第2話 「亜人の森に住まう者」〈7〉釣り
(^ー^)ノRPGの要素を追加。大嵐の進化が始まった…。
第2話 「亜人の森に住まう者」〈リスクを選ぶ勇気が無い者は、人生において何も達成することが出来ない〉He who is not courageous enough to take risks will accomplish nothing in life
〈7〉草創歴0444年4月16日
価値観が違う人とはとことん合わないよね、っていう結論だ。
しかしながら、俺と女中さん番号1のメアリとは意気投合し、俺が狩った半馬半山羊の調理法をあれやこれやと議論し尽くした。
試行錯誤の結果、ともかく煮汁を使ってスープを作ろうという事になった。
白野菜やジャガイモ、キャベツは山ほど在庫がある。
長持ちしない白野菜を先に使ってしまいたいとの事で、薄切りにして表面をカリカリに焼いていく。
それを煮詰めたスープに投入し、岩塩を使って味を整える。
最後にバジルを散らして数分置く。
半馬半山羊の香り漂う「白野菜の香味スープ」の完成だ。
透き通る程に透明な液体。
女中さん番号1の自信作だ。
俺はと言えば、煮た肉塊の一部を使用し、それを麻糸で網の目状に縛り、煮崩れしないようにする。
それをバターで敷き詰めたフライパンの上に投じ、ジュウジュウと時間を掛けて焼き上げていく。
焦げた匂いとバターが合わさり、極上の構想曲を奏でる。
焼いているだけでヨダレが溢れる。
それは俺だけではない。
ほぼ全員、目を真っ赤にして凝視している。
時刻にして早朝だ。
だって、徹夜メシだからだっ!
◆ ◆ ◆
さあ、存分に食べるがいい。
そう言いながら、俺もたらふく喰ったけどね。
いつの間にか日が開けてたし(笑)。
《ステリアス・シーヴァの相生相剋〈土気〉属性が+3強化されました。》
《ステリアス・シーヴァの生命力が+2強化されました。》
満腹になったら一気に眠気が襲って来た。
何だろう、この半馬半山羊の肉は味とかそれ以前に、凄まじい生命力が細胞の隅々まで吹き込んで来るっていうのかな?勿論、味も雪ウサギに匹敵する旨味と歯応えだ。
「しゅ、しゅみません…私はもう、げ、限界です〜。」
バタンキュ〜と、真っ先に男装の貴族さんが引っくり返った。
コックリコックリしながら食べてたもんな。
そして全力を出し尽くした女中さん番号1も、目を見開いたまま熟睡中。
甘美な夢を見ている事だろう。しかし器用だ。
女中さん番号2は、美味しい美味しいと最後まで噛り付いていたが、あえなく沈没。口に肉が入ったまま寝るのは危ないぞ。
残ったものは勿体無いので、大嵐を呼んでスープをやった。
ヒヒイーーン
おお。喜んでる。喜んでる。
大きく育てよ〜。
《大嵐の相生相剋〈金気〉属性が+1強化されました。》
《大嵐の相生相剋〈土気〉属性が+1強化されました。》
《大嵐の戦闘力が+3強化されました。》
《大嵐の防御力が+3強化されました。》
《大嵐の生命力が+3強化されました。》
《大嵐の回避値が+3強化されました。》
《大嵐の知能値が+1強化されました。》
《大嵐の器用値が+1強化されました。》
《大嵐の魔力値が+3強化されました。》
『ああ、どうなっちゃうんだろ、この馬さん。』
ん?何で?
『…いや、何でもない。』
さて、俺も寝るか。
俺はごろ寝(気絶?)なんて無作法は出来ないので、ちゃんと馬車の中に戻って寝るのだった。
『って、女性ほったらかしかいっ。』
◆ ◆ ◆
目が覚めた。
とても良い目覚めだ。
泥水に浸かるように熟睡出来た為、感覚の冴えが半端ないな。
俺は馬車から降り立ち、正午近くの空を見上げた。
よし。本日も晴天なり。
雲の流れも早い。
ヒヒイーーンヒーーン
おお。元気そうだな、大嵐よ。
お前も少し寝たのか?あれ?
なんかタテガミが黒くなってないか?
体格もより屈強に、体色も赤っぽくなっているぞ。
《ステリアス・シーヴァの眷属、大嵐は労働馬希少種+に進化しています。》
そこまで俺を真似する必要はないんだがな(笑)。
『そんなオシャレ的なの、馬ができるわけないでしょ〜が。って言うか、確かに似たようなもんなのかなぁ〜?』
そうなの?
男装の貴族さん達も訝しげに大嵐を見ている。
ここまで逞しく育ったなら、褒めて然るべきだろうが。
ヨシヨシ。いい子だ。
大嵐は嬉しそうに、俺にタテガミをなでられている。
鼻息がすこぶる荒いぞ。
「よし、今日も頑張って馬車を引いてくれよ。」
ヒヒヒーーーンブルッブルッ〜
やる気十分だー。
さあ、出発するぞ。
勿論、俺の指定席は御者席だ。これだけは誰にも譲らん。
「ステリアス様あ〜。もう少し速度を落としてくださいよお〜。
大嵐の速度について行けず、馬車がバッタンバッタン揺れていた。
おおっと、昨日よりも一段と速度に磨きがかかってしまったか。
これぞ、俺と大嵐との阿吽の呼吸ってやつだな。
《ステリアス・シーヴァは能力〈連携〉(NEW)を獲得しました。》
しょうがない、少し速度を落としてやるか。
「ううう〜〜ん。気持ち悪いのですううう。」
女中さん番号1が青い顔で呟やいている。
大丈夫だ。俺達は昼飯抜きだから吐くものは無い筈。
何故なら、俺達は朝食で喰い過ぎたから、だ。
そんなこんなで馬車の揺れも激しく、雑木林を抜けたのは2時間後の事であった。
そもそも、中の女共は文句ばっかり言うが、こんな悪路を選択したのはお前達だろうがっ(怒)。
怒りの矛先が違うだろうが。
『まあまあ、怒らないの〜。女性には優しくしなきゃね〜。』
出たよ。この女性優遇者発言。
それでも俺は、俺の道を行くのだよ。
そしてその道は唐突に途絶えた。
「…川か。しかも結構に幅があるな。」
停車した馬車を察し、ワラワラと男装の貴族さんと女中さん番号1、2が出て来た。
彼女達は向こうの川岸を見つめながら、呆然と立ち尽くしていいる。
呆然としたいのは、こっちの方だがな。
「おい、この川の名前は何て言うんだ?」
俺が聞いても、女中さん番号1、2ともに顔を振るばかり。
ん?
「…迂回して渡れる橋はあるのか?」
しばらく返答を待ってやったが…無言とはどう言う事だ?
「…川があること自体、知らなかったのか?」
我知らず、言葉に怒りがこもる。
「「「申し訳ありませんでしたーーーっ。」」」
同時に土下座をする男装の貴族さん達の息のあった協調技に、逆に感心だわ。
練習してんじゃなかろうな?
「あ、あのですね〜、ステリアス殿。公道からかなり逸れますと、どこに集落があるかも分からない未開地の状態でして…ですね…そういう場所は結構多いのです。」
つまり、川の名称も定まってない未開地を俺達は北上していたって事か…。
今更ながら、何という無計画(笑)。
「ふ…ふふふふ…ふはははは(笑)。」
逆におかしくなって笑えるな。
「よし。ここで、この川に俺が名前を付けてやろう。この川は今日から流星だ!」
《命名の儀、了承》
《命名、流星はステリアス・シーヴァの運命補正効果により、大幅な成長補正を受けます。》
『あー!君ってヤツはっ!?』
何だよ?川に名前を付けただけで大げさだな?
勢いがあっていい名だろ。ああ、愉快。愉快。
そんな俺をギョッとして見つめる男装の貴族さん達。
「しかしまあ、ここでこんな事をしてても時間の無駄だろうが?とりあえず、こんだけ広い川だ。今夜は魚料理だ!よし、魚を捕るぞ!」
え?って言う顔を無視して、俺は川岸に向かう。
うん。それなりに深い場所があるから、川魚もいる筈だ。
水もかなり綺麗だ。
それでも調べるに越した事はないな。
頼むぞ、アム。
『まったくもぅ。どっちが無計画やら〜。』
《第1位階・竜顕現、発動。水質の成分は硬度1478,54。含有率がもっとも多い成分はソディウムです。飲料水として人体に及ぼす有害物質は検出されず。及び、多数の小型魚影を感知。未形成ながら精霊化の傾向を補足。》
『え〜とね、川魚いるみたいだよ。あと多分、問題なく飲めると思う。でも一応、煮沸してから保管した方がいいね〜。』
なるほど。
「お〜い!飲み水として保管しておけ。そのままじゃなくて、沸騰させてからだぞ!」
「はああ〜い。分かりましたわあ。」
女中さん番号1のメアリが木桶を降ろして、予備の寸胴に水を入れてゆく。
全く、色々と積み込んでいるもんだ。
それにしても、わずか2日で飲料水の保存樽が半減しているのはどう言うわけだ?
お前ら、無駄に沐浴し過ぎだぞ。
「そうは言ってもですね、ステリアス殿…身体を清潔に保つのは貴族のたしなみ…ですから。」
「そうか?俺には、キャッキャッウフフ言いながら水浴びしているようにしか見えなかったがな?」
見てたの?とは言わさない。それ以上の反論は認めず、俺は男装の貴族さんと女中さん番号2のアンリを伴い、川縁(絶好の地点)に陣取る。
勿論、やる事は決まっている。
薪用に集めて積んであった小振りの枝に、麻製の糸を巻き付ける。
反対側に付ける針は、メアリの大型弓用の予備の弦を拝借。
この軟化鋼鉄を千切って、チョチョイのチョイとねじり、先端を細くして…いい具合に加工する。これを3本。
《ステリアス・シーヴァの器用値が+1強化されました。》
完成だ。
そこの2人。いちいち俺のやる事にドン引きするんじゃない(怒)。
「…だって、素手で鋼鉄を…。」
釣り餌は大麦の粉を水で練ったダンゴだ。
大麦粉の処分にもなるしな。
「さあ、お前ら!時間はタップリあるぞ。釣りまくるのだ!」
そうこうしている内に、入れ食い状態で釣れる、釣れる。
最初は嫌な顔をしていた男装の貴族さんだが、釣れると分かって無我夢中になり始めた。
「あああー。私、こんなの初めてです〜。」
興奮し過ぎて素が出てるぞ?あえてそれには触れないが、な。
「アーシア様!わたくしも負けませんよー。」
女中さん番号2にも対抗意識が芽生えているようだ。
それにしても、釣れる魚はどれもドぎつい原色の川魚だ。
毒々しい黒と白の縦縞とか横縞模様のものもいる。
無論、名前なんか知るわけも無い。
『内臓は止めといた方がいいんじゃない?』
木編みのカゴには既に、俺が釣った分だけで山盛りだ。
20匹は釣ってやったぜ。
《ステリアス・シーヴァは能力〈釣り〉(NEW)を獲得しました。》
調理法は…ちょっと考えがあるが、とりあえずここは、こいつらに任せて大丈夫だろう。
競争みたいになってるし。
カゴに入りきらず、麻製の敷布の上に積もってゆく川魚…。
俺は馬車に戻ると、屋根上の荷物に張り付けておいた半馬半山羊の毛皮を外した。
陽が強く、馬車の速度もかなり出ていた為、予想以上に日干しが上手くいっている。
「うむ。これなら、なめしの作業が出来るぞ。」
なめすのに適した棒状の枝を探す。
が、これってのが見当たらない。
とりあえず、ちょうど良い大きさの鉄板があった為、それを地面に起き、その上に毛皮を乗せる。
光沢のある黒色の毛皮に頬が緩むぜ。ふふふふ。
しょうがない。男装の貴族さんの顔覆兜でゴリゴリやるか?丸いとこでやれば傷付かんだろ?
『いやいや、それは無いよ。それ、妖銀鉱製の高級品だよっ。』
それがどうした?そんな無用の長物など知らん。
って思ったら、顔覆兜よりもいいものを発見。
「これならイケるんじゃないか?」
『……。』
この棒状の厚さと硬さ…申し分無い。
早速俺は、その長物を使ってゴリゴリと毛皮をなめしてゆく。
ゴリゴリ…ゴリゴリ…ゴリゴリ
はあ、あっと言う間に日が傾いた。
とりあえず、本日のなめし作業は終了だ。
《ステリアス・シーヴァは能力〈加工〉(NEW)を獲得しました。》
毛皮を定位置に戻し、使っていた男装の貴族さんの盾と槍を馬車の中に放り込む。
たまには役立つ物を持ってるじゃないか。
『その槍、王権威級っぽいけど、気のせいかなぁ〜?』
◆ ◆ ◆
飲料水の確保が終了し、夜営準備に勤しむ女中さん番号1に労いの声をかけ、俺は川縁へと戻る。
「…お前ら、まだ釣っていたのか…。」
釣り糸がしなり合っていた。
おいおい、もう止めとけって感じだ。
「ステリアス殿っ!私は542匹です!」
え?どんだけ釣ってんだよ、だ。
「ステリアス様!わたくしも542匹ですよー。」
同点だと!?
ホクホク顔はいいんだけどね?
で?こんなに釣ってどうするんだ?
山が2つ出来ている。
計1084匹どうすんだ?
「「……。」」
さてと…今夜は干物作り大会だ(断言)!
『あっ、いろんな意味で既視感だよ。』
干物作りじゃ誰にも負けない俺だ(笑)。
獲物を引きずって持ち帰った俺達を見て、もはや女中さん番号1も諦めたようだ。
「よし。包丁を持て!内臓を取って、開き方を教えてやる!」
いそいそと人数分の包丁を準備する女中さん番号1であった。
◇ ◇ ◇
ステリアス・シーヴァ【竜絶壁発動中】
種族〈シーヴァ族〉
階級〈傭兵〉
所属国〈傭兵大隊預かり〉
カテゴリー〈8.5-〉
戦闘力 59
防御力 55
生命力 81(↑2)
回避値 55
知能値 47
器用値 40(↑1)
魔力値 58
相生相剋〈火気〉属性 44
相生相剋〈木気〉属性 32
相生相剋〈金気〉属性 25
相生相剋〈土気〉属性 31(↑3)
相生相剋〈水気〉属性 33
竜技
九十九式(下位)見えざる(ブリトマルティス)赫炎〈火気〉
九十九式(下位)束縛 (カリュプソ)の静謐〈水気〉
九十九式(下位)復讐 (エイレイテュア)の逆鱗〈土気〉
九十九式(下位)開闢 (アイオロス)の威風〈木気〉
戦技
一刀両断
十文字斬り
固有能力
竜の血眼(竜眼第1位階)
轟炎の気
能力
大剣 剣 手斧 槍 棍棒 小盾 軽装 隠蔽 偽装 物理抵抗 精神抵抗 魅了
毒耐性 寒耐性 虚言耐性 邪眼耐性 敵意耐性 脚力 看破 打撃 軽業 殺気
嗅覚 聴覚 追跡 鑑定 察知 聴き流し 威圧 命名 馭者 疾走 解体 連携(NEW)
釣り(NEW)加工(NEW)
魔力系術式
下位(基本三原理)火属性付加
下位(基本三原理)火属性魔道弾
下位(基本三原理)火属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)光属性付加
眷属
大嵐
称号
赤き竜人
傾国の貴公子
装備
竜刀アムドゥシアス〈大剣〉【竜絶壁発動中】
属性:暴君LV820〈聖遺物級〉
付与効果:暴君の加護〈第1位階〉
剣撃物理破壊力増幅
竜技増幅
所持者固定契約〈魂〉
耐久値:980/∞
竜面〈仮面〉
属性:竜面の者LV250〈聖痕武器級〉
付与効果:竜因子封印
自己再生
耐久値:200/∞
朱鎧〈皮鎧〉
属性:朱虎の皮LV15〈通常級〉
付与効果:物理抵抗〈皮〉
耐久値:85
携帯用小刀〈小剣〉
属性:雷鉱石LV30〈特殊兵装級〉
付与効果:物理特化
雷属性付加
耐久値:150
フード付き外衣(黒色)〈服〉
属性:麻製LV4〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
防寒
耐久値:6
所持金
煌皇金貨9枚
煌白銀貨68枚
煌赤銅貨20枚
所持品
賢者の核石×5
岩塩
獣油
下着〈服〉×5
半馬半山羊の巻き角
半馬半山羊のなめし毛皮(NEW)
◇ ◇ ◇
アスラシア・トーパチオ(アスラシア・ジ・ハド・プージャ)
種族〈人間種・煌王家〉
階級〈士爵〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈1.7-〉
戦闘力 15
防御力 13
生命力 24(↑1)
回避値 18
知能値 38
器用値 26
魔力値 12
火属性2
水属性5
風属性10
土属性3
光属性5
戦技
重撃波
固有能力
能力
剣 槍 投槍 投擲 騎士槍 小盾 軽装 甲冑 隠蔽 偽装 男装 礼節 乗馬
魔力系術式
下位(基本三原理)風属性付加
下位(基本三原理)風属性魔道弾
下位(基本三原理)風属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
下位(基本三原理)光属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
称号
元煌王女
亜人種擁護派
士爵
装備
宝槍オクタゴン〈騎士槍〉
属性:結界種LV300〈王権威級〉
付与効果:結界生成〈守護遮断〉
耐久値:380
鋼鉄の剣〈剣〉
属性:鋼LV10〈通常級〉
付与効果:物理特化
耐久値:50
全装甲冑〈甲冑〉
属性:妖銀鉱LV100〈特殊兵装級〉
付与効果:霊力構築〈妖銀鉱〉
物理抵抗
耐久値:120
◇ ◇ ◇
メアリ・カンタダ
種族〈人間種〉
階級〈女中〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈2.0+〉
戦闘力 18
防御力 20
生命力 21(↑1)
回避値 19
知能値 43
器用値 46
魔力値 22
火属性10
水属性5
風属性3
土属性3(↑1)
光属性12
闇属性2
雷属性3
戦技
狙撃妙技
高性能誘導化弾
二重残撃
固有能力
能力
剣 小剣 細剣 弓 大弓 杖 楯 小盾 軽装 重装 隠蔽 偽装 奇襲 連携
調理 管理 精密操作 礼節 接待 騎乗 精神抵抗
魔力系術式
下位(基本三原理)火属性付加
下位(基本三原理)火属性魔道弾
下位(基本三原理)火属性誘導波動
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
下位(基本三原理)光属性付加
下位(基本三原理)光属性魔道弾
下位(基本三原理)光属性誘導波動
中位(戦略級)火属性波動
中位(戦略級)光属性波動
中位(戦略級)光属性障壁
称号
文法強化級騎士 鶴の紋章
トーパチオ家の女中さん番号1
装備
魔弓ネブラディスク〈大弓〉
属性:魔鉱石LV80〈特殊兵装級〉
付与効果:魔力伝達〈戦技増幅〉
耐久値:150
革鎧〈軽装〉
属性:獣皮LV10〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:50
給仕事着〈服〉
属性:麻製LV10〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:5
携帯用小刀〈小剣〉
属性:鋼LV5〈通常級〉
付与効果:物理特化
耐久値:30
◇ ◇ ◇
アンリ・ヒヨシマ
種族〈人間種〉
階級〈女中〉
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈1.9+〉
戦闘力 20
防御力 22
生命力 24(↑1)
回避値 19
知能値 35
器用値 40
魔力値 8
水属性5
風属性5
雪属性5
戦技
斬り崩し (サイドブレイク)
跳ね返す領域 (ソードフィールド)
一撃必殺
固有能力
能力
大剣 剣 小剣 槍 投槍 騎士槍 騎士楯 盾 小盾 軽装 重装 甲冑
隠蔽 偽装 潜伏 連携 細工 裁縫 作成 精密操作 礼節 接待 騎乗
魔力系術式
下位(基本三原理)水属性付加
下位(基本三原理)水属性魔道弾
下位(基本三原理)水属性誘導波動
下位(基本三原理)風属性付加
下位(基本三原理)風属性魔道弾
下位(基本三原理)風属性誘導波動
下位(基本三原理)雪属性付加
下位(基本三原理)雪属性魔道弾
下位(基本三原理)雪属性誘導波動
称号
分析系広範囲活動級騎士 鶴の紋章
トーパチオ家の女中さん番号2
装備
魔剣ティル・オイレンシュピゲール〈大剣〉
属性:魔鉱石LV100〈特殊兵装)級〉
付与効果:魔力伝達〈戦技増幅〉
貫く刃
耐久値:180
革鎧〈軽装〉
属性:獣皮LV11〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:55
給仕事着〈服〉
属性:麻製LV9〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:4
◇ ◇ ◇
大嵐
種族〈飼育馬〉
階級〈労働馬希少種+〉(NEW)
所属国〈ジ・ハド煌王國 (ジ・ハド・トゥインコル・キングダム)〉
カテゴリー〈1.6-〉(↑0.2)
戦闘力 13(↑3)
防御力 18(↑3)
生命力 16(↑3)
回避値 16(↑3)
知能値 24(↑1)
器用値 10(↑1)
魔力値 8(↑3)
相生相剋〈金気〉属性 6(↑1)
相生相剋〈土気〉属性 1 (↑1)(NEW)
戦技
固有能力
運命補正効果(眷属)
能力
脚力 聴覚 嗅覚 積載 牽引 疾駆
称号
トーパチオ家の労働馬
装備
馬鞍〈軽装〉
属性:獣皮LV8〈通常級〉
付与効果:物理抵抗
耐久値:60




