第48話
今回は、ジャンカル・クローバー
・ナルヤと、イヴァ女王の
テレパシー会話。
そして…、周りでは_。
、です。
どうぞ、楽しんでね。
第48話 「ジャンカル・クローバー
・ナルヤと、イヴァ女王の
テレパシー会話。
そして…、周りでは_。」
そして…、その直後、
エルザクレムのもう1つの剣が、
ジャンカル・クローバー・ナルヤに、
向けて、声が、した。
「ジャンカル、ジャンカル…。」
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
頭からのテレパシーの声がした。
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
頭を、触り、嫌な顔を、し、
風の天の使いの戦士、ソナが、
「どうかしたのですか?
ジャンカル様?」
っと、言い、
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
「この声、この声の方角は、
エルザクレムの神殿からか_!?」
っと、言い、
天地の神、カロン・オリーブは、
「もしかしたら、
もう1つの剣からの声、
かも、知れないな…。」
っと、言い、皆は、驚き、
すると…、
土の天の使いの戦士、サムラズが、
「おい!! マジでか!?
ジャンカル様は、頭は、痛くないのか…?」
っと、言い、
光と闇の神、カベル・シャドウは、
エルザクレムの王子と、帰って来て、
「大丈夫ですよ。
ジャンカル様は、
ただ、驚かれているだけで、
テレパシーの声が、
エルザクレムに、ある、もう1つの剣だと、
すれば、大丈夫ですよ。」
っと、言った。
そして…、一方で、
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
声を、かけた。
「お前は、誰だ?」
もう1つの剣は、こう言った。
「私は、イヴァ。
ずっと、この世界で、
話したかったの…。」
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
「イヴァ女王、久しぶりだな。
あの時、以来か…。」
っと、言い、イヴァ女王は、
ニコニコし、
「でも、何度も、話したじゃない。」
っと、言い、
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
ニコニコと、笑い、
「そうだな…。」
っと、言い、続きを、言い、
質問した。
「イヴァ女王は、
何の用で、我に、話して来たのだ?」
イヴァ女王は、
「これから、私の神殿に、
行く時、ガルドラの3つの神器と、
天地の神、カロン・オリーブの剣は、
他の神々に、与えられた物。
つまり、私を、
復活させるための物でも、ある。
だから、3つの神器と、
天地の神、カロン・オリーブの剣が、光…、
そして…、私が、復活した時、
あなたと、共に、いる事を…。
アダヴァーを、救い、
大切な思い人のために、
私は、復活する!!」
っと、後から、真剣な声になり、
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
真剣な顔つきに、なり、
「分かった…。
すべては、他の神々と、
イヴァ女王、あなたのために…。」
っと、言い、イヴァ女王との、
テレパシーが、切れた。
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
あの時、
驚いていたが、イヴァ女王と、知り、
冷静に、なり、テレパシーで、
話していたのだった_。
イヴァ女王のテレパシーが、
終わると、エルザクレムの王子が、
ジャンカル・クローバー・ナルヤに、
抱きつき、
「お姉ちゃん、テレパシーで、
誰と、話していたの?」
っと、質問し、
ジャンカル・クローバー・ナルヤは、
微笑み_。
いかがでしたか?
イヴァ女王と、
ジャンカル・クローバー
・ナルヤは、テレパシーで、
会話していましたね。
では、また、次回も、お楽しみに!!




