第17話
今回は、ローグアイザルへ出発する、
ジャンカル・ナルヤたち、そして、
新たなる仲間。
一方で、ローグアイザルでは…。
、です。
どうぞ、ご覧下さい。
第17話 「ローグアイザルへ、出発する、
ジャンカル・ナルヤたち、そして、
新たなる仲間。
一方で、ローグアイザルでは_。」
そして、その後、ジャンカルたちに、
他の神々からのまた、お告げが、
あった。それは…、
「ローグアイザルに、行きなさい。」
っと、言う、言葉だった_。
そして、ジャンカル・ナルヤは、
シスターミエたちに、
「行こう!!
皆!! 他の神々のお告げは、
我我のためだ!!」
っと、言い、シスターミエは、
「はい!!」
っと、言い、ニコニコして、言った。
天地の神、カロン・オリーブは、
“フッ”っと、笑い、
「そうだな。 行こう、他の神々の共に!!」
っと、言い、光と闇の神、カベル・シャドウは、
「ああ。 行こう。、皆で!!」
っと、言い、ジャンカル・ナルヤたちは、
天地の神、カロン・オリーブ、シスターミエ、
光と闇の神、カベル・シャドウを、見て、
そして…、炎の最高神殿者が、
「皆さん、お気をつけて…。」
っと、言い、ジャンカル・ナルヤたち、
4人は、旅の荷物を、し、
そして、炎の神殿の玄関で、離れる時、
天の使いの戦士たちが、現れ、
風の天の使いの戦士、ソナが、
「僕たち、ジャンカル様に、付いて行きます。」
っと、言い、ジャンカル・ナルヤは、
「ついてこい!!
選ばれし者たちよ。
さぁ、世界の邪神を、救うのだ!!」
っと、天の使いの戦士たちに、告げて、
天の使いの戦士たちは、
「はい!!」
っと、言い、喜び、ジャンカル・ナルヤは、
“フッ”っと、笑い、心の中で、
(行こうか。 彼らの強さは、圧倒的だ。
そして、我我も、負けていられない。)
っと、皆の事を、思い、言ったのだった_。
彼らの思いを、受け止め、他の神々は、
こう告げた。
「彼らの強さは、確かに…、圧倒的だ。
しかし、お前は、負けないだろう。
こんだけ、強くなったのだから…。
我を、信じ、我を、愛してみよ。
そうすれば、道が、開けよう…。」
そして、ジャンカル・ナルヤたちは、
ローグアイザルに、向かった。
彼らの思いと、世界の邪神を、救うために…。
一方で、ローグアイザルの国は、
若き王が、愛の神、ハーフルエルを、
信じていた。
ローグアイザルの国の若き王の王座で、
若き王が、座っており、
そんな、若き王に、神殿者たちから、
こう告げた。
「王よ。 ハーフルエル様から、
お告げが、ありました。」
「それは、なんだ。」
っと、若き王は、言った。
神殿者は、言った。
「カロン様が、転生し、
選ばれし、ジャンカル様も、現れました。」
「そうか…。 世界の邪神の脅威が、
こちらでも、あるからな。」
っと、ローグアイザルの若き王が、言った。
それは、世界の邪神は、世界の脅威と、
なっていており、
ローグアイザルにも、世界の邪神の病が、
あったのだ_。
ローグアイザルの若き王は、
「すぐに、彼らを、迎える用意を!!」
っと、言い、家臣たちは、
「はっ!!」
っと、言い、ジャンカル・ナルヤの準備を、
始めた。
そして、その後、ローグアイザルへ、
馬を使って、ジャンカル・ナルヤは、
シスターミエを、乗せて、進んでいた_。
いかがでしたか?
ローグアイザルの出発前、
天の使いの戦士たちが、
加わりましたね。
そして、まさか、世界の邪神が、
ローグアイザルまで、及んでいたなんて_!?
では、また、次回も、お楽しみに!!




