表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
Gは、gだった。  作者: 浪人最◯
PR
1/2

あそこは禁断の領域だったの巻

皆んな物好きやなw←


じゃあ、そんなに勿体ぶることでもないし、私と一緒に二日間を振り返ってくれ。



一応、このページは間違えてボタン押してしまった人用に作ったよ!

ただのコピペだよ!

サクサク読みたい人は次へ!


手が滑っちゃった〜テヘペロって子は、良い子は早く寝るんだ。マジで次はないから(本気)。




……ここに、私の二日間の死闘を記す。




奴は、奴だった。。。。




ただ、それだけのはなし。




試験が終わった……。

大学生の私はその日、資格試験を進級試験を兼ねた、とりあえず試験というものを受けていた。今日のこの日の試験の為に、お正月は休みなし。実家にも帰省せずに、大学で試験勉強に勤しんでいた。

もともと計画性は皆無な人間。クリスマス明けから始めて、猛勉強。と言いつつ、大晦日と元日にはバイトを入れるという、謎のチキチキレースを自らに課した。言い換えるなら、限界のレンチプレスまで行っている筋トレで、更にそこからもう二段階ぐらい引き上げていくようなもの。例えが難しい?まぁ、本題はそこではないので許してくれ。

そう、読者の皆さんもご存知のように今回の本題は、あの名前を出すのもおぞましい彼奴についてである。

名前を言ってはいけないあの人……Gである。


何を隠そう。私は奴が大の苦手。いや、好きな人がいるとは思わないが、世界は広い。もし、これを読んでいる人の中で、いや私はむしろ…という方がいらっしゃったらぜひUターンをして欲しい。貴方にとってはこの文章は読むに値しないだろう。また、もう、聞くのもいや!想像もしたくない!この世の地上、ありとあらゆる世界からアイツは消えて欲しい!というまでの嫌悪感を持っている方も、早くブラウザバックボタンを押すんだ。世の中には知らなくていいことなど沢山ある。おそらくこの死闘記が読めるのに一番適した層は、「自分の家のGは許せん、根絶すべし、だが外の世界に生きてこっち来ないなら許してやろう」という考えを持った方たちだと思う。現に私がそうだからだ。この死闘も、言うなれば読者にとっては対岸の火事と推測する。楽しんでいただけたら幸いだ。


さて、一応のグロ表示は私の保険のためにつけさせていただくが、そこまで詳しい描写はしないつもりだ。私もいやだから。でも、確実に奴を想像させるような言葉は書いてしまう。そこは自己責任でお願いしたい。



………ここまで念押ししたからな?怖いものみたさでほんとに泣く羽目になるなよ?大丈夫か?

今日の夜、一人でトイレいけるか?責任持たんぞ?







フラグは建設しないw

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ