オフ会のポンコツ
やっと、平穏に、戻りつつある、日常
今、慶太さんは、あきなさんと、エッチしてる。
たま~に、覗きにいって、ちょっとだけ参加する。
私は、いつものスレで、楽しむ
なんか、ローラさんと、銀華さん、海外行ったとか?
らしいね。もうプレジェイは日本跳び越したな・・
伸びてんな、イチゴの武藤。
ああ。もう、次の、頭候補だな。
武力もそうだが、知力もいいとは・・・
ああ。しっかり管理してるな商売も
もう諦めたの?山本さんは?
なんか脱ぎたての、ホカホカの、パンツくれたから、諦めたって
安いな・・・目の前の、パンツ、取りやがった・・
ああ・・殺してやるまで、言ってたのに・・・
阿久津は?
阿久津も、ホカホカのパンツ貰ったから、もういいって。
どうしようもねえな・・おかずひとつで・・・
かわいいじゃん(はるか)
てか、田代も、すごいな。
ああ。伸びてるし、本当に女帝さんの子供だったな
ああ。喪主してたな。
じゃあ・・・
ああ・・・
うわ~もう、絶対田代に、喧嘩売れねー!!
出てくるぞ、恐怖の、父ちゃんが・・・
わはははは恐怖のって・・(はるか)
婚約したな。はるかと
おおーおめでとー
おめでとー
ああ。本当うれしいな。遂に岩永さん結婚か・・
まさか、ポンコツが、岩永さん、射止めるとは・・・
いやっ、いい女だよ、あれは。(はるか)
なんか、ごく一部の関係者だけ呼んで、式挙げるとか・・
だな。モルディブで、挙げるらしいよ。
なんか、武藤とか若手が事務所当番で、行けないって、しょげてたぞ
うわー残念・・・世紀の、ウエディングなのに・・
まあ、全員行ったら、たしかに、もぬけの殻に、なるしな
銀座の女帝さんも、行くらしいね。
ああ。なんか、池袋の、あやかさんも
おおー元、椎名さんの彼女だ!
てか、聞いた?椎名さんが、撃たれて、死んだ時の相手・・
ああ・・当時6歳だった、ローラだろ?
うわあああああ!!!まっまじか~~~!!(はるか)
ああ、もう、衝撃だな。
何か、特殊な色付いた弾丸で、足ついたって・・
ろっ・・6歳で、椎名取り・・・さすがピストル姫
それで警察の捜査から逃げるため、銀華さんと、海外?
多分・・・アウトローの上の方は、別に問題ないみたい
だね。中野さん、岩永さんも、へ~・・で、終わってたよ。
かっけーな、さすがローラ。・・・だって。
て・・適当・・・
さすが、歌舞伎町の、ピストル姫
しかも、ローラ、本当に、姫だったんだろ?
だな、なんか、欧州の王室の出身だとか・・
うわぁああ・・すげえ・・もう、ピー入れようよ。やばいよこのスレ
ああ放送禁止だな。ヤバイのは、みんな、ピー入れてね。
だな。もう、やばいな、この会話。じゃあ、ピーラで。
わはははピーラ!
わかんない。わかんない。ピーラで。
むむ?ピーラ?・・・捜査対象外だな・・・(警視庁です)
おっ。かわした、捜査の目を。
www警視庁も、騙せた!ピーラで!
本当、みんな、おもしろいね。オフ会しない?(はるか)
おおーするー
するする
待ってました~
行く。
行きます。
じゃあ、私のパソコンの直アドに、メールして。来る人 (はるか)
おおー了解~。
メールで、打ち合わせするね~(はるか)
了解~
何度か、打ち合わせをして、
当日の、オフ会、開催の居酒屋
結構な人数が、参加。
「わー・・ギリだ時間・・結婚式の段取りで、遅くなっちった・・
幹事の私が遅れたら、大変だ・・・」はるか
(おっ・・張ってある。プレジェイ大好き会って・・)はるか
「いらっしゃいませ~」居酒屋の店員
「予約した、JACK大好き・・」はるか
「はいっ。もう、人数揃ってますよ。
お客様で、全員です。」店員
「おおーじゃあ、さっそく・・」座敷の扉を開けるはるか
「おつかれーっっす。幹事の、はるばく(ハンドルネーム)でー・・
・・・・・・なんだ・・これ・・」はるか
「あっ・・おつかれ・・はるか・・」上下コンビ
「本物、ばっかりだーーー!!!!」はるか
知ってる、連中ばっかりだったオフ会
「てか、はるか、おねーさんが、一番本物じゃ、ないっすか・・」武藤
「ひどいな・・・これ・・あっ!聖帝会の渡辺さんまで・・」はるか
「うい~~っす」渡辺
上下コンビの、川上、下谷
イチゴの武藤
聖帝会の渡辺
「うわ~・・山中さんまで・・てか、私のマネージャーまで・・」はるか
「ういっす」山中
「うん。なんか、はまって・・」マネージャー
元、六爆の山中
はるかのバンドのマネージャー
「てか・・おいっ・・・これプレジェイ大好き会だぞ・・
そこの茶坊主っ!」川上
「ん?」はるか
帽子を深くかぶってる三人
「わーーー爆撃系だー!しかも、オールスター」はるか
爆撃系の頭 鳥谷
銀座爆撃 阿久津
八代目六爆 山下
「すんません。大好きっす・・」鳥谷
「同じく」阿久津
「俺も・・」山下
言い出せないが、他にも大久保愚連隊や、横須賀爆撃の奴も居る
「わはははははははは」
でも、本当にマニアックな話でみんな盛り上がる
とくに、上下、渡辺は当時の関係者だ
「まじっすか、すげー」阿久津
「だな。だな。」武藤
「そう、みんなで岩永入学阻止決死隊、結成してね。
もう、秋高が初めての一致団結でね。」渡辺
「かわいそ慶太さん」はるか
「ははは、あの頃か。懐かしいな」上下コンビ
「ゴスロリさんと、付き合ってたってのは?」六爆山下
「付き合ってたよ。俺何べんも、見たし。
ひとみさんの、マンションに、消えてく岩永」渡辺
ひとみが、遊びに行くとき用の、お迎え運転手だった、渡辺。
街宣車に乗るゴスロリ・・・・
「うおーーーマジだった~都市伝説」阿久津
「らしいね。あきなさんも、言ってた。」はるか
「だれが、一番かわいかったの?当時
山本、楠木、ゴスロリさんで」はるか
「う~~~ん・・俺は、山本」山中
「う~~~ん・・俺は、ひとみさん(ゴスロリ)」渡辺
「う~~~ん・・顔は、ぶっちぎり、楠木か?」上下コンビ
「割れるな~意見。田代さん、佐藤さん、銀座の女帝さんも入れたら?
だれが、一番?」はるか
「うわーーーもう、わかんないなそれ。でも、山本脱落」山中
「おおー」若手
「うーん。俺、佐藤さん推すね。先輩で、かわいかった~」渡辺
「おおーゴスロリさんを、押しのけた!」若手
「やっぱ、綺麗だったのは、田代さんだな」上下コンビ
「おおっやっぱ、東京の薔薇か?」若手
「私は、入れなくていい?」はるか
「ポンコツか~」
「おいっ・・・誰だ?今ポンコツって言ったの?
大体、スレで私の事ポンコツって言ってるの誰だ?」はるか
シーンとする会場
「よしっ。今日だけ、許す。絶対怒らない。
バックの、慶太さんも、出さない。
はいっ。みんな伏せて・・」はるか
なんか、子供のころ、学校で、あったような・・・
顔を、テーブルに着け、誰も、回りが、見えない状況・・
「じゃあ・・聞くぞ!正直に、手~挙げろ・・
私の事、ポンコツって、書き込んでた人っ・・」はるか
何人か、挙がる手・・・
「・・・よしっ・・・降ろせ・・・」はるか
(ほんっと・・こいつら・・・)はるか
「ほっ・・恐かった~誰?居たの?手~挙げた奴?」上下コンビ
「居ないよ~、挙げた奴なんて。なあ?」渡辺
「そりゃそうだ。来てないよ、今日のオフ会には。」マネージャー
「きっちり、お前らだーーーー!!」はるか
「うわあああああ、言わないって、言ったじゃん!!」上下コンビ
「すんません。バックの、岩永様には、なにとぞ~」渡辺
「色々すまん。はるかっ」マネージャー
「わはははははははは」大笑いの一同
「てか、あきなさんも、めっちゃ書き込んでるよ」はるか
「おおー山神様もかー」武藤
「あの写真アップしてるのって誰?」山中
「ああ俺。そうだ、一杯持ってきたよ。写真」渡辺
「うおおおおお!。すげー、生ゴスロリさん写真だ」若手
「かわいい・・・。これ見ると、ゴスロリさんトップだな」はるか
「ああ。かわいいな、たまに、見かけてたけど」上下コンビ
「だな。顔も、楠木より、かわいいや」山中
「じゃあ、やっぱり、渋谷のアイドルは、ゴスロリさんで」若手
「だな・・山本さん、意外に、たいした事ないな。これ見ると」武藤
「ああ・・俺今日、ゴスロリさんの事考えながらしよっ」阿久津
「たしか、今日、遅れてくるって、言ってたよ、あきなさん」はるか
「・・・・居るよ・・・もう・・後ろ・・お前等の」上下コンビ
「・・・・・・・」ゆっくり、振り返る若手達
「うわああああああああ!!!ごめんなさーい」
逃げて行く若手達、
山本が、鬼の形相で、突っ立ってた。
「わはははははははは」一同




