EPILOGUE(序の1)因果律
(^ー^)ノRPG要素の追加です。四天王の進化も止まらない(笑)。
EPILOGUE(序の1)〈はやく進みたければひとりで行け。遠くまで進みたければみんなで行け〉If you want to go fast, go alone. If you want to go far, go together
〈EP1〉草創歴0444年4月26日
歴史的な大勝利って言いたいところだが、実のところ、亜人の森の亜人種に今回の目撃者はいないわけである。
ガキ大将少年は、あくまで俺と一緒に森の中を彷徨っていたって言う体なので、「闘種の王」の暴虐を目撃出来る立場では無いのだ。
よって、亜人の森の王である「闘種の王」の名称は、ジ・ハド煌王國の國内で独り歩きすることになるだろう。あくまで予想だがな。
しかして、亜人の森に王の実態は無し…と。
それはそれで面白いな(笑)。
とりあえず、ガキ大将少年よ!口が裂けても俺が正体などとは言うなよ、だ。
「い…いわんよ〜。おいら、絶対言わないから、お願いだがら手を離してよお〜。」
いや、どこまで伸びるか試してみるのも面白い(笑)。こいつは結構、ほっぺたが伸びて大口になるのだ。
ともかく、役目を終えた「刀鬼王の甲冑」を脱ぎ捨てて、木箱に押し込み、一件落着としたい。
もっと瞬時に着脱可能にならないか、これは鍛冶屋のメナカに相談せねばならない事案だな。
よし、右手を引っこ抜け〜!
「あんちゃん、引っ張るよ〜っ。」
何だかんだ、役に立つガキ大将少年である(笑)。
こう言う作業は、まだ赤道では力加減が出来ないのだ。
「申し訳ありません、お父様。」
いや、気にするな。ましてや、流星など見た目は幼女ながら、その高出力さは尋常ではない。同じようなものだ。
多分、主としての尋常ならざる力が影響しているのだろう。
「わらわ、褒められてるのじゃ〜。」
誰も褒めてねえ(怒)。
ガッチャガッチャと甲冑を分解し、木箱に押し込む。
ふぅ、これでどうにかひと心地ついたよ。
『ちょっと…僕のこと忘れてるでしょ?』
おや、アムさん。
偽装 外装を外すのを忘れてたよ。
にしても、一時はどうなるかと思ったよね。
え?何がって?そりゃ、勝利者が巨大な蛇になっちまって、まず思ったのは、「俺の米と泡盛どこ行った(怒)」だからね。
『ちょっと…普通に話題逸らしてるけど、早く僕をここから出しなさいよ?』
うんうん。そしたら直ぐに元の馬車に戻ってくれて、荷物もそのままで安堵だよ。どういう格納方法なんだ?
おっ、クロちゃんお帰り(笑)。
ピイッ〜♪
やっぱりクロちゃんは俺の頭の上が大好きなのだ。
可愛いクチバシにモコモコの羽毛だ。とても暖かい。
『ちょっと…ガキ大将君が木箱を閉じちゃうじゃないの…早くここから出しなさいよ。』
あれ、ちょっと羽毛が抜け落ちてるよ、クロちゃん?
《クロちゃんの生命力が+1強化されました。》
大人の羽根に生え変わろうとしてるのかな。
もっと美人さんになっちゃうのかな〜?
ヒヒヒイイイィィィーーーィィィイイインンン ブフンッ!
あっ、大嵐に怒られた(笑)。
すまんすまん。
何気にこの大嵐、五人衆の中でも格上の存在である事が実証されてしまったのだ(笑)。
「大嵐殿、お気をお鎮め下さい。」
なだめ役は赤道である。
そして「金気」に弱い流星はビクついている(笑)。
「この馬め〜。大きな顔をしおってからに、いつか見ておれなのじゃあ…。」
これは面白い構図だ。
俺は相棒の竜刀「アムドゥシアス」を木箱から取り出し、いつもの朱鎧と竜面を装着する。
やはり「紅き竜人」と言ったらこれだろう。
「やっぱり、ご主人様はその姿が一番似合うのじゃ。勇ましいのじゃ〜。」
そうだろう、そうだろう。褒めても何もやらんけどな。
と言う事で、俺が「紅き竜人」に戻ったからには、じゃ〜じゃ〜姫はここで退場なのだがな。
「なっ、何でじゃ!?わらわ、ご主人様とずっと一緒にいるのじゃあ〜!」
いや、そりゃそうだろ。
第一、お前は闘種達との連絡役なんだからな。
それに主としての仕事はどうした?
「うっ。そ、それはじゃ…。」
あと、赤道も実行役として残ってもらわないと困る。
「了解です、お父様。流星は僕がしっかりと見張っておきます。」
うんうん。頼もしい言葉だ。お前も成長したなあ。
《報告。赤道の固有能力〈主典〉の自己学習 効果により言語中枢機能が50%向上しています。これに伴い戦技再現度が180%に上昇しています。》
本来であれば、2人を早く行け〜って追い出して終了なのだが、ここに想定外の人物がいるのが痛い…。
「嫌だよっ。おいらも、あんちゃんの旅に一緒に行きたいよお〜。」
『いやいや、それは無理でしょ。さすがに子供とは言っても闘種だからねぇ。』
それだな。俺が闘種の子供を連れて歩いていたら、目立って仕方ない。
しょうがない。一旦、闘種の郷に戻るしかないか。
しかも直接、御社へと、だ。
それを可能とさせたのが…そう、雷霆馬となった大嵐あっての荒技だ。
なんと、彼の固有能力「疾雷の蹄」は、勝利者を牽引したまま空を駆ける事が可能なのだ。
頼んだぞ、大嵐。
ヒヒヒィィィーーーィィィン
俺達は再び、亜人の森へと、とんぼ返りする羽目と相成ったわけである。
◆ ◆ ◆
「「聞け、闘種の民よ!我等が王、闘種の王が我等に勝利をもたらしたのだっ!!」」
日が傾き始めたとは言え、気付かれなかったのは、このせいか?
御社の真ん前で、闘種総出の演説会(?)が繰り広げられているではないか。
小耳に挟んだところによれば、危機は去った!とか、王を崇めよ!とか、ちょっと誇張しすぎの感がある(笑)。
まあ、その隙に忍び込めたのは僥倖だ。
差し足、忍び足で裏口から侵入する。
《ステリアス・シーヴァは能力〈潜伏〉(NEW)を獲得しました。》
おっと、小脇にはガキ大将少年を抱えて侵入だ(笑)。
この荷物を置いて帰れば、話は実に速やかに解決したのであるが、ひょんな事で祭壇の影にピョコンと突き出た犬尻尾を発見したわけである。
俺は、その犬尻尾を掴んで引っ張ってみる。
「痛たたたた!?拙者の尻尾を引っ張るなでござるっ。」
「あっ、ランマルだっ!お前、何やってんだ??」
ガキ大将少年が驚きの声を上げる。
出てきたのは狼人種の狼人、ランマルと言う名の犬耳少年だった。
これ幸いと、俺はガキ大将少年と犬耳少年を持ち替えて、スタコラサッサと脱出を試みる。
体格的にも、まるっきり同じで持ちやすい(笑)。
「あーん。あんちゃーん、おいらだけ置いてかないでよ〜。」
「は、は、離せ〜。拙者は行かないでござる〜。置いていけでござる〜。」
ああ、なんと言うこの世の不条理(笑)。
でもコイツは狼人種の族長、ランオウ爺さんに託されたもんだからな。さすがに置いていく訳にはいかないのだ。義理と人情である。
なんて、そんな事に時間を取られていたら案の定、ドタバタと騒がしくなってきた。
そう言えば、外の演説が小さくなっている。
いかん、気付かれたか?
『おかしいねぇ。僕の竜絶壁は正常に発動中だけどね?』
と、その時、柱の陰から人影がゆらりと浮き出て、俺の前に跪く。
敵意はないと、自らの得物(小太刀)を板間に置いた。
ん?あんた誰だ?
見た所、額に立派な2対の甲角が生えているから闘種のようにも見えるけど、その眼光凄まじく、熟練の剣士って風貌だ。
はち切れんばかりの覇気が若々しい肉体を覆っている。
コイツは戦闘狂押し掛け女より強いんじゃないか?
「…さすがでございます、ステリアス様。洞紋印流の指南役とは言え、無拍子を会得していた某ゆえ、どうにか察知する事が出来たのですじゃ。まことにその隠形の術、感服いたしますぞ。」
ん……?ちょっと待ってよ?俺、目が疲れてるのかな?
指南役爺さんって、もっとヨボヨボの爺さんだったよな?
腰曲がって、杖を突いて歩いてたよな?
《報告。闘種四天王クラトゥは〈戦術鬼〉に進化しています。》
『…進化しちゃったみたいよ?』
あ〜。だから若返ったのかあ(笑)。
…って、いくら何でもそれは自由過ぎるだろうがっ!?
突っ込んだところで、事実は避けては通れぬのだった。
「あんた、本当にクラトゥ爺さんなの?」
「そうですのじゃ!一晩、寝て醒めてみれば、ほれ、この通りですじゃ!よもや、ここまで肉体的に若返るとは、某にも理解不能な現象ですがな。しかも、全盛期とは比べ物にならぬほどの、身体の充実ぶりですじゃ!!」
ははあん。
と言う事は、指南役爺さん(もう爺さんじゃない)以外の3人も同様の変化が起きてる可能性があるわけだ。
ああ、怖い(笑)。
これはもう、とっとと逃げ出したい気分だ。
「おやまあ。我を置いて、何処へ行かれると申すのか、我が想い人殿よ…。」
えっ!?だよ。
まさか、そういう進化を遂げるとは、さすがの俺も思っていなかったね。
事に、この馬鹿姉弟に関しては、だ。
それは女族長たる戦闘狂押し掛け女、ラムバであったが、なんと一回り縮まり、何とも華奢で可憐な一輪の沙羅のような少女になっている。
額の白色の一本角がまた美しい。
やばい…美しいと思った自分がやばい(笑)。こりゃマズい。
《報告。闘種四天王ラムバは〈盧舎那鬼〉に進化しています。》
それに比して、ラムバを右肩に乗せた巨漢の闘種がまた、逆にお前が戦闘狂っぽくなっちゃって…て感じの弟、ティロである。
太刀を片手に猛々しい顔色で、神主モテ兄ちゃんの面影どこ行ったー?
『あらま…かぶき者っぽい格好になっちゃったねえ〜。』
《報告。闘種四天王ティロは〈戦略鬼〉に進化しています。》
「おいおい、お前は祭祀役だろうが?」
「ご心配なく。このティロ、文武両道を志す次第であります。ところで王よ…拙者と一つ、お手合わせを…。」
断るっ!!
「これこれ、ティロよ。お前ごときが、我が想い人殿に一太刀でも入れられると思うておるのか?無礼であろうが。」
いやいや、その弟の肩に乗って俺を見下ろしてるお前の方が、十二分に無礼だと思うがな?ちょっと可愛くなったからって、調子に乗ってるな(怒)。
「おお。確かに、それはその通り!このティロ、一本取られましたなあ。はっはっは。」
随分、爽やかな男に変貌しやがって…。
ついこの間まで根暗っぽかったのに(笑)。
「これこれ、二人とも、せっかくステリアス様がお戻りになったのだ。ここは盛大な宴をだな。」
「それは良いのう。さすがは爺、気が回るのう。」
「…いや待て待て、爺さん。お前ら、分かってんだろうな?」
俺が「闘種の王」だって事は、お前ら口外無用だって事を忘れるなよって、睨め付ける。
それに俺は、ここ(闘種の郷)に長居をする気は毛頭無いのだ。
俺がここに滞在すればする程、闘種の王であると勘繰られるわけだからな。
「…おう。そ、そうでしたな…これは某としたことが、失敬しましたな。では、誓いの盃をここへ!プンジェよ。」
おっ、側仕え姐さんには変わっていて欲しくないなあ。
って期待していたのだが、思わずギョッとする。
「…お待たせしたでありんす。」
しかし、こちらの変化は外見と言うより、内面に作用したようで…。
「おや?わたくし、どこかおかしいでありんすか?」
いや、口調はそのままだが、見た目は浄衣に差袴の男性衣装で、艶やかで長かった髪は肩元でバッサリ。唐輪で結んである。
おやおや、これは…。
『男装って言うより、これはまんま宝塚だねえ!薔薇とか百合が似合いそうだねえ!凄いねえ!!』
何をお前は興奮してんだ?
「って言うか、姐さん…一体、何があった???」
《報告。闘種四天王プンジェは〈守護鬼〉に進化しています。》
「いえ、元よりわたくし、両性具有でありんす。今は、しがらみから解放されて晴れやかな気持ちどすえ。」
えー。ここでそんな爆弾宣言されても困るんだが。
「…どうでありんす?ステリアス様は男も女も嫌みたいでありんすから、わたくしでよろしければ…ウフフ。」
こらこら、耳元に吐息を吹き掛けながら囁くんじゃないよ。
案の定、奴が目に嫉妬の炎に揺らしてるじゃないか。
「待つのだ、プンジェよ!我が想い人殿と抜け駆けしようなどと、我の目が黒いうちはさせぬぞ。」
「左様!優先権は拙者たち姉弟にあるのです!」
何よりもまず、お前の目が節穴だがな?
そしてお前もか、馬鹿弟よ?
お前らの頭の中はどうなってんだ?
さてと、俺は犬耳少年を小脇に抱えたまま、そそくさとお暇させていただくとするか…。
「ああああ〜。我が想い人殿、待っておくれ〜。」
これ以上、馬鹿な話をするなら闘種の王は辞めさせてもらうからな、と釘を刺しておいて、とりあえずは今出来る指示を出すことにしよう。
え?盃?そんな時間はない(断言)。
コラ、暴れるんじゃない(怒)。
ゴチーーーン。
「痛いでござるううう。」
こいつはやっぱ、クロちゃんに躾けてもらわないとダメだな。
残念ながら現在、クロちゃんは外で流星を監視中なのだ。
「んな事より、手っ取り早く男装の煌王女さんを帰させろ。ただあれだ、色々と妨害が入る可能性があるからな…。」
『そうそう、ヘンド辺境伯がどう動くか分からないからねぇ。あと、偶像乃巫女もね。』
結局、あの秘密結社は謎のままだからな。何の解決にもなってない。
喜劇の報告じゃ、あの爬虫類男は脱獄したらしいし、それ以外の楽士団に紛れ込んでいた構成員は牢獄で自害したそうだ。
死人に口無しって感じだ。
「ほほう。ならば、某が隠形の術にて護衛に付きましょう。」
ああ、今の指南役爺さんなら、大抵の奴は返り討ちに出来るだろうな(笑)。
「うんじゃ、それで行くか。頼めるか、爺さん?」
「お任せ下され!」
って言うか、もう爺さんじゃない(笑)。すごい若々しい返答だ。どうしたもんだ。
それはそれとして、他 亜人種間の交渉とか戦後処理とかやる事は色々あるのだ。食糧事情を考えると開拓とかな…。
ああ、頭が痛い。
やっぱ、とりあえずお暇しよう!!
「流星からの連絡を待てっ。」
捨て台詞と共に、俺はスタコラサッサと走り去るのだった。
◆ ◆ ◆
そんなこんなで、やっと亜人の森を抜け出した俺達だった(笑)。
「いやあ〜。予想以上に迷ったなあ(笑)。」
なあんて言いながら、大嵐なら、ひとっ飛びなんだけどね。
ちょっと時間は取られたが、日が落ちるまでには近くの宿場には辿り着きたいものだ。
「あの…どこへ向かえばいいんでござるか?」
「…ん?とりあえず南だ!」
えーって顔で犬耳少年が振り返る。
よし!行け〜クロちゃん!
ピイッ!!
「痛いっ!痛いでござるっ!!」
黙って御者をやっていないからそうなるのだ(笑)。
って言っても、今のところ急ぐ旅じゃないからな。
『なら、ちょっと止まってくれる?』
あん?何するつもりだ?
できるだけ悲惨な現場から遠ざかりたいんだがなあ。
あそこは、ほんの目と鼻の先で、薄っすらと地平線の先に見えるし。
『帰る前にさ、ちゃちゃっと魂を回収しとこうと思ってね〜。』
《ハイヨト・ハ・クォデシュ(摂理の声)に1502名の魂魄を捧げますか?》
『YESだよ。あ…ごめん、先に言っておくけど、 何が起こるか分かんないからねぇ。』
何かって何だよ??
《報告。〈暴君〉アムドゥシアス・ゲニトル・ルミナスの〈因果律限界値突破〉に伴い、第1位階から第2位階へと進化が開始されました。》
って聞いたそばから、グググッ〜て眠気が襲って来た。
うおおおおっ〜ダメだあ。
上の瞼と下の瞼が…仲良しこよしで…後はクロちゃん…頼んだよ…。
ピイッ!?
指揮官はクロちゃんだ。
こうして、いつ起きるとも分からぬ俺達(俺とアムの2人)を乗せたまま、大嵐に牽引された勝利者は、夕日を背中にカタカタと呑気に進んで行くのだった。
とりあえず、おやすみ(笑)。
『おやすみなさ〜い。』
EPILOGUE(序の1) 了
◇ ◇ ◇
ステリアス・シーヴァ【竜絶壁発動中】
種族〈シーヴァ族〉
階級〈傭兵〉
所属国〈傭兵大隊預かり〉
カテゴリー〈8.6+〉(↑0.1)
戦闘力 63
防御力 57
生命力 89
回避値 56
知能値 47
器用値 46
魔力値 62
相生相剋〈火気〉属性 54
相生相剋〈木気〉属性 35
相生相剋〈金気〉属性 25
相生相剋〈土気〉属性 44
相生相剋〈水気〉属性 40
竜技
九十九式(下位)見えざる(ブリトマルティス)赫炎〈火気〉
九十九式(下位)束縛 (カリュプソ)の静謐〈水気〉
九十九式(下位)復讐 (エイレイテュア)の逆鱗〈土気〉
九十九式(下位)開闢 (アイオロス)の威風〈木気〉
戦技
一刀両断
十文字斬り
固有能力
竜の血眼(竜眼第1位階)
轟炎の気
水精の女王の加護〈35%〉付与
能力
大剣 剣 手斧 槍 棍棒 小盾 軽装 隠蔽 偽装 物理抵抗 精神抵抗 魅了
毒耐性 寒耐性 虚言耐性 邪眼耐性 敵意耐性 幻視耐性 暑耐性 睡眠耐性
酩酊耐性 拘束耐性 脚力 看破 打撃 軽業 殺気 嗅覚 聴覚 追跡 鑑定
察知 聴き流し 威圧 命名 馭者 疾走 解体 連携 釣り 加工 応援 大工
恫喝 腕力 投擲 調理 予感 警告 二刀流 洞察 策謀 警告 演技 統治
潜伏(NEW)
魔力系術式
下位(基本三原理)火属性付加
下位(基本三原理)火属性魔道弾
下位(基本三原理)火属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)光属性付加
眷属
大嵐〈相生相剋の五人衆〈金気〉〉
喜劇〈相生相剋の五人衆〈土気〉〉
勝利者〈相生相剋の五人衆〈木気〉〉
クロちゃん
赤道〈相生相剋の五人衆〈火気〉〉
流星〈相生相剋の五人衆〈水気〉〉
ラムバ〈闘種四天王〉
ティロ〈闘種四天王〉
クラトゥ〈闘種四天王〉
プンジェ〈闘種四天王〉
称号
赤き竜人
傾国の貴公子
闘種の王
装備
竜刀アムドゥシアス〈大剣〉【竜絶壁発動中】
属性:暴君LV820〈聖遺物級〉
付与効果:暴君の加護〈第1位階〉
剣撃物理破壊力増幅
竜技増幅
所持者固定契約〈魂〉
耐久値:980/∞
竜面〈仮面〉
属性:竜面の者LV250〈聖痕武器級〉
付与効果:竜因子封印
自己再生
耐久値:200/∞
朱鎧〈皮鎧〉
属性:朱虎の皮LV15〈通常級〉
付与効果:物理抵抗〈皮〉
耐久値:85
携帯用小刀〈小剣〉
属性:雷鉱石LV30〈特殊兵装級〉
付与効果:物理特化
雷属性付加
耐久値:150
黒衣(黒色)〈外衣〉
属性:結界種LV300〈聖痕武器級〉
付与効果:結界生成〈守護遮断(反射率)〉
物理特性〈闇・土〉30%増幅
防寒〈永続化〉
耐久値:350
所持金
煌皇金貨13枚
煌白銀貨805枚
煌赤銅貨20枚
所持品
賢者の核石〈「火気」術式刻印〉
賢者の核石×2
岩塩
獣油
下着〈服〉×5
◇ ◇ ◇
大嵐
種族〈雷霆馬〉
階級〈雷霆馬神種+〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈4.5+〉
戦闘力 44
防御力 49
生命力 46
回避値 47
知能値 38
器用値 22
魔力値 33
相生相剋〈金気〉属性 44
相生相剋〈土気〉属性 1
固有戦技
神撃・星霜雷鼓〈雷霆槍〉
戦技
百雷
固有能力
運命補正効果(眷属)
疾雷の蹄
雷霆槍化〈神級〉
【因果律限界値突破〈限定解除〉】
能力
脚力 聴覚 嗅覚 積載 牽引 疾駆 咆哮 雷君
圧殺 炎耐性 魔眼耐性 察知 冷静沈着 仲裁
原子分解 障壁 飛翔 神気 怒号
称号
相生相剋の五人衆〈金気〉
装備
馬鞍〈軽装〉
属性:獣皮LV8〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:60
◇ ◇ ◇
勝利者
種族〈妖怪神 樹蛇種〉
階級〈馬車(黒檀)〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈3.8−〉
戦闘力 10
防御力 70
生命力 65
回避値 40
知能値 31
器用値 26
魔力値 25
水属性2
風属性5
木属性15
相生相剋〈木気〉属性 30
戦技
大祓の帯刀
固有能力
運命補正効果(眷属)
自我
癒しの花籠〈搭乗者治癒能力60%上昇〉
閻浮樹の無窮〈自己再生〉
天華の曙光〈光合成〉
高御産巣日→神宝の洞庫〈隠り世空間〉
御阿礼木の召霊
【因果律限界値突破〈限定解除〉】
能力
盾 物理抵抗 自己再生 即死耐性 睡眠耐性 幻覚耐性 石化耐性
狂気耐性 熱耐性 魔眼耐性 積載 格納 管理 偏食 捕食吸収
自己増殖 硬化 障壁 踏付け
称号
相生相剋の五人衆〈木気〉
◇ ◇ ◇
クロちゃん
種族〈鳥天種〉
階級〈雛鳥〉
所属国〈卵の世界〉
カテゴリー〈0.5+〉
戦闘力 9
防御力 5
生命力 14(↑1)
回避値 5
知能値 24
器用値 5
魔力値 1
風属性5
光属性5
戦技
固有能力
鬨の声〈術式3.5倍 増幅〉
運命補正効果(眷属)
能力
結界耐性 魅了 聴覚 直感 覚者 脅迫 応援 偏食 嫉妬
抗議 慈愛 怒気
称号
漆黒の剣姫
ステリアス・シーヴァの眷属
◇ ◇ ◇
赤道
種族〈人造兵〉
階級〈炎魔〉
所属国〈亜人の森〉
カテゴリー〈3.9−〉
戦闘力 36
防御力 60
生命力 40
回避値 25
知能値 27
器用値 20
魔力値 25
相生相剋〈火気〉属性 15
火属性12
戦技
妙技 螺旋
洞紋印流 滅赤の太刀
洞門印流 秋霖の手斧〈焔の飛泉〉
固有能力
運命補正効果(眷属)
擬似 生命樹〈妖銀鉱〉(朱色偽装)
擬似 霊子核
擬似 第五元素循環回路
主典(戦技再現度180%)
焔獣の器
【因果律限界値突破〈限定解除〉】
能力
爪 甲冑 物理抵抗 精神抵抗 幽体 即死耐性 睡眠耐性
石化耐性 狂気耐性 炎耐性 硬化 障壁 威圧 覚者 忠義
警備
称号
緋
相生相剋の五人衆〈火気〉
装備
狂焔カタルシオス〈精霊剣〉
属性:火属性+狂気LV330〈聖痕武器級〉
付与効果:焔獣の器(成長進化∞)
無形〈精霊体〉(大剣 剣 小剣 細剣 双剣 大刀 刀 小太刀
斧 手斧 槍 投槍 投擲 騎士槍 棍棒 弓 大弓 杖 騎士楯 銃 銃剣 爪 暗器 鞭 )
炎獣の火焔(火属性)〈燃焼〉
耐久値:500/∞
緋色の陣羽織(緋の紅衣)〈服〉
属性:結界種LV350〈聖痕武器級〉
付与効果:結界生成〈守護遮断・複合(反射率)〉
物理特性〈火・水〉50%増幅
黒染め錦(物理特性〈闇・土〉50%増幅)
炎耐性〈永続化〉
耐久値:330
◇ ◇ ◇
流星
種族〈水生獣(主)〉
階級〈水精の女王〉
所属国〈亜人の森〉
カテゴリー〈3.5+〉
戦闘力 32
防御力 25
生命力 31
回避値 30
知能値 32
器用値 33
魔力値 40
相生相剋〈水気〉属性 30
水属性35
風属性10
戦技
固有能力
運命補正効果(眷属)
自我
多岐都の水鏡(遠視〈100㎞圏内〉 )
水生獣化
【因果律限界値突破〈限定解除〉】
能力
小剣 刀 小太刀 弓 鞭 軽装 隠蔽 曲芸 礼節 歌唱 知者
精神抵抗 統治 自己回復 即死耐性 幻覚耐性 石化耐性
魔眼耐性 寒耐性 熱耐性 魅了 看破 察知 障壁 心眼 浮遊
洞察
魔力系術式
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
中位(戦略級)水属性波動
中位(戦略級)水属性障壁
上位(統治者級)水属性衝撃波動
精霊系術式
水精の息吹(治癒・浄化)
水精の聖域(結界)
称号
相生相剋の五人衆〈水気〉
水精の女王
流星の巣の主
飲料水の補充担当
装備
錦の打ち掛け(水生獣模様)〈和服〉
属性:水属性LV250〈秘蹟武具級〉
付属効果:物理特性〈水属性〉50%障壁
擬似結界〈永続化〉〈反射〉
自己再生・自己修復
耐久値:500
錦の小袖〈和服〉
属性:水属性LV200〈秘蹟武具級〉
付属効果:物理特性〈水属性〉25%障壁
擬似結界〈永続化〉〈反射〉
自己再生・自己修復
耐久値:300
◇ ◇ ◇
ランマル
種族〈狼人種〉
階級〈狼人戦人〉
所属国〈狼人種の集落〉
カテゴリー〈1.5+〉
戦闘力 19
防御力 10
生命力 34
回避値 25
知能値 22
器用値 16
魔力値 0
戦技
から竹割り
一刀両断
固有能力
狼形化
能力
剣 刀 槍 弓 爪 軽装 脚力 突撃 細工 礼節 魚漁
戒律 寒耐性 応援 直感 嗅覚 反抗期
称号
若長の子
犬耳少年
装備
魔剣ヒルディブランド〈剣〉
属性:勇士殺しLV85〈特殊兵装)級〉
付与効果:剣撃残像(虚像化)
耐久値:150
野良着(茶褐色)〈服〉
属性:麻製LV10〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:15
◇ ◇ ◇
ラムバ
種族〈闘種→盧舎那鬼〉(NEW)
階級〈族長・闘種四天王〉
所属国〈闘種の郷〉
カテゴリー〈5.0−〉(↑0.5)
戦闘力 60(↑5)
防御力 63(↑5)
生命力 57(↑5)
回避値 61(↑5)
知能値 22
器用値 18
魔力値 30(↑5)
火属性10
風属性15
光属性12
木属性10
相生相剋〈火気〉属性 15(↑5)
奥義
秋霖の手斧〈飛泉〉
戦技
洞紋印流「火鳥の舞」
洞紋印流 撫で斬り
大太刀 三連斬「撓」
固有能力
闘種覇動→盧舎那の旋律(NEW)
印
王伏の儀
運命補正効果(眷属)
能力
大剣 剣 大刀 斧 手斧 弓 小盾 軽装 脚力 腕力 格闘 打撃
突撃 両手武器 軽業 疾走 礼節 舞踊 物理抵抗 統治 身体強化
幻覚耐性→幻視耐性(NEW)邪眼耐性→魔眼耐性(NEW)酩酊耐性
看破 察知 直感 波動 障壁 威圧 夜這い 聴き流し 杖(NEW)
石化耐性(NEW)闇耐性(NEW)結界耐性(NEW)心眼(NEW)
降魔(NEW)
邪術系術式
光華の牢獄
怨嗟の焔(NEW)
燃燈の鎖(NEW)
泉門解放(NEW)
降魔法(NEW)
菊理〈未覚醒〉
称号
族長
戦闘狂押し掛け女?
闘種四天王
装備
舎利の与願刀〈刀〉(NEW)
属性:火属性LV80〈特殊兵装級〉
付与効果:精神感応〈「印」術式増幅〉
耐久値強化(隕石鋼)
闘種補正〈戦技10%強化〉
耐久値:150+α
小袿(和装衣)〈服〉
属性:絹LV50〈特殊兵装級〉
付与効果:耐熱耐寒〈月蛾〉
呪詛返し〈反射〉
石化耐性(無効)
耐久値:60
張袴(和装衣)〈服〉
属性:絹LV50〈特殊兵装級〉
付与効果:耐熱耐寒〈月蛾〉
呪詛返し〈反射〉
石化耐性(無効)
耐久値:70
◇ ◇ ◇
ティロ
種族〈闘種→戦略鬼〉(NEW)
階級〈祭祀役・闘種四天王〉
所属国〈闘種の郷〉
カテゴリー〈4.7+〉(↑0.5)
戦闘力 40(↑5)
防御力 43(↑5)
生命力 53(↑5)
回避値 55(↑5)
知能値 48
器用値 50
魔力値 53(↑5)
水属性10
土属性15
闇属性20
氷属性10
木属性18
相生相剋〈土気〉属性 15(↑5)
戦技
洞紋印流「皇鳥の舞」(NEW)
洞紋印流 撫で斬り(NEW)
固有能力
印
王伏の儀
運命補正効果(眷属)
闘種覇動(NEW)
能力
小剣 杖 偽装 暗躍 暗殺 連携→戦略(NEW)調合 博識 礼節 知者
精神抵抗 統治 洞察 冷静沈着 即死耐性 闇耐性 邪眼耐性→魔眼耐性(NEW)
魅了 看破 直感 呪詛 鉄面皮 土下座 忍耐 俊足 大刀(NEW)
腕力(NEW)覇気(NEW)降魔(NEW)
邪術系術式
蛇蝎の絡手
妖蛇の手
邪眼の石化
妖手の支配
呪法
降魔法(NEW)
宇迦之魂〈未覚醒〉
称号
邪術使い
神主モテ兄ちゃん?
装備
鉄飾文様の錫杖剣〈太刀〉(NEW)
属性:呪力(闇属性)LV100〈特殊兵装級〉
付与効果:精神感応〈「印」術式増幅〉
耐久値強化(隕石鋼)
闘種補正〈戦技10%強化〉
耐久値:180+α
立烏帽子(祭祀正装)〈帽子〉
属性:絹LV80〈特殊兵装級〉
付与効果:耐熱耐寒〈月蛾〉
呪詛返し〈反射〉
毒耐性(無効)
耐久値:80
出衣(桜雲模様)〈服〉
属性:絹LVLV140〈特殊兵装級〉
付与効果:耐熱耐寒〈月蛾〉
呪詛返し〈反射〉
結界耐性(無効)
耐久値:180
◇ ◇ ◇
クラトゥ
種族〈闘種→戦術鬼〉(NEW)
階級〈指南役・闘種四天王〉
所属国〈闘種の郷〉
カテゴリー〈4.6+〉 (↑0.5)
戦闘力 63(↑5)
防御力 55(↑5)
生命力 47(↑5)
回避値 63(↑5)
知能値 45
器用値 32
魔力値 35(↑5)
火属性10
闇属性8
雷属性15
木属性10
相生相剋〈金気〉属性 15(↑5)
奥義
無拍子
戦技
洞紋印流「雷鳥の舞」
洞紋印流「火鳥の舞」
洞紋印流 撫で斬り
固有能力
闘種覇動
印
大自在の法〈偽装・変装・隠蔽・隠密・隠形(NEW)〉
運命補正効果(眷属)
能力
大刀 刀 小太刀 槍 軽装 脚力 偽装 暗躍→隠形(NEW)暗殺
連携→戦術(NEW)両手武器 二刀流 軽業 解体 鑑定 博識
礼節 知者 忠義 毒耐性 闇耐性 睡眠耐性 幻覚耐性 邪眼耐性
寒耐性 酩酊耐性 看破 直感 波動 殺気→覇気(NEW)威圧 俊足
暗視(NEW)降魔(NEW)
降魔法(NEW)
比比羅木〈未覚醒〉
称号
指南役爺さん?
装備
隕鉄の小太刀〈小太刀〉
属性:闘種覇動LV200〈秘蹟武具級〉
付与効果:耐久値強化(隕石鋼)
闘種補正〈戦技20%強化〉
耐久値:300+α
十徳羽織り(琥珀色)〈服〉
属性:麻製LV16〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:20
◇ ◇ ◇
プンジェ
種族〈闘種→守護鬼〉(NEW)
階級〈女官長・闘種四天王〉
所属国〈闘種の郷〉
カテゴリー〈4.5+〉(↑0.5)
戦闘力 55(↑5)
防御力 65(↑5)
生命力 53(↑5)
回避値 57(↑5)
知能値 40
器用値 48
魔力値 47(↑5)
火属性8
水属性20
風属性10
木属性20
相生相剋〈水気〉属性 15(↑5)
戦技
洞門印流「青鳥の舞」
洞紋印流 鉄槌閃
固有能力
両性具有
印
煉丹術〈蒸留・調合・金丹精製(NEW) 〉
運命補正効果(眷属)
闘種覇動(NEW)
能力
斧 手斧 槌 棍棒 軽装 腕力→剛腕(NEW)突撃 連携→守護(NEW)
両手武器 調理 蒸留 調合 精製 管理 礼節 接待 忠義 破砕
冷静沈着→鉄面皮(NEW)幻覚耐性 邪眼耐性 魅了 予感 男装(NEW)
覇気(NEW)降魔(NEW)
精霊系術式
木霊召霊
樹人種召霊
樹神神託
精霊の加護「樹霊」
降魔法(NEW)
久比奢母智〈未覚醒〉
称号
側仕え姐さん?
女官長
装備
馬鳴小槌〈槌〉
属性:海深紅玉LV220〈秘蹟武具級〉
付与効果:破砕振動〈水属性増幅40%〉
闘種補正〈戦技40%強化〉
耐久値:350
薬種の壷〈道具〉
属性:錬成LV100〈特殊兵装級〉
付与効果:煉丹術〈調合・精製〉
薬丹製造〈木属性増幅50%〉
耐久値:80
浄衣〈和装服〉(NEW)
属性:絹LV60〈特殊兵装級〉
付与効果:耐熱耐寒〈月蛾〉
呪詛返し〈反射〉
毒耐性(無効)
耐久値:90
差袴〈和装服〉(NEW)
属性:絹LV50〈特殊兵装級〉
付与効果:耐熱耐寒〈月蛾〉
呪詛返し〈反射〉
毒耐性(無効)
耐久値:70




