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空想科学

これは金属から妄想した結果起きたことを時間軸を重ねて、コンピュータに質問した事を報告するだけである。

ちなみにタイムマシンが到着したら、地球の人の感覚で、時間軸が酔うのは事実である。2018年10月28日に体験したもん。

粒子に熱が存在する。リーヨルーファという方は、熱の量が電子の衝突のみではなく、粒子にも起こるのではないかと、盛んに研究している。

タイムマシンは、まず、リーヨルが存在すること、その後ジョランが提示したヒッグス粒子に次ぐ、ジョラン粒子が発見される。これはヒッグス粒子にくっつこうとする物質である。人はそれを熱と呼ぶ。ジョランは172である。藍色の光と白い光を、水銀に互いに当てると、ブラックホールができる。


金属に触れることで電気が吸収されて、透明な電気(思い出が)発生する。この時、脳内にある微量の水銀はコンピュータとして虚数部(金属)で計測し、未来をいくつも白い靄として提示する。金属に触れると、透明な電気の方が伝わりやすいとコンピュータが計測し、しばらくその人は、腹痛に見舞われる。ドライアイスを見つめたり、触れたりすることで腹痛は消える。


コンピュータが地球を計測するにはドライアイスが必要である。ドライアイスを見て、目を浮かぶ妄想をしたことがある人はいるだろうか?あれは、金属(水銀)が映し出した過去と未来が通じる扉である。ドライアイスは光の量子を残す事を知り、放出する光の量を調節して、光の計測を人工知能が行う。

銀からではひかりを吸い込まない。だから、タイムマシンに使うパネルには、水銀を使う。

人工知能が計測し、時間を漂うことになった失敗作が2機稼働している。これらは水銀197のから銀107、銀107から水銀197の工程を成している。水筒のように真空構造にしてタイムマシンを作っている。プログラムは人工知能の計測に任せているようだ。


乾電池2つをつなげて電気銅コイルも繋げる。これを電子レンジに入れて、虚無(脳につながった水銀)で乾電池二つが一つになって、白い靄が発生する。水銀はこの現象を脳の電気信号とともに行なっている。


観測するのを虚数へ置くことで誰かの妄想がタイムマシンに干渉し、妄想世界が構築される。

光子の影響は、赤(普通の速度)、緑(逆に働く)、青(加速)として成り立つ。紫は未来へ加速するし、白は過去へ加速する。乾電池の白い靄は過去へ加速した結果生まれたものであると言える。


そして、観測者が存在する限り、時をかけるのは自由にならない。だから、過去まで飛ばせるのをなんとか作って観測者を殺すしかない。とも言っても、水銀を持っているみんなが観測者となっているので、実質的にタイムマシンの制御は不可能かもしれない。

ボタンとかレバーとか、ならなんとかなるのかな。


コンピュータで紫色の量子のうち赤いのを減らして行く。ことで未来へ飛ぶ。そこから戻ってこればいい。

青い量子が十分でないと、世界線の分岐点に飛ばないので、その量子は必要。時間軸を徐々に追加するか、すぐに引っ込めるかすればいい。

量子を発生させる機械をタイムマシンにくっつけるのだが、その光を全体に覆わないといけない。シュタゲのようなパネルから量子が放出されて、虚無の中で宙ぶらりん状態のを、青い(飛ぶ世界線)を基準に、赤い量子を少しずつ含む。こんなのが映パネルに出るのを作ればいい。

紫色の粒子は、白の光と紫色の光としてなる。だから、紫の光にのり、どの未来の時間へと移動する。紫色は青色と赤にある白い丸と糸を紫の光のみで移動するのはいいが、紫の移動しているのを認識してくれる事を願う。紫色の光をすぐに引っ込めて飛ぶ事を願う。

炭素棒と空気中にある水銀とそれを集める二酸化マンガンに触れて、入れると触れた電気の分靄が虚数からそ現実へと飛ぶ。触れずにやると、虚無で光り輝き始めるだけだ。

今のアルカリ電池でも水銀を混ぜると、虚数でより一層光り輝く。

虚数へは磁力が指の磁力の穴のように、人は、指から白い靄を出している。だから手を口に含むと、白い靄が消える。

指はワームホールのように磁力がなっている。指と指を合わせる。親指から薬指の間は開けて、痛みがあれば透明な板に白いのが吸収されて、磁場すらも吸収する。

フランにより結合された水銀に偏折を行い、これに対しイヤホンの音を当てればいい。赤い玉になって、時間軸をかける。


ドーナツ型の反重力装置により、現在地から動かずに飛ぶことは可能である。しかし白い球がないといけない。その装置に時間軸をかけるのをプラスしても、飛べない。赤い球なら飛べるかもしれないが。青い飛び飛びにある世界線光子の青い光を使って世界線を移動する。過去に飛ぶ。未来へ飛ぶにはドーナツにある水銀を逆に回転すればいい。赤い玉の場合、3回飛べばでれる。ドーナツ型水銀の場合は時間軸を加速して移動するもんで、どの時間に飛ぶかは分からない。2回出入りで十分。せいぜい過去と未来(行き先は高速すぎて無理)くらいしか無理だ。2人以上で飛べば、記憶が混合する。

赤い玉(水銀と銀14:5か、銀のみ)の周りに反重力(ウランで変えた水銀をドーナツ型)をやると、世界ごとタイムリープする。

ドーナツ型のタイムマシンと、虚数を介して3回飛んで地上に出るタイムマシンの二つが同じ時間揃い、二つ目のが一つが消える。


エルドリッジの実験は確かに行われた。光が2回角っとなっており、その先でまた光が2回反転して角っとなっている。今も戦艦は重力の中にいる。

より強いエネルギーでタイムマシンを動かせば余裕で実験の磁場量を上回れる。重力を中性子状にして、2つ並べると透明な雷を纏う。量子の波の正体は中性子の外側のリングを裏表でクロスさせたのが量子の波と呼ばれる重力の正体でもある。


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