級〈高位水霊族〉
所属国〈精霊界〉
カテゴリー〈2.6+〉
戦闘力 25
防御力 32
生命力 25
回避値 24
知能値 34
器用値 30
魔力値 26
水属性28
戦技
固有能力
精霊体
水界の巫女〈感応+〉
能力
投擲 歌唱 慈愛 精霊体 自己再生 熱耐性 直感
障壁 浮遊 癒し
精霊系術式
水精の息吹(治癒・浄化)
水精の水衣(守護・障壁)
称号
アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスの召喚精霊(NEW)
◇ ◇ ◇
高位風霊族(NEW)
種族〈風霊族〉
階級〈高位風霊族〉
所属国〈精霊界〉
カテゴリー〈2.7−〉
戦闘力 24
防御力 33
生命力 25
回避値 30
知能値 28
器用値 34
魔力値 27
風属性28
戦技
固有能力
精霊体
風読みの巫女〈感応+〉
能力
弓 演奏 家族愛 精霊体 自己再生 幻覚耐性 同調
障壁 疾駆 飛翔
精霊系術式
風精の遠吠(鼓舞・竜巻)
風精の舞踊(旋風・守護膜)
称号
アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスの召喚精霊(NEW)
◇ ◇ ◇
高位土霊族(NEW)
種族〈土霊族〉
階級〈高位土霊族〉
所属国〈精霊界〉
カテゴリー〈2.6+〉
戦闘力 28
防御力 30
生命力 32
回避値 20
知能値 25
器用値 23
魔力値 26
土属性25
戦技
固有能力
精霊体
大地の巫女〈感応+〉
能力
棍棒 舞踊 慈愛 精霊体 自己再生 石化耐性 魅了
同調 障壁 踏付け
精霊系術式
土精の分子振動(拘束・崩壊)
土精の抱擁(守護・再生)
称号
アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスの召喚精霊(NEW)
◇ ◇ ◇
高位氷霊族(NEW)
種族〈氷霊族〉
階級〈高位氷霊族〉
所属国〈精霊界〉
カテゴリー〈2.7+〉
戦闘力 26
防御力 28
生命力 26
回避値 28
知能値 32
器用値 30
魔力値 27
氷属性29
戦技
固有能力
精霊体
凍結の巫女〈感応+〉
能力
投擲 歌唱 忠義 精霊体 自己再生 寒耐性 直感
障壁 凍結 浮遊
精霊系術式
氷精の柩(凍結・封印)
氷精の凝結(停止・氷結)
称号
アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスの召喚精霊(NEW)
◇ ◇ ◇
高位苔霊族(NEW)
種族〈苔霊族〉
階級〈高位苔霊族〉
所属国〈精霊界〉
カテゴリー〈2.5+〉
戦闘力 20
防御力 28
生命力 30
回避値 20
知能値 32
器用値 35
魔力値 25
土属性25
木属性28
戦技
固有能力
精霊体
樹生の巫女〈感応+〉
能力
槌 演奏 精霊体 自己回復 自己再生 毒耐性
予感 樹生 浮遊 癒し
精霊系術式
苔精の薬丹(治癒・再生)
苔精の舞踊(鎮静・結界)
称号
アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスの召喚精霊(NEW)
◇ ◇ ◇
高位花霊族(NEW)
種族〈花霊族〉
階級〈高位花霊族〉
所属国〈精霊界〉
カテゴリー〈2.8−〉
戦闘力 24
防御力 28
生命力 25
回避値 30
知能値 34
器用値 36
魔力値 28
光属性28
木属性30
戦技
固有能力
精霊体
花園の巫女〈感応+〉
能力
舞踊 慈愛 精霊体 自己回復 自己再生 幻覚耐性
魅了 同調 障壁 樹生 浮遊
精霊系術式
花精の接吻(魂縛・隷属化)
花精の洗礼(目眩し・幻覚)
称号
アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスの召喚精霊(NEW)
(^ー^)ノ次回第6話はステリアス東に行くの巻。久々のバトルモードをw




