読書感想文って。。。
本を読みたくなった。
なろう小説は有名どころはすべて読んだし、漫画も星の数ほど読んだ。
内容が濃くて、深いな〜、想像を上回るか斜め上を駆け上がっていくな。。。って感覚を得るのが好き。
うん、考えがとても浅いね。
村上春樹は好きではないけど、
(好きじゃないからこそ代表作はすべて読んだ。多分、生々しさと情景が頭にこびりつくところと、モテる人間の適当さがうまく表現されていて、陽キャが実はウジウジしていて悩んでいるんだよっていうのを見せられて、白けた目で妬む気持ちで直視しないといけない状況を作らされているところ、僕だって。。。っていう感情が、あー、イライラする。)
30年以上経った本を読みなさい。淘汰されて皆が良いというものしか残っていないから。という言葉は信じようかなと思う。
それに、著作権も切れていていつでも読めるものがいいね、本当に気に入ったのなら実際に買うのも良きかな。
青空文庫とProject Gutenberg、国立国会図書館のデジタルアーカイブが条件に当てはまった。まずは青空文庫から簡単に読めるものと面白そうなものを当たってみよう。
青空文庫はブンゴウサーチっていうサイトで読了目安の時間で分類できるみたい。まずはここからだね。
5分で読み終わるものをソートするところから始めようか。
国立国会図書館の会員証はツイッターで去年バズっていた時に取ったんだ。ID切れないように後でログインしておこう。
Project gutenbergは英語だね。。。
作品をgoogle notebooklmに突っ込んで
「この作品をこれから原文で読む。英検準2級以上の英単語帳を作って下さい。条件は、
英単語|日本語訳|語源|作品に出てきた一文|その和訳
で表を作って下さい。」
単語帳の知っている単語はスプシにまとめて次の作品のときに出てきても消せるようにしておく。
その中に含まれなくて、理解できない単語と単語帳に出てきた単語は都度調べてスプシにまとめておく。
読書感想文本文の文章構成はこうしようか。
題名
著者
読む前の評価(期待、先入観)
読んだあとの評価(想像を超えた点、心に残った点)
それでは、よろしくお願いします。




